コンサート中の初恋と失恋をテーマにした詩です。
非道、且つセンセーショナルな犯行、それらが WEB を介した時、表には現れない民衆の深層はどの様に反応するのか。 そんなとこに焦点を当ててみました。
散りゆく桜の花のようにそっとの続きです。
僕は期待感と不安感を抱きつつもいつもの曲がり角を曲がる事に期待し躊躇った。そしていつもの曲がり角に辿り着いた時僕は君にこう言っていた。 君と話が出来て良かった。