3年ほど前、筆者が難病に罹り休職していた時に書いた初めての小説です。 当時の筆者の心を占領?していた「生きるとは何ぞや?」といった思いが、物語の形で溢れ出たような感覚でした。 今回、「せっかく書いたんだし…」と思い立ち、投稿させて頂きました。 なお「まえがき」にあらすじを載せております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
まあ恋愛物です。見てみると分かるとおり恋愛ものなんですがいずれタイトルのような感じに出来上がる予定です。ときどき伏字も混ぜながら書いてるのでパロディ的な要素もあるかもしれません。
種を超えたテレパシー。12歳の葵が愛犬キートンと本当の自分を見つける物語。 最終版です。一度読んでいただいた方も再度、間違いさがし感覚で読んでいただいても楽しいかもしれません。