まだ夜も暗い内事件は起こった。 それは野村家の妻、咲子の悲鳴から始まる。 慌てて玄関へと駆けつけた菊地は、崩れ落ちている咲子を抱えて問いただしても、咲子は玄関を指さし震えるばかりだった。 玄関を飛び出し辺りを伺う菊地。 だがそこには誰もいなかった。 再度菊地が、妻の咲子に尋ねると、ようやく口を開いた。 「牛乳がなくなっているんです」
ある日、空から少女の生首が降ってきた。 「可哀想な奴。あんたの中身はこんなもんよ」と生首は嗤う。 生首だらけの学園でのダークファンタジー。 ※所々にグロテスク表現がありますので、苦手な方は閲覧はご遠慮して下さい。
永遠の19歳。女子大生気分です。ボクッ娘の水樹香乃クン(みずき かの)をよろしくお願い致します。Ayumi.Sはポエム書かないので。縦にしようが横にしようが降っても逆さにしても、Ayumi.Sからは詩は出て参りません。 ってー。言い訳が多いのは駄作しか書けない証拠なのですが……駄作なんて自分で認めちゃダメダメ。今は苦しい時なのよ。うん。
テーマは・・・各自ごらんになって、確認してください。作者は筆を投げました。 ・・・って、やっぱり、拾った。拾いました。読んでください。