倒錯する季節感と曇り空。ぼくは、ぼく自身の意味を求めて深く呼吸する。
「わたしは先日、寺山修司の墓参りへ出かけた ・・・・・・」
色いろ
すいません。 勢いだけで書きました。
「愛すべき混沌」という単語をテーマに書いた詩です。
絶望の中、水底に落ちていく
その音は、あの人が生きている証。
足元に転がる薬とそれを拾えない私