短編集です。 気軽な気持ちで読んでくれると嬉しいです。 これからも随時更新していくんでよろしくお願いします。
ユウキが生まれてから16年間、一度も父親の仕事の都合で父親に会ったことがなかった、 しかし17歳の誕生日にいきなり父親が帰ってくるというのだ。 家のインターフォンが鳴りユウキは家の扉を勢い良く開けた・・・ 家の外は12時の真夜中のはずなのに、昼間のように明るかった どんどんと空から光が地上に近づいてきて、そこでユウキは意識を失った、 そしてユウキは目を覚ました、今まで見ていたのわ全部夢だったんだ、そう思い周りを見ると、 そこは・・・
本作品はPBW『Baroque Night-eclipse』の二次創作小説です。 一日目の終わりが見えてきました。細い細い月ってどこか、ちょっと怖くないですか?