ちょっと変わった神様のおはなし。
箸の流れが変わるように道の流れも変わる。
神社の鳥居前に川があり、石橋がある。その欄干に老人が腰掛け、煙草を吸っている。
15歳の少女 飯田 空は5年後に自分に当てて手紙を書く。 ときは移り5年後。 誕生日の日、ふと思い出したかのように、空はあの手紙を読む。
「反逆者」というレッテルを貼られてしまうことになってしまった。魏延は馬を宥め、落ち着かせる。 三国志ものです。続きはブログにて。
即興歌詞を書かせていただきました。
昔からちまちま書き溜めていたモノPart3。心が荒れてると多かったりそうでも無かったり。
昔からちまちま書き溜めていたモノPart2。燃えないゴミ。