加賀谷樹里

君の声は僕の声  第三章 6 ─心─

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君の声は僕の声  第三章 7 ─透明─

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君の声は僕の声  第三 8 ─ふたつの優しい時間─

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君の声は僕の声  第三章 9 ─陽大─

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君の声は僕の声  第三章 10 ─静かな瞳─

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君の声は僕の声  第四章 1 ─子供の特権─

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君の声は僕の声  第四章 2 ─会食─

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君の声は僕の声  第四章 3 ─星空─

──船で海を渡った世界より、宇宙は遥かに広い。そして遠い。それでも、この星の裏側の国よりももっと遠くにある星を、人はこの目で見ることができる。海を渡った隣の国と交わるよりもずっと昔から、人々はこの星の動きを読みながら生きてきたのだ。

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君の声は僕の声  第四章 4 ─旋律─

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君の声は僕の声  第四章 5 ─王都─

ここは自分の生まれた国なのか、異国なのかよくわからない。けたたましい音に交じり、美味しそうな食べ物の匂いから、鼻につく香辛料の匂い、そして馬の糞の匂いまでが入り混じり、独特の匂いが漂っていた。

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