篠宮 航平

篠宮 航平

声にならなかったものを、余白に書き残す。

 日々の出来事、現場で見聞きしたこと、言葉にされないまま置き去りにされた感情を、短い文章として書き残しています。

「余白の声」は、声高な主張ではなく、誰かの沈黙の端に残ったものを拾い上げるための文章群です。

「カクヨム」では「秋定弦司」名義で投稿いたしております。

その棚だけが世界ではない

  • 随筆・エッセイ
  • 短編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted