短歌五首
もうおわりかなとおもったときでも、そうおもうのは自分だけかもしれません。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
とりあえず、読んでみてください。
季節ごとのエッセイを書こうと思い、第一作目です。