もうすぐ8月も終わりますねぇ? 悲しいものです・・・。 この小説もいつ終わるのか・・・それを考えるのも悲しいですね。 え?悲しくない? またまたご冗談を。 自問自答すいません。
その日の衝撃に、眼球まで痺れた。 1945年8月6日という世界に束縛された僕の物語。 僕を生に繋ぎ止めておくための足枷。 そして、僕があの世界で生きなければならない理由。 それでも、きっと僕は生きていく。 そう、 間もなく翼を無くした鳩の悲鳴がラルゴで――
もうすこしで50話です!いやぁ?ここまで長かった・・。 ここまで読んでくれた人はありがとうございます! 質問ですが、あなたは食べ物の恨みは恐ろしいと思いますか? ボクは思いますよ!
今回は調子に乗って2回書いてみました! ボクたちもなにか能力が使えたらいいですよねぇ?! たとえば透明になるとか存在を消すとか!
自分でも思うんですけど、結構自分は頑張ってるんじゃないかなと思います。 自意識過剰だと思いますけど、こう思わないと小説書いてる人にはやってられないですよねぇ。 話に関係ないですけど、自分は話のどんてん返しがすきですねぇ!
今日は調子がいいので2回かけました? なんか自分的には物語が盛り上がってきたな?と思っているんですが、みなさんはどうでしょうか? ここは感想のかく場所があるんでしょうかねぇ? もしあったら感想はどれぐらいもらえるんでしょうか? あぁ?!感想がほしい!!
前回の続きですねぇ? 小説書くのって本当につかれますよねぇ?。 でも見てくれる人がいるならがんばれますけどね。
前回の続きです?! アピールの仕方も難しいもんですよねぇ? だってね、みなさんの好みがわかりませんもん! しょうがないですね! これがボク流のアピールです! これからここに今日も一言を書こう!
月はその体を苗床に命を作り、魂を地上に送り出す。 そして、役目を終えた命は、月の光に導かれ 吸いつけられるように昇っていく。 生み出す以上、刈り取り奪い去るのが天空の掟。