自作の詩のうち短いものをここにのせてゆきます。
想いを寄せる2人を題材とした詩になっています 初心な男性や 想う男性を書いてみました 気に入ってもらえれば幸いです
ある女性の一生を描いた詩です。良かったら読んでみてください。
Eテレの「心の時代」で安積力也さんのお話を聴きました。感動的でした。信じること、祈ることは真実につながるんですね。
さようならっていう言葉自体は寂しくなくても、お互い次第に記憶がなくなっていく中、もう一度会うのが寂しい…。
たくさんのありがとうと後悔と
自由詩です。最近思うのです…。残された時間もわからず生きている中、その「また明日ね」という言葉の裏には寂しさが含まれているんだなぁ~、と。