過去と私

過去と私

登場人物
主人公兼娘
ミア・ゲオルグ
父親
レオ・ゲオルグ
母親
ラベア・ゲオルグ

義理母親
森田弥生 もりたやよい
息子
森田健介 もりたけんすけ
友達
望月杏奈 もちづきあんま

親友 エリ
部活の部長 板倉亮(いたくらりょう)
性奴隷
本田美咲」(ほんだみさき)
香川みゆ(かがわみゆ)

19××年にドイツ・ベルリンで生まれた。
私の名前はMia【ミア】
母親から聴いたまだ幼い私はあまり記憶がないが
日本にやって来た。
2人ともITの仕事で不十分なく生活やって来れた。
けど、、、私が5歳のときにおかしなことが起こった
裸にされて写真撮られたことだ
それを母親が知って酷く父親と喧嘩してるところを
何回も目撃した。
私はなにをされたのか幼い私には理解が出来なかった?
幼過ぎてわけが分からないまま
それから5年が経過した。
小学生になって日本語は普通に話出来るけど
親の2人は英語で会話してる
ドイツ語は全然分からないけど、、、祖父祖母がいるとかいないとか
まだ小さい時に聴いたことあるけど
まだ会ったことがない
勿論、私から会うことなんか無い限りドイツには行かない
丁度その時にいじめが始まった
最初はなにげないきっかけだった
同級生を無視したこともちろん無視じゃないその時はまだ日本語がまだ理解できない頃と一緒で分からないところがあって
それで無視されたとこっちがそう思ってそこからいじめが始めった
言い訳と言うか言いたいことあるからはっきり言えて
つい言ってしまった。
英語でこの時は英語の授業なんかやってないから理解なんか出来るはずもなく
だから
髪を引っ張るとか日本の方言??
で、いじめになって不登校になった。
親は学校に行ってなんかしたみたいだけど
私は学校に行けない。
それからフリースクールで学校の勉強やった
友達は出来ない日本語出来るけどわざと英語で話するから
誰も私のところに来ない
最初はこの髪もあったから近くに来るけど
英語で話するとみんな離れて行った。
「Don't come over here」
と、言った。
それから1年後、、、、、経過した頃かな
また1人の子が私の近くに来た。だから
前に言った英語で言った
けど「It's okay, I just want to talk」
その子が言って来た
びっくりした私は
言葉を失った。
それから1週間もしないうちに仲良くなった
彼女の名前はエリ
漢字は難しくって書けないけど。
エリとはなんでも話することが出来た
それからクリスマスに親が離婚した
父親に私は引き取られた。
悪夢の始まりだった
けど離婚する前に私立の学校で寮があったところに先に決まっていたから
私はそこに引っ越しした
しばらくエリとはお別れになって携帯も禁止
3年間も携帯が触れない
中学生になった私。
それから
また、、、、昔小学校で会ったことある子が1人だけ居た
話したことないけどいつも隅に居た、暗い子だった
中学生になって私を見つけるなりあっちから話して来た
「Found it again」
私は「なにが」返事した
びっくりした顔もしなかった。
それから私の耳元で囁いた
「君の父親と僕の母親が再婚した」って言われた
は?
頭が真っ白になって混乱した。
それを言って彼は自分の席に戻っていた
なんで私には一言も聴いてない。
それに再婚なんか相談もされてない
なんで
その1日は一切、頭が真白で授業が入って来なかった。
電話したけど手元に携帯がない電話するにも先生の許可取らないといけない
母親と離婚してそんなに経過しないうちに再婚ってあるの?
学校の外と連絡出来るのはパソコンだけだった
もちろんメールとかしないけど
父親のアドレスなんか知るわけない。
自分の部屋で
ずっと考え事してるといつのまにか寝た。
起きて目を覚ますと
彼が目の前に居た
人差し指で「静かに」小声で言って
僕はミアのこと父親から全部聴いてる。
全部!?
まさか意味も分からないあの裸写真も??え
私は口ださなったけど
それから無理やりキスされた。
ファーストキスが同級生とはしなくなかった
でも手で彼の頬を叩いた。
彼が怒った顔したけど
そのまま部屋から出ていた。
こんな時にエリがいたらどんなにいいか
エリに会いたい寂しい
それから数回私が1人の時に彼が来るようになった
この学校は夏休みだけ寮を出る許可が出てみんな帰省する。
私は学校に居ても外に出ても彼はずっといる
ましてや父親がいる家に行くことなんか絶対にしたくなったけど
しょうがなく行く家もない
だから家に行った。再婚して初めて彼の母親にあった
日本人だ
父が好きそうな人だったと第一印象で思った。
久しぶりに会う私には素っ気ない態度で
まあいいけど。
日本人の母親は私をみるなり
「はじめまして貴方の母親になりました」
まさかの自己紹介された。
「貴方に会うことを楽しみにしてたのよ」
言ってもこっちからすればどうでもいい話だった。
それから私に会う歓迎会?みたいな
食事会が豪華に開かれた
お酒を飲んで
父親が超ご機嫌になって新しい母親にベタベタ触ってる場所を選べないし
セクハラをやってた。
私が前でよく出来ると思ったけどまぁこの母親好きじゃないから別にいいけど
隣に居た同級生で同い年はこっち見てニヤニヤして
普通にキモイと思った
私はそこから逃げたくて
席を外して部屋に行った。
ベットにダイブしてすぐ横になって携帯触った
エリから返事来ない、、、、どうしたのかな?
全然連絡出来ないからまさか嫌われた?
そのうちに私は自然に眠りに就いた、、、、、
夜中突然、鼻になんか変な匂いが。意識がはっきりしてくると
凄い匂いに変わった私はびっくりして飛び起きた
そこにはまさかちんぽを勃起出した同級生がいた
「なにしてる!」大声で叫んだ
彼は「いいじゃん」ニヤニヤしながら一言を言った。
私の鼻についた液を腕の袖で拭いた
それから彼はなにを考えたのか
ズボンを脱いだ
こいつは猿でもなったのか?
ちんぽを勃起して
私を襲って来た。
めちゃくちゃされて
抵抗も出来ない、力が強過ぎて
彼が満足するまで
犯された。
これがレイプなんだとあとからネットで調べて分かった、、、、、、
これが腹違いの兄妹のレイプの始まりだった。
父親に部屋の鍵をつけたい!とお願いしたが却下された。
しょうがないならなんで鍵つけるか理由を話したけど
「ダメだ」言うだけで
全然私の話も聞いてくれない
早く鍵しないとまた彼が私の部屋に入ってくる(レイプ)
エリに連絡取ろうとしてるけど全然取れない、、、、
1日でも早く夏休み終わってほしいと心から願った。
それから1日の流れ、、、、まず朝は目を覚めて部屋を出ると
父親と母親がセックスしてる。本当に場所を考えて欲しい
母親はこっちに気づくけど父親は私に魅せたいのか全然辞めないでずっとやってる。
それからあいつも起きて来て
またこっち見てニヤニヤしてる。
私は大嫌いな父親の前で犯されるの嫌だから朝食取らないで
家を出た。
行くところないけど、、、、家にいるよりマシと思った
けど昼になってしょうがないから家に戻った。
冷蔵庫にはおにぎりがあった日本のご飯を固めたやつ
私は中身が無しが好きだ
余計な物入れるとそれに味が行って美味しさが台無しにだから嫌い
机に座っておにぎりを食べた。
あいつにレイプされたから?最近パンツに血がつくようになった
ネットで調べると生理と書いてある
血がつくだけで痛みは別になかった。けど同じ女で母親に言ったら
喜んだ。
生理でなんで喜ぶのかその時は分からないままだった
これもネット情報だと大人の1歩だと書いたサイトを見つけた
これが生理なのか
それから母親が父親にバラした。私が生理なったことを
小さい子に1度だけ頭をなでなでされた記憶はあったけど
まさか生理でなでなでされるとは思ってなかった。
こいつはなにを考えているのか全然分からないけど。。。
それから彼の耳にも入った。
私が鏡の前で髪を乾かしていると
彼が来て私のお尻を触った
本当にいつでも発情してる猿みたいに感じた。
あそこも押し付けてくるします
イライラするからすぐに部屋に戻ったけど、彼はついて来なかった。
鍵がないからいつでも入ることは出来た。
返事来ないエリにこのことを送った
気分を入れ替えるために勉強に走った。夏休みだから宿題はいっぱいあった
けどあと半分で全部終わる。
別にやることないけど、、、、あぁーエリに会いたい
彼女はいまどうしてるのか?
猿も一応同じ中学生なので勉強の毎日を送っていた
だからレイプのことなんか完全に忘れてた。。。。。と思っていたけど
寮に帰る少し前にまた夜中に目が覚めた
前に嗅いだなんか臭い液が鼻についた。
目を開くと猿こと彼が下を出してあそこを大きくして発情してた。
まさかと思った次の瞬間、、、、、口に入って来た
ちんぽが大きすぎて
奥まで入って来た。苦しい
手を藻掻くけど力が強いから全然だめ
彼が動く始めた
は?と思った瞬間になにかが口に出た
味は苦い、、、、それに白い、、、、、臭い、、、、、え
ちんぽから口に出るという経験のない液が口に入って来た。
え、、、、、涙が出た
猿は満足した顔してこっち見てニヤニヤしてる
こいつは口になにを出したのか、、、、、ティッシュに口から出た液を全部出した
1部だけ飲んでしまったけど。
それから満足したのか彼は部屋を出ていた
携帯開いて急いで調べた
「白い液体 ちんぽ」と、、、、、精液と書いてあった
もう少し詳しく調べると男が女性に出す液体だった
ただ出すところは違ったけど
あの猿は私の口に精液を出した。
アホみたいにいっぱい出して、、、、、助ける人は居なかった
救いのエリは連絡が取れない
エリに捨てられた?それから連絡するのやめた
学校が始まっていつもの学校生活に戻った。
相変わらず2人になるとお尻とか触ってくる
私がやめてと言っても「いいじゃん兄妹なんだからさぁ」
なんでこいつと兄妹にならないといけないのか
ほんとうにイライラする。
人の気配するとサッとやめるけど、、、、、
もし恋人出来たらこいつはどう反応するのか?夏休み明けに話しないけど
前と後だとなんか変な感じがする。あれ付き合ってる?みたいなぁ
前は一緒に居なかったのになんか一緒にいる時間が長いような気がする。
よく2人になることもある
私とこいつはそう周りから見られないように近くに行かないようにしてるけど
それから昼休みに食堂行くと唯一テレビがあるところについた。
ニュースがやってた
「速報です」今朝北海道で変死体が発見されました。衣服にも目立った外傷もないことから事故、事件の両方から捜査してると警察の関係者取材で分かりました
なお身元分かる物が持ってなく情報を探してるとのことです。以上です。
私には遠いところのことで関係ないこと、、、、
それよりこのバカをどうにかしてほしいところだ。
あいつの精液を口にしてから変な感じが出てくる、、、、、絶対言わないけどあいつの耳に入ればなにを思うか
友達居ないとこうもつもらない1日になるのか。
「ミアちゃん隣の席いい」日本語で話かけて来た。私は彼女見ないで「どうぞ」と言った
みんな私のこと嫌いだから誰も近づいて来ないからいつも席が空いてる、逆にあいつはいつも友達がいっぱい居てほんとうイライラする
でも友達ってこうやって作るのかな?って思った。だから彼女みて私は
「なんで来るの?」言うと
彼女は「え。あー友達になりたいからかなー」ここにもバカがいた。
彼女を紹介すると、、、、
年齢は同い年、性格は少し天然?って言うの?みたいなところがあって名前はーーーー
望月杏奈
英語は全然出来ないけどなんか英語で言うとしつこく意味を聴いてくる
前に英語で言ったらそうだった。
だから彼女の前では英語は使わないと決めた
「それでミアちゃん、、、、体育なんだけどー」
なに?一瞬。体育でなんかあったか?思ったけど
グループで組体操するって紙に書いてあったことを今思い出した
だから私のところに来たのか
私は「いいわよ組むわ」言った
どうせ今断ればあとでしつこくする来ると思うから早めに返事して
答えたほうが正解と瞬時に思った。
それから問題の体育の授業が始まった。もちろん言われたことを実行した
下手だけど
組体操終わると「ありがとうね」
言われた、、、「うん」返した。
この機に?きっかけ?って言うのか
たまに話かけてくるようになって来た
この望月杏奈(もちづきあんな)
彼の次に変だから変な人2号と名付けた。
私は望月さんって呼ぶようになったけど
彼女からすれば下の杏奈って呼んでほしい顔をいつもしてくる。
絶対言わないけど
ホームルームで先生が
「もう少しで体育祭があります。今年は1年生初なので色々分からないことあると思いますけどみんなで協力してやってほしいと思います。」
どうせうちの親は来ないと思うけど、、、、私は思った。
100メートル走とリレーが私出るみたいだけどクラスチーム負けてもどうせ関係ない
それから何日もしないうちに当日迎えた。
まぁ足遅いし手を抜いて走った。ビリで終わった
もちろんリレーも同じくビリ
ここで本気出してどうするの?
暑い!やだ!
けど家には帰れない。だから
ここの寮で我慢するしかない!
望月はなにを思ったか変な応援してくる
「がんばれー」だって
あぁー携帯触れない!
あと2年もこの学校に居ないとダメなの??はぁー
まぁビリから2番目になったからいいけどね
暑い
エアコンあるところ行って水飲みたい!
と、思ったけどまだまだ体育祭は終わらない
私の出番は終わったけどね
義理の彼は走る出番になった、、、、、以外に早い
走ったところみたことないけど早いのかー
それだけ。
そう思ってると
昼休みの時間になって寮生活してるから小学校みたいに弁当なんかあるわけないから
食堂で食べた。
もちろん疲れているからそんなに食べられるわけないけど
だから軽めにしました。
パンと牛乳
食堂出ると急に引っ張られた
誰と思ったら彼だった、、、、、誰も居ない教室に連れ込まれた。
私は「なに」言うと
突然キスされた。びっくりして
彼の頬にビンタした。けど、、、、
「いいじゃないか」言われた。
それでまたキスされて私は抵抗が出来なかった。
下触って来たけど「誰か来るダメ!」と言った
それを理解したのか素直に辞めた
誰に見られるか分からないから2人で出ないで少し遅らせて教室を後にした。
まただ、、、、この感覚。
好きでもないのに、、、、、キスだけでこの感覚
なに?
独り言言いながらブツブツ言って体育祭に戻った。
うちのチーム負けた。
団体の綱引きが大きく点数を落として
1位と2位の差がめちゃくちゃについて
負けた
最初は良かったのに。まぁいいけどね
私には関係ないことだから
教室に戻って汗かいた体操着を洗濯機ある部屋に行った
スポーツブラジャーはつけてなかった
何故なら洗濯に出したからこの日はつけるのは面倒くさいなって
明日の朝につければいいと思っていたが、、、、、
終わるのを待っていると彼が来た今1番会いたくない人
こんな誰が来るか分からないところでまた猿になったらなにするか分からないから本当に会いたくない
けどさっき言った「ダメ」が効果あるのか
なにも言わない近くも来ない
なんで??
こっちは気になるからチラチラ彼を見てるけど全然こっち見て来ない
どうした?
それから15分後に私が出した洗濯が終わった。
あいつに見られないように袋に入れて自分の部屋に戻った
本当にどうしたのか?
なにもなかった変な1日だった
と、思っていたらガチャガチャとドアノブの音がした
なにと思って出たら
犯人は彼だった。
「なにこんな時間に」言うと。
彼は「、、、、、、」こっち向いてニヤニヤして
ふと下を見ると
ちんぽが丸見えだった
私は焦って
「馬鹿!こんなところでなに出してるの!」
怒った
「だって我慢出来なくて」彼は言った。
いくら義理でも兄妹は兄妹なんだからそんなところ出されても
「、、、、、、わかった帰るよ」
彼はがっかりした顔であそこはズボンの中に入れて帰る。けど私はまた変なスイッチ入ったのか
「待って」言ってしまった。「こっち」
腕を引っ張ると
前々から誰も来ない部屋を見つけていた。
そこに一緒に入ってると
私はなにを考えているのか
彼にキスをして
ちんぽ(恥)、、、、、フェラした。
ずっとこれしたかった
我慢出来なかった。癖になりそう。
凄いスピードでするから口の中でなにか出た
口から手に出すと白い液体だった
いか臭い
周りに拭くのがないから部屋を出て自分の部屋でタオルでそれを拭いた
部屋出て彼がいる部屋に行くとまだいた
大きくしたままで、、、、「溜まってる?」え。
思って彼に聴いたら
大当たりだった。
兄妹でこの境界線を越えていいのか?でも私も濡れたのかパンツの中触ると
濡れてる。
だから、、、、、彼に
「入れたい?」聞いた
即答で「入れたい!」興奮して返事きた
ただし親にも言わないこと約束させた
「わかった」彼は言った。
尻を出して
ゆっくり、、、、、、、入って来た。
でも痛い。血が出て来た
でもだんだん痛いから気持ちに変わって来た
生だから痛いのは当たり前か?
彼も痛いみたいであれだけど
だんだん慣れて来たのか痛いから気持ちいいに変わって来た
「あ、、、、、ん」変な声まで
大声出すと誰か来るから口を手で隠して必死に声を殺した
それから彼も行くみたいで
「いく、、、、、、いく!」言って尻に温かい液がかけてきた
これが精液って液体だ
それから足から膝が床に崩れるように落ちた
お互い「はぁはぁ」言って
彼も壁に背中を押し付けて
お尻から崩れた。
初体験を義理の兄でやってしまった
私はなにをやっているのか
尻を綺麗にしてその場から彼をおいて
出た。
よく朝
なにもなかったようにいつもと変わらない日は迎えてた。
あいつもいつもと変わらない
会話もなかった
けどなんか変な気持ちになった
心の奥にまたセックスしたいと意識?なのか出て来た
もちろんだけど彼には絶対言わない
私も彼も
それから3日目に誰も知らない教室で
セックスした。
これが中毒ってやつなのか?分からないけど
もっともっと入れて~
完全に自分じゃないメスの顔になっていた
昼はツンで夜はデレみたいで
勃起したちんぽが忘れること出来なくなった
尻に出す度にちんぽを舐めて綺麗にしてから
また入れるみたいなぁことを数回
やった。
完全に中毒なちんぽ依存になってしまった。
これが中2の夏休み明けの私だった、、、、、、、。
それから隙をみてはやるみたいなことをずっとしてて
夏休み以外は家に帰れないから
年越しも彼を一緒に過ごした。もう兄妹じゃない
カップルだ
中3になると受験なのと世間は言ってるけどうちの学校は
中高一貫校で普通にしてれば普通に高校に上がれるシステムになってる。
だから彼とセックス出来ない日はなかった
さすがに毎日はしないけど、、、、、、3日に1回のペースでセックスやってた
いつもの教室が良すぎて
セックス部屋と私と彼の専門部屋が出来た。
それから毎晩するようになった(毎晩するつもりなかった)
彼は性欲強いのか
毎日やって全然疲れない
私「そんなに毎日やってちょっとは疲れないの」つい言ってしまった。
「まぁー少しは疲れるよ?」
は?飽きれた
こっちのこと全然考えてない
それを聴いて休む時は休むと2人で決めた。
その話をして今日は解散した
年を越して朝迎えた。
食堂向かった、、、、、彼がいた
いつも遅いのに
私より早く起きてご飯食べてる
正月とは全然関係ない。
近くに行って「なに早く起きてるの?」
え?みたいなぁ顔されて
いつもいますけど、、、、言ったみたいに聞こえた。
相手するの辞めた
少し離れて私はご飯食べた。
冬休みでご飯食べたら宿題するくらいしか暇がない
3日もあれば終わるけど残りを考えると少しだけあとに残した。

あいつとセックスしても疲れるだけ
学校の周りを散歩でも行くか
よくよく考えると周りって行ったことなかった。
玄関出ると椅子があった
疲れたから座ると、、、、、静か
自分1人が世界にいるみたいで空気が乾燥していい
もし家に居たら携帯触って1日終わってる。
この学校に来てよかったかも
少し寒いから部屋に戻った。
誰も居なかった
ふと彼はなにをしてるのか?
セックスばかりしてあとのことはまったく知らない。
最初に会ったことを思い出した
挨拶もしないから変な感じに思われたのか?
一瞬思ったけど、、、、、母親が
「ミアちゃん部屋見る??」変な空気になって
無言で母親のあとをついて行った。
「荷物は、、、、、、そこに置いてあるよ」
義理の母から言われた。
そこから自分で段ボールから荷物出してタンスとか机とか
はぁー
めんどくさい。
正直代わりにやってほしかった
って今思い出した。
なんで思い出したのか意味が分からないけど
そんなこと考えていると、、、、、、部屋が真っ暗に
「え?」
びっくりして起きた。
もう夕方?え
なんか寝て1日が終わる感じで嫌だ
食堂行くと人でいっぱいだった。
最後に来たのが私だ、、、、、、、彼もいる
席に着くと望月が話かけて来た
「どうしたの?遅かったね」
私は昼寝したことを話した、
「そうなんだ~」納得したみたい
それから自分でご飯を取りに行った。
今日は和食にしてみた、、、、、、、日本食
曖昧な記憶だけど最初の日本に来た時はびっくりした
これはなに?みたことも味も全部初めてで驚きと言うか
口に入れたあの感覚が今でも少しだけ覚えてる。
美味しい
ドイツには和食と言う文化が無く
日本に来てから知った。
再び席に着くと周りはご飯終わって部屋に帰って行く
1人で食べないと?
思ったけど望月が一緒に居てくれた。
食べながら話すこと嫌いだから黙々と食べ進めた
席に立ち、、、、、、洗う場所において
私も部屋に戻ろうと思った。
けど、、、、、、彼が気になって、、、、、、しょうがない
だから
望月いるけど私は彼に声かけた。
「ねー」言って服を引っ張った。
でも彼は嫌みたいで
嫌な素振りをした。そこにイラっと来たから
私は望月と部屋に戻った。なんで嫌なのか知らないけど
それから部屋の前で望月とさよならして自分の部屋に戻った。
しばらくするとドアにノックする音がした
出ると彼だった、、、、、え
「さっきはごめん」
私はさっきした理由を聞いた
そうしたら望月が居たからだった。一緒に行くところを見られるのが嫌であんなことしたと
それを言いたくて彼は私の部屋に来たみたい
それを言って今日は帰ってた。
寂しくないのか?
私は思って彼の手を引っ張って
部屋に入れた
それからドアを閉めて
ディープキスしてちんぽを勃起させて
フェラした
口で出させて
精液が空っぽになるまで舌で舐めて
それから掃除フェラして
私の中に入れた
いったのにまだ元気ある。
彼は疲れたのか?全然動かないから
私が動いて
数回やったのか分からないくらい
逆に犯した。
無理と思った、、、、、、ちんぽ出した
頭が真白なっておかしくなった
足は小鹿みたいでブルブルしてもう立てない
彼も疲れて息を荒くして「はぁはぁ」
言って
尻からゆっくり落ちた
私は「疲れたね」言った
何故言ったのか私にも分からないけど
言いたかった。
最高だった
何分くらいたったかな?彼は下したズボンを元に戻して
「部屋に戻るね」彼は言って私の部屋を出た。
私はもうしばらく動けないからその場にもう少し居た
フェラが癖になったのかなんか美味しく感じた、、、、、、、
ここまでセックスしたのは初かも
気づいたら寒いと思って起きた。
え、、、、、、ここで寝てしまったみたいで
外が明るくなって来た。
え。
ここで何時間寝たのか全然覚えてない
「クシュ」くしゃみが出た
やばいと思って服を着た。
この部屋は風呂といったのがない
だから風呂入るなら一々風呂があるところまで行かないとダメ
めんどくさい
でも身体が冷えては風邪を引く
だから風呂場に行った。
誰も居ない1人、、、、、、、はぁー
私はなにをやっているのかな
兄妹でセックスして落ちるところまで行くのかな?
そんなこと考えていたら涙が流れた。
え。(笑)
1人だと思っていたら彼が居た、、、、、え?
混浴?私は間違えて男湯に来た?え
まぁー彼なら裸も何回も見られてる
だから別にいいけど、、、、
こっちに近づいて来た。
「ミアどうしたの?ここ男湯だぜ」
寝ぼけて男湯に入って来たみたい。だから急いで風呂場から出た
この学校にはクラブと言う文化?あって日本に来てから知ったけど小学校の時もあったけど興味なく対して調べもしないで
中学生になった。
ふと
帰り道に張り紙があった観ると「パソコン部」
現在の部員が男性が10人女性が2人と書いてあった
私には興味あると思ってないけど部屋でも行こうかあとで
何故、男性が多いのか?理由が分からない
もっと詳しく調べれば良かった自分の部屋に帰らないで
部活の部屋に行った。
ドアノブを回した
部屋の中に入るとちょうどなのか男性しか居なかった
たまたまなのかそれとも偶然なのか?その時は分からなかった
部屋に入るとみんなこっち見る。奥に居た
部長なのか?誰なのか分からなかった。
席を立って近くに来た人が
「このパソコン部の部長してる板倉亮(いたくらりょう)
言いますと自己紹介された。
私はミアと言います。よろしくお願いいたします
君は入部かな?って聴かれた、ここで「いいえ」言って良かったけど
こっとパソコンなんか全然触ってないから「入部したんですけど」
言ってしまった。
そうかじゃ歓迎するよ!ここのみんなで
言われて拍手までされた。びっくり
「じゃ、、、、、、、いまは席はないから次来る時に準備するよ」まぁそうなるよね
いきなり来たんだから
じゃ今日はこれで失礼します。と言って出る時に
「待って」
いきなり髪の匂いを嗅いで来た。
え。またびっくりした
「Please stop」やめてください!つい英語で言ってしまった。
それから周りに部員が囲まれて
部屋から出れなくなってしまった。来てはいけないところに来てしまった今思った。
部屋はパソコンしかないすっきりした部屋と少し違和感を感じるって思った
やっぱり、、、、、隣の部屋に連れられた。
私以外に女性が居た隣に居ないと思っていたらここに居た
服着てない、、、、、え、、、、、まさか
後ろから突然胸を触ってきた
「やめて」言ったのはいいけど手、足、、、、、男達に抑えられて動けない。
ブラジャーもパンツも脱がされた
「さぁー犬ども新しい子猫をここのルールを教えてあげようじゃないか!」
「おーーーー」まさか
10人を私が相手するの??え。
それから口にちんぽがいきなり入れて来た
両手もちんぽ持たされて
まんこにはちんぽが無理やり入って来た。まだあいつしか居れたことないのに
いきなり入って来て痛い、、、、、。
やめても言えない
助けも出来ない、、、、、、男の玩具にされた
ある男は「先輩気持ちいいです!」「俺も気持ちいい」
汚い声が耳に入ってくる。
「もういきそうー」言って身体に精液がかけて来た
生温い、、、、変な感じして
あいつとは違ったことを今感じた。
それから10人の精液が身体の全身にかけて来た
それで終わりと思っていたけど
「君はまだ来たばかりだからしばらくここに居てもらうよ」
え、、、、やだー
思ったけど部屋に鍵を掛けられた。
(涙)
「大丈夫ですか?」声がかけて来た
私は「一応」
私はミアって言います。
簡単な自己紹介した
声をかけて来た女性の1人が「本田美咲」(ほんだみさき)
こっちは「香川みゆ」(かがわみゆ)
私は色々話を聴いた。
こんなこといつからやっているんですか?
本田さんが教えてくれた。香川さんはあまり話したくないのか
私は思ってしまった。
「1番最初はこんなことなかったきっかけは分からないけど今の部長になってからレイプが始まったかな」
私達が2人でここに来た時にいきなりミアちゃんみたいに捕まってレイプされた
結構前から?
「多分?」教えてくれた。
でもご飯は出るし、先生も部長がなんかやってるみたいで
バレないようにしてるみたい
先生も当てに出来ないことを今理解した。
軽い監禁みたいになった
食事は来るけど
この部屋から出ることは出来ない
眠くなって寝てても犯られる
変だなぁと思って起きるとちんぽ入れられて
びっくりしたけど気持ちいいが勝って
また下も上もちんぽ入れて来て
下は精液出すときに尻にかけられて
上もそのまま口の中に出されて
真っ白になった。
私はなにを考えていたのか私からちんぽ欲しさに口に入れた
それでいっぱい口に精液が出て来た
そのまま続けていくと無理やり離された
もう癖になったみたいで「はぁはぁもっとー」言ってしまった。
なにを思っていたのか変なスイッチが入ったみたい
女子は軽蔑する眼でこっち見てる
それ見て正気に戻った。自然に涙出て来て
それから手首切って全て終わらせた。

過去と私

過去と私

  • 小説
  • 短編
  • 青春
  • 恋愛
  • 全年齢対象
更新日
登録日
2026-04-23

Copyrighted
著作権法内での利用のみを許可します。

Copyrighted