(シナリオ)またもや変面から手紙が来た。『春惜しむ 桜吹雪に 花いかだ 歩いて渡れ 船の渡月橋』。まさかとは思うが渡月橋が盗まれる?一体何のために?橋をどうすると言うのだ?
夏という季節は決して一言では表すことはできない。それとおんなじで、きっと自分の好きな人は夏のように大きく、透き通った、神秘的な存在なんだと思う。 とても短いので、暇つぶしに手にとっていただければ幸いです。
あることが原因で、蔵に閉じ込められてしまった少女。 出たいと願い続け、神様に毎日一回お願いする。 だが、そんな思いは届かず、400年の時が経ってしまっていた。 そして、自分が不老不死だということにも気づく。 そんな少女のところに一匹の鬼と、高校生が現れる。 少女は一体どうなるのか―――― ※ホラー要素含んでいます。 ※更新遅いです。