誰しもが、すきという感情になると思います。 恋愛でも、友達でも、家族でも、趣味でも。 色々な面のすきを集めて、形にするとどうなるんだろう、 と思ったことがきっかけで書いてみようと思いました。
幽霊と梅雨の話
『母親』になりました
良薬は口に苦しとは本当です。
あたしも、あんな風にかわいい女の子になりたい。
朝、自宅で髪を右分けに整えたら…
私はこのまま順調に30になるだろう。
九 大王と王子へ
闘うことは、負けじゃないから。
愛のある方へ進みなさい。
短篇集と招かれざる客。3,435字。
その事件は就寝中に起きた。あくる朝、刑務官の取り調べが始まる。いったい何が真実か?いや、もしかすると真実ってのは・・・。
青い春を満喫してそうな若々しい子たちに思いを馳せながら書きました。 小説より詩に近いかもしれません