リズ・クロウラーと言うイギリスのR&Bシンガーの作品の意訳詞です。以前に描いた『秋のフリークエント』に対して、女性視点を受けています。原文をアレンジして、かなり私情の籠もった日本語ですがよろしかったら。
ノンフィクション第7弾!文中表記されてないけど『真実』編。私がキミに求めていたものの結末は。これは恋という錯覚から始まった。
ノンフィクション第6弾!『雑駁』編です。シリーズも終盤に近づいてきました。これは私の恋の話。私の思い出で、辿った道。沢山笑った、泣いた、怒ったし、悩んだ。あの時の私が一番人間らしかった。
秋に色々感じたことがあって。詩を書いてみました。フリークエント、周波数って意味で読んで頂ければ。誰とも嘘みたいに上手くいくとき、ドツボに上手くいかないとき、なんでかあったりして。そんな時は周波数合わないときって思ってみようと考えてみたり。いつか上手くいくし、上手くいってるときはたとえだめになってもって感じで生きてます。今読むと、ううっ、なんかミスチルみたい。恥ずかしい。けど載せます。良かったらみてください(´Д`)