戦時中の話です。 震災も忘れるなと言いますが、「戦争」も 時代、とともに忘れてはならないのです。 言葉では伝わらないからこうして「文」で 残していきます。 読んで下さい。
エロいのが大好きな年頃の高校一年生とアニメが大好きなアニオタとの恋愛ストーリーです。 意外と残酷なところはありますが、グロい意味じゃないので、ご安心を。
戦中からいよいよ戦後に入りました。 日本人総貧乏時代でした。 どう生きてきたか。
「おいイオータ、そっちはどうだ?」 長身の少年が眠たそうに声をかける。 「全然ダメ。さっきから『偃月刀』という物を復元してるんだけどハズレみたい。エータは?」 「俺も駄目だ。色が綺麗だったから『コウイカ』とかいう物を復元してみたけどブヨブヨして使い物にならないよ」 そう言うとエータと呼ばれた少年は瑠璃色に光るイカの墨袋を地面に放り捨てた。
この作品はただの妄想です ですが!!! こんな妹いてもいいじゃないかああああああああああああああああ 兄「作者が狂ったもうだめかもしれん」 妹「だめだねこの子もう変わりに脱ぐか」 兄「脱ぐなああああああああ」