ルルーシュ・ランペルージとその弟、ロロ。R2一話「魔人が目覚める日」の前半のような平和で愛に満ちた兄弟をずっと見ていたくて、ずっとそうであってほしかったから……という思いから作りました。(※作者は腐女子なので、ロロが若干兄さん愛が強過ぎる事があるかもしれないので、そこは温かく見守ってやってください。それがロロの幸せです(笑))
名前変換のない妄想小説! 元ネタはあの漫画! 天パとメガネ本体と怪力歌舞伎町の女王と! でも天パしか絡めてないそんな朝 嫌なこと思い出しちゃっても 言わなくてもわかってくれちゃう そんな彼らとのちょっとした日常!チラリ でもなんでも見抜かれるとなんかムカつくよね!!
ついさっきまで傍にいた。その時最後まで話していた。だれより傍にいた。でも、やっぱり離れた瞬間に恋しくなる―――。蘭丸を想い、自室で過ごしていた拓人の携帯が、ひそかな願いの引き金を引いた……。あんこの初めての腐作品。完結モノ。(※ソフトな腐女子のため、肉体的な表現は一切含まれていません)
禁書目録×ゆめにっき、クロスオーバーという異色作品です。 設定はかなりオリジナルな部分が入っています。 バトルシーンは多めに入っていると思います。 続編 (slib.net/18784)
ギルティクラウンifストーリー 蝶いのりと桜満集の物語 集の性格もっと どうにかならんかね… 事の発端はそれです よろしくお願いします
乙女ゲームの薄桜鬼にインスピレーションを得て書いた、二次創作小説藤堂平助編その8。原作の伊東さんは忘れてくださいwww新選組を出るとき、とても怖かったでしょうね~殺されるか、殺す覚悟でなければいけなかったでしょう。鬼副長は地獄の果てまでも追討するつもりだったでしょうから。
乙女ゲームの薄桜鬼にインスピレーションを得て書いた、二次創作小説藤堂平助編その7。桜の木が見つめる隊士達の生きざまと苦悩…。
”…たとえ永遠を幾千度繰り返そうとも。いつの日か必ず、君を探し出そう―。” ゲーム「エルシャダイ」の発売前後からの妄想捏造二次創作シナリオ風小説です。ゲーム本編終了後、主人公イーノックが堕天使達のタワーを攻略する前後から物語全てのエンディングまでを妄想して描いています。(※書かれた時期は原作小説発売より前) 物語内には主人公イーノックと大天使ルシフェル、あとは筆者オリジナル設定の神(自分的想像)と、関わりのある人物達が出てきます。 大天使ルシフェルが言った「常に人にとって最良の未来を思い、自由に選択して行け」という言葉に従い、イーノックが選んだ道とは―。
”…どうして『彼』の隣は、こんなにも居心地が良いのだろう…?” ゲーム「エルシャダイ」のキャラクターをモデルにした非公式botの三次創作小説です。ルシフェル(原作本編では神に次ぐ地位の大天使)が、地上で普通の人間かつ、現代の日本でカフェの店長をやっている、という現代パロディ設定で、ルシフェル店長とS、その周辺について妄想したお話になります。二人のルシフェルの他に、それぞれの相方となるイーノックと少女ナンナ(あと、神…?)も出てきます。 ※※注意:それほど過激な描写ではありませんが、一部に流血や、(BL的な)性的な行為を暗示させる表現なども出てきます。そういうものが苦手な方は閲覧に際しては十分ご留意下さい。
”ならば自らの眼で見るがいい。その世界が如何に傲慢で、神の意志に背くものであるかを―。” ゲーム「エルシャダイ」の発売前後からの妄想捏造二次創作シナリオ風小説です。ゲーム本編冒頭と資料集で軽く触れられただけの、主人公イーノックが堕天使達のタワーを探す「365年の旅」を妄想して描いているうちの後半です。(※書かれた時期は原作小説発売より前) 物語内には主人公イーノックと大天使ルシフェル、あとはイーノックが道中出会う筆者オリジナル設定の人間達が出てきます。 永遠に続くかのような地上界をさすらう長い旅の果てに、義人イーノックが見出だしたものとは…?
”神よ。あの人の孤独な旅路に、どうか祝福を―。” ゲーム「エルシャダイ」の発売前後からの妄想捏造二次創作シナリオ風小説です。ゲーム本編冒頭と資料集で軽く触れられただけの、主人公イーノックが堕天使達のタワーを探す「365年の旅」を妄想して描いているうちの前半です。(※書かれた時期は原作小説発売より前) 物語内には主人公イーノックと大天使ルシフェル、あとはイーノックが道中出会う筆者オリジナル設定の人間達が出てきます。 天空から降り立った一人の男。俗世の人間達の中で傷つきながら旅を続ける彼が秘めていた、ある重大な使命とは―。
アニソン大好き、バイオハザードの大ファンである主人公 月城 桜(16) 毎日バイオをやりこみまくる彼女はいつもある事を考える。 「この(バイオの)世界、某アニメの超時空シンデレラみたいに歌で救ってみたいな~」 その僅か4日後、初詣で神社を参拝した桜は突然意識を失う。 次に目が覚めた時、桜がいた場所は、ずっと願い続けたバイオの世界だった! 「おっしゃぁぁぁ!!世界救ってやるぜ!!」 果たして、桜はバイオの世界を救えるのか!?
これは、誰も知らない嘘の物語。誰も生き残ることができず、世界を巻き込んで消滅する物語。見たくない方は別の物語を見ることをおすすめします