今日のこと

PIERo

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変態でなんでこんなになったのか元彼に調教されたから?こんなこと友達なんかに絶対言えない
SNSも呟いているけどいいねだけ来てDMなんか変のしか来ないから最近はプロフィール?的なところに
気分で返しますって書いているからそれからある人にDM来て引かれた

いま思い出してもあそこに軽い電気が走る
私はいつもこんなこと考えてないから普段は真面目で周りからも
いい子って思われてるから
絶対だと思うけど。一歩でも外に出れば別人みたいに変わるみたいで
会社の人なんか絶対来ない場所で
パンツに鼻をつけて普通に空気吸うようにクンクンしてくるの
それみた私は真っ赤なった手で顔を隠すと
でもでも気になるから指の隙間から見下ろす
変な感じして「もっともっとして?」言いそうになった
ホテルじゃなければ絶対大声出してる。だって
「こんないい匂いは初めてだ」って言われて
白に黒のボーダーのパンツみてだよ?恥ずかしい
でも
恥ずかしながら首を下に頷いた。ここが超恥ずかしいところだった
この時は。。。。。
でもこの先もこんな変態要素あったことは
この時に知ったわ
嗅ぐことやっとやめてくれたでも次はダメ
パンツに手を入れないで!誰来るからダメ
男性に言うと
「大丈夫だよ」「わかちゃん」
私は「だめ」何度も言った
それでやっとわかってくれた?
「じゃ代わりにこれ入れて?」言われてみると
一瞬で真っ赤
ダメ!強く言うと
「じゃ入れるよ」強引に入れられた
は!ビクってなった
ダ・・・・・メ・・・・・スイッチ入れないで
「えーわかったよ」言ってくれて少しだけ興奮が冷めた
言ったのにここで電源入れた
ビクビクなって体中に興奮でいっぱいになった
手で大事なところを隠すと変にみられるから
なるべく普段どうり歩くけど。「やっぱり無理」
は!!!
「どうした?わかちゃん」
レベルだと一番弱いのにビクビクする
こんなにマンコ濡れるって思うくらいでまともに歩けない(恥)
こんな玩具じゃなく本物が欲しい
「やめて」声を震えながら言うと
男性「わかちゃん・・・電源入ったままそれ聴く?」
私「やめて歩けない!」
男性「わかった」
なんかペットみたいで変な興奮をこのときに覚えた

ホテルの部屋までほんとうに玩具取らない
ほんとうにほんとうにダメって思ったけどそこは我慢して
壁に顔を向けて後ろから
玩具をゆっくり取ってくれた。最後のところだけゆっくーーーり(恥)
こんなことされたことないってくらい変な感覚で気持ちよかった
それからすぐに固い物が入ってきた・・・・・最初は感じは「え」思った
けど。あそこじゃないことはすぐにわかった・・・じゃなに?これ?
別の玩具に変わったそれからまんこに出入りしてまた濡れた
今度は本当に潮出そう。。。。初めて出す。嫌(照)
いくいくいく。。。。。。ダメダメ・・・・・・ダ・・・・
分からないくらいまんこから潮?みたいな液がいっぱい出てきた
男性「わかちゃんいっぱい出たねいけない子だ」
手で顔を隠した(だって真っ赤)だから
こんなスーツ着て私と同じ真面目な感じなのに中身はこんなにエッチな玩具まで持ってるし
見た目と全然違うギャップある人好き
壁から顔をこっち向けていきなり激しいディープキス
キスは普通に好きだったけどこんなキスはされたことない
舌をこんな奥まで入れる?くらい入れてきて
こんな男性に会ったことないから激しくされるからまた・・・・・濡れてきた
そこは・・・・・だめ・・・・・はずかしい。
言うと
「じゃここは?」一瞬だけ微笑んで
顔が下がった。
まだ玩具入ってる!!!!!思ったけど
え。クリトリスにペロペロされた
私「そこはだめ!」男性の顔を手で押さえた
男性「美味しいよ」
それ聴いて手の力が抜けて押さえること出来なくなった
汗の匂いで汚いよ。言っても
美味しい~音を立てながらこんなに吸ったら部屋の外まで聞こえるってくらい
舐められた

いつまで吸うの?ねぇーもうやめて?言うか迷った時に
男性が
「今度はこっち舐めて?」
ズボン降ろした一瞬間に勃起したちんぽが出てきた
え!最初にみた感想
触りたい!舐めたい!って凄いスピードで頭の中に焼きついた
男性「ほら」焦るような言い方されたから
私もアイスを舐めるようにフェラチオして
右・・・・次は左・・・・・また右
美味しい
こんなの初めて
もっと舐めたい!次はーー我慢できなくて
口いっぱいにちんぽ咥えた
これじゃバキュームフェラって思ったけど止まらない
何度も動かすから我慢汁が溢れてきて
心の中で「美味しい美味しい」って何度叫んだ
それからイラマチオされたけどこれも快感で
強引に喉の奥までされるから吐き気するけど
美味しいって思った
それから両肩掴まれてに上に起こされて
また後ろに向けられた・・・・え!?まさかバック?
思った一瞬。さっきまで入れてた玩具を取られて
玩具より硬くて生暖かいやつがゆっくーーりどんどん奥に
ダメって思ったけど。どんどん奥に入ってくる・・・・・ダ・・・・(恥)
一瞬だけ上にジャンプしたみたいになったけど
いや・・・・最初はゆっくり・・・・・突かれて・・・・・本当に大きい
あんな美味しいちんぽが私の中に・・・・ある・・・だめ
あっ・・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・・・もっ・・・・と
突いて
それからだんだん激しくなって・・・・・まんことちんぽが出入りするから
(恥)イク・・・・・・・イク・・・・・だ。。。。め
1回いくと
ちんぽが止まった
男性も少しだけ疲れたみたいで少しだけ休憩。私はまだ欲しいから
「もっと突いて」って言ってしまった。こんなこと普段の私なら絶対言わない
男性「わかちゃん」「そんなにこのギンギンしたちんぽお気に入りなったの」
  

もう四つん這いにならないと立っていられない
そんなに突かないで・・・・・だめ
またイクッ・・・
イクってば・・・・・イクイクー!
もうまんこがマヒして溶けそうー
男性「わかちゃん疲れた?そんなに敏感だったとははじめて知ったよ」
これ聴いて何も返せない
そのセリフ言ってからまた激しく突かれた
もうダメ。。。。。立てない
それからバックから激しいキスが始まった
舌を絡めて、、、、お互いに
それと同時に突かれるから別の快感を感じた
キスをやめたと思ったら
犬みたいに私は
あ・・・・・んダメ。。。。ねーそんなに突かないで
またイク
イク、、、、、、ねぇー普通の声と気持ち声でめちゃくちゃ
顔まで真っ赤になって
このちんぽに犯されて何回も何回もいかされてもうダメって思うけど
このまま止めないで思う私が存在してる
あんあんあーん
またなんか出る・・・・・・で・・・・るってー大声で叫ぶと
もう遅かった
絶対だしちゃいけないおしっこがこれでもっていっぱい出てきた
ダメみないで、、、、
男性「わかちゃんいいよ~」
私「なにが」震えながら言った
男性「こんなにいっぱいおしっこだよ」
聞いた時に私はもうこの人以外セックス出来ないことを感じた

こんなイク顔も見られて
ダメ言うと強くなって気持ち良さが増して
もうマンコが耐えられない
壊れるってぐらい
もう意識が・・・・薄れると
男性「わかちゃん」って耳元で囁くから
意識が戻ってきて
あんあんあんあん・・・・・
なんで私だけこんなにイクの??
だ・・・・・め・・・・またイクからやめて・・・・・・
男性「いいのここでやめて」この言葉聴くと
私「ダメ!!やめないで」って言ってしまう
この繰り返し
やだやだ 
口からいきすぎてヨダレ・・・・
自分の顔が上に向かって
あん・・・・・あ・・・・・ん
もうそこ突かないで
もうそこはダメ
もうダメ
だ。。。。め
って言うとちんぽが抜けることを感じた
でも・・・・
え。ってなった時には
まんこ舐められていた
もう汚い!でも舌がまんこの中に、、、、、、なにこれ
ちんぽと違う感じ
ダメ・・・・
舐めないで
見ないで
「美味しいよ美味しいよわかちゃん」
またいくいくいく・・・・・い・・・・く
はぁはぁはぁ
男性「ほら今度はこっちだよわかちゃん」
ついさっきまでマンコに入っていたちんぽが私の口の中で
出たり入ったり
男性「おー気持ちいい」言っては何回も何回もされて
私は犬?もうダメ・・・・

え。ここで体制変えないで
ダメ。下から上に突かないで
だめ。。。イク・・・・意識が・・・・白目
なった
それからすぐに意識を戻されて
また突かれて・・・・もうだめ
体中の力が抜けていく
もうやばいやばいやばい
いくいくいくいーーーーーーーく
はぁ・・・・・はぁ・・・・
もうダメ
男性「わかちゃん次は自分で動いて」聴いて
やっとできる
思ったけど・・・・・腰が自然と動く
あ・・・・・ん
気持ちいい・・・・気持ちいいよ
なんでか分からないけど急にまんこに入ってる
ちんぽが舐めたくなって腰を上げて
それからすぐに口で咥えた
まんこ汁とちんぽ汁が最高に美味しい
「美味しい美味しい」咥えながら言うと
ちんぽが動いて喉の奥に入ってきた
ずっと舐めているから
私がずっと舐めることやめないで強引にちんぽを口から離されて
まんこに・・・・指2本・・・・・普通1本でしょ?一瞬思ったけど
大きい・・・・・
それが激しく動くから生まれたての小鹿みたいになって
ダメ・・・・いく・・・・大声で叫んだ。
本当に大声出すから隣の部屋からクレーム来てもおかしくない

指をまんこに・・・・・入れたまま
歩かされて動く、手も動く
ダメ
もう何回イッた?ってくらい分からない
でもこの人がいけないとセックスが終わらない
濃い精液も舐めたい!飲みたい!
1回でもいいから早くイってーーーーーーー
男性「わかちゃんちんちんまたほしくなった?」
指をまんこからちんぽに変わった
でも気持ちいい感覚はちんぽが1番いい
ちんぽがまた入ってきた。
バックは変わらないけど上半身まで起こされて
何度も上下に突かれ

こんなに激しいセックスは本当に初めて
なんでもっと早くこの人に会わなかったの?汗がやばい
暑い
でも気持ちいい
もっともっと突いて―
言いたいけど体力が持たない
でも欲しい
口が半開きでヨダレもダラダラ
ほんとうにやばい!私はつい
「もっとちょうだいー」言ってことを後悔した
その一瞬に上下が強く感じた
性欲でそんなに飢えた犬
発情してもう止まらない
ダメ・・・・だめ・・・・まだだよ
入ってすぐだよ?
まだまだベットすら行ってないよ
そんなに突かれたら進まない
やめて
私は横になりたくて・・・・・・まんこからちんぽを抜いた
それからフラフラで足なんか酔った人みたいに前に進まない
壁に手で掴むようにやっとやっとベットの目の前について一瞬間
海にダイブするようにベットに倒れた。
後ろに寝たまま
男性「そんなに後ろから突かれたい?」
恥ずかしい私は
軽く頷くこれを聞いて
ゆっくりちんぽが、、、、、、中に、、、、、、擦れる

それからゆっくり激しく動き始めた
そんなに動くとまたいく・・・・・・いくよ
ほんとうにいくから
いっちゃうよ・・・・・・ねー
それから私はアへ顔になって体中がピクピク振動がはじめた
私「もうだめ・・・・」言うと
ちんぽを抜いてくれた
男性「わかちゃんのまんこー最高だね」
私「・・・・・○○さんのちんぽも」(恥)
男性「疲れた?」言われて
私は顔を下に頷いた・・・・
部屋に入ってきてずっとバックだから別のプレイしたいなぁー
と、思ったけど
目の前にまだ元気のいい極太のちんぽが。。。。。口が緩んだ
食べたい・・・・・・ついほしくなって
ちんぽがパックって咥えた
あんなに何度もいかされたこのちんぽ・・・・・
まだ固い
もう少しで精液精液・・・・せい・・・・液・・・・・
と、思うと咥えた口がだんだん早くなって
男性「わかちゃん!それ以上すると出るよ」
私は咥えながら「いい・・・ですよ・・・だ・・・して・・・・」
くださいと言うところで
口の中に液体が出てきて・・・・美味しさが増した
やばい
やばやばーーーーーーーいーーーーーー
口いっぱいに精液出て
最高に幸せを感じた。
男性「そのままお掃除やってわかちゃん」
口に入れたまま私「はい」

精液が美味しすぎて口の周りまでペロって舐めて
口の周りがきれいになった
突然!
キスされた・・・・熱いディープキスを
お互いの舌を絡めて
男性「まだする?わかちゃん」聴かれたけど
私は気持ち良さと何回もイク震えで
そのまま倒れるようにベットに倒れた
意識が・・・・・薄れてい・・・・く。これはダメなやつだ
思ったけど動けない
○○さんはこっちみて・・・・・・
私はあれから何時間ホテルに居たのか分からないけど
朝?昼?分からない目が覚めると
隣に
○○さん・・・・・「わかちゃんおはよう」
男性は何気に頭の上の時計見ると
「もうすぐお昼だよ?大丈夫?」心配してくれた
「あ、あと電話さっき鳴ったよ会社に連絡しなくていいの」
サラっと言われて
あ。ああああああー
私はベットから飛び起きて
携帯の履歴から電話した
もちろん遅刻からいま現在まで連絡ないから
たっぷり怒られて凹んだ。もちろん朝までセックスしてましたーーーーーーーーなんかぜっーーーーーーーーたい言えない
ただの寝坊ってことにした
時計みた私はまだ昼からいけると思って
行こうと思ったけど・・・・服が昨日のまま
帰って着替えるのも・・・・・
男性「もう帰る?・・・・・んーーーー1時間だけ時間くれない?」聴いて
私は・・・・
男性「じゃ決まりってことで」笑顔で着替え始めた。

2章

男性とはインスタのDMで話していくうちに会いたくなって
最初は食事からデートして仲良くなって・・・・・
いまかな?
あれからホテル出てどこいくのか
知ってる人居ないか周りをみてる私
そんなこと全然きにしない〇〇さん
小声で
「どこいくの」言うと
ニコって笑って返された
これはダメだったと思った。あー早く会社にいきたい
突然止まった・・・・・・は?
ん?自分の目を疑った。無理無理!!!
男性「入ろう?」
まじでここはないと思った足を踏み入れるところじゃない
ほんとうにまじでない
なかなか入らないから男性が私の手首を引っ張って強引に店に入った
ここは・・・・・ハイブランド
どこみても普通に買える額じゃないこと
横にあったバックなんか普通に15万
高っ!って思ったけど可愛い
私には無理。
男性「んーこれとこれと・・・・・あーこれこれ」
周りをキョロキョロしてると男性が勝手に決めた
男性「じゃーーーー着て?時間ないよ」言われて
そうだったことを思い出した。
着替えると・・・・・以外にいい感じ
ただ全部いくらするのか凄く不安・・・・・カーテンの隙間からみると
男性がなにかしてる・・・・・・目が悪いから全然見えない。
もういいとおもってカーテン開けると
男性「似合うよ!僕からプレゼントだよ」言われたけど
私「いやいやこれは貰えない」言ったけど正直ほしいと思った私が1割だけいる(笑)
店員さん「もう支払いは貰ってます。」
聴いたときにないない思った。食事デート?何回かしたよ・・・・
ただこれはないよ
セックスしただけだよ
ちんぽだって舐めただけで割に合わない

それから会社に。着いた・・・・・怒られる・・・・・絶対
と、思ったけど
あれ?
「次は気をつけてね」だって!なんで?
予想はこう
「なんで遅れたの仕事しないで」とか
私だけかもしれないけど・・・・同期の子にあとで聴こう
でもこれはないよー涙
この書類はーーーさぁ~
絶対残業しないと終わらないやつ
まぁーやりますよ!残業しても
それから5時のチャイムが鳴った
あーまだある・・・・・・これやらないと帰れない
周りの人がどんどん帰っていく
同期の子も帰る・・・・あー思ったもう遅し
まぁ明日聴けばいいか
あーそれよりこの書類なんとかしてーーーーー
天井見ながら思った
スマホみたけど
〇〇さんから連絡来ない
少しくらい連絡していいのに
私からしないとダメ?え
思い出すと仕事に集中できないから今はやめておく
あー終わらない!スマホ見てから1時間してるけど
なんでこんなにいっぱいあるの!!!ちょっとトイレ休憩・・・・
トイレ入ってスマホ見ると・・・・・〇〇さんから連絡が・・・・・来てる
返事するとすぐ電話がかかってきた
「もしも・・・・し?」照れ臭く言うと
男性「仕事終わった?」
私は「まだ」
男性「えー今日残業?」
私「そうだよー」疲れた声で言うと
男性「じゃ仕事終わるまでいつもの場所で待つよ」
いつもの場所は出会った場所でもありいつもそこで待ち合わせしてる場所
ここなら会社の人来ないと思うから。
ほんとうに最初はここでストレス発散的なことで入った店だったけどあの頃は
絶対思ってないし絶対に出会わなかった人だし
それがこの暗いバーでお酒もつまみも美味しい場所
店の中に入れば明るいしいい雰囲気で居心地がいい
でも・・・・〇〇さん会ってから別の意味で変わった
男性「もしもーーーーしわかちゃん?聴いてる」
私「凄く遅くなっていいなら」だけ返事した
男性「いいよ僕が勝手に待つだけだから」

時間見れば
あーもう明日じゃなく今日じゃん!!
最悪
でもやっと終わった。これで○○さん会えておもうと
嬉しい気持ちが湧き出るように気分が上がった
こことあとここは机を少し整理して会社を出て
これでやっと解放されたーーーーーーーーーって
ここで待つ?
普通しないよね?
あ、わかちゃんって言ったけど
私「あれからずっとここに居た?」
男性「まさかーーー」また笑顔で返された
はぁー
男性「じゃどこ行く?」
私「じゃどこ行くじゃなくて家に帰るでしょ」
このまま真っすぐ帰りたい
丸1日家に帰ってない家が凄くしんぱい
男性「夜は危ないから家まで送るよ」
私「えー」いやな顔してもダメかなー
うち部屋汚いし
人なんか絶対呼べない
でも行く気満々
はぁー○○さんに聞こえるくらい大きい溜息出したけど
効果ゼロ・・・・・私の人生終わった
それから歩いて電車乗ってまた歩いて私の家に
私「ほんとに部屋に来るの?」確認だけしてみた
男性「もちろん」
ここでまた大きい溜息して足が重い
さっきまで軽い足取りで家の前まで来たのに
完全に予想外。
部屋の前で待つかなー少しでもいいから
部屋の掃除したい!
私「少しだけ待っててくれますか?」なんで敬語?
男性「いいよ!まだ時間あるし」
家の中はごみ、ごみ、ごみ。
どこ見てもごみだから
はぁーって言ってられない
一番見られたくない下着を隠して
次はいつ飲んだか分からない缶(お酒)
それからーーーーーーーー自分の周りをみて
これでいいかな?よし!
男性を部屋に入れた・・・・・・
なんか水でも・・・・と思って背中を
その瞬間に後ろからハグされた
耳元で「今日は疲れた?」
エッチな声に変わった
もうこうなると私は無力になる

今日のこと

秘密でもいい恥ずかしい
これで一応完結です!
10話まで見てくれてありがとうございます
この続きは------2章に続きます

今日のこと

  • 小説
  • 短編
  • 恋愛
  • 全年齢対象
更新日
登録日 2020-07-25

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著作権法内での利用のみを許可します。

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