日常に起きる様々な不都合を、詩的に訴えてみよう
思い出のギリシャへの詩です。
うまく言えないですが、ふと感じた思いを詩にしてみました。 はじめから目を閉じていればよかったのかもしれません。
選んだわけでもなく、何かもわからず、私たちはこの世界に生まれて、 この世界がなんなのかもほとんど知らずに死んでいく。不思議ですよね。
愛する東京事変が作りそうなアルバム及びタイトルを妄想してそのまま詞(詩)をつけてしまってできた産物です。
夜の町を散歩した詩です。
リズ・クロウラーと言うイギリスのR&Bシンガーの作品の意訳詞です。以前に描いた『秋のフリークエント』に対して、女性視点を受けています。原文をアレンジして、かなり私情の籠もった日本語ですがよろしかったら。