<個人に関する伝説に、実は厭な背景があったかも?>なんて思ったので、書いてみました。
おかあさんと こどもの会話を詩にしました。寒い朝の詩です。
水ってほんとうにすごいです。いろんな場面でどれだけ活躍しているかかんがえてみました。
別れは出会いの裏返し?良い出会いってなんなのかな?
おかあさんと こどもの会話を詩にしました。よくある話です。
昇華して消化するための詩あるいは散文
おとうさんと こどもの会話を詩にしました。金太郎と寒太郎と、そして ぼく。
音の伝わらない世界にまぎれこんだ少年。そこには進化したのか退化したのかよくわからない人がいた。SFのような、短編のような作品です。
サンタクロースを妹に教える兄の様子を詩にしました。ほほえましい詩です。
人の死は誰しも一度は迎えるものです。 ある意味では卒業のようなものでしょうか。 死を悼むと同時に、卒業を祝うのとおなじような気持ちで 送ってあげるのも、必要なのではないでしょうか。