寒空の下、冷たい空気を切って僕と河下くんの耳に響いたサイレンがもたらした感覚や景色
長く感じたり、短く感じたり。同じ1分、1時間、1年ということには変わりないのだけれど。しかしその尊さを、今一度よく考えてみたい。