地平線の終わりを果てしない微分が襲う。 100作目です。今までもこれからも読んでくれてありがとう。
体言止め。小春日和。朝ですね。タヒね。
午後十時を過ぎて、ぼくの体の純度はだいたい30%くらい。
脚に見えたもののうち、何本かは指だったかもしれない。