君との出会い。 君と過ごした時間… 全部あたしの宝物。
思いついた詩を載せています。
僕の頭のなかのキャンバスに、君との思い出が詰まっている。君の顔や仕草、声色などといったものがセピア色になろうとも、移ろい激しい世の中に流されながらも、かの文豪のように生きていく。