同期が次々に出世していく中、栗田は未だに外回りの営業をしている。さすがにこの歳になると、得意先を何軒か回っただけで疲れてしまう。そんな時、喫茶店に入る小遣いもない栗田は、公園のベンチに座ることにしていた。日中の公園は近所の若い主婦が…
はてなブログの企画、短編小説「のべらっくす」の第八回に提出したものです。 お題は「緑」、5000字以下という制限で書きました。 みどりの犬と就活生の話。 よろしくお願いいたします。
未来視点の 2045年をモデルにした物語です。 病気を抱えた主人公を描きたくて作りました。 そこに、近未来のAIで管理された社会。 少し、癖のある敵にも描写に力を入れています。 理系的な要素が大きいですが読んでもらって 無茶苦茶な内容展開ではありません。 Wordで作るのと、Webで縦スクロールさせるのは まったく違って勉強にもなり大変でもありました。 短く、小説に練りこみも足りない部分がありますが 兵庫県だけになり場所をたくさん使えなかったのが残念です。 (注) 別のネット小説 『小説家になろう』 でも同様に掲載してます。
あなたは全てが遊びで決まる世界で生きてみたいと思いませんか? そんな全てが遊びで決まる世界で、 本当の楽しさ、仲間とは何なのかを考えさせられる冒険ファンタジー。 『エグニマの名に懸けて!』 あ、これだけは言っておきたい。タイトルがライトノベル風だけど、 ライトノベルじゃない、普通のファンタジーだからね?! ※少しずつ更新していきます。