現在は右半身付随の身体障害者でひとりで生きています。以前は週3回ヘルパーさんが来ていましたが、その身体障害者の扱いがあまりにもひどいので断り、それ以来全てのことを一人でがんばっています。
今日思ったことをつらつらとエッセイにしました。 その第一談。 読んでもためになりませんが、くだらないと笑っていただけると嬉しいです。
終わりない人間の思考
20年以上生きてるのに、毎年何故か思うことです。
非現実なのにどこか現実的で 不思議なのに何故か驚かない そんな夢幻の世界で自分は自分を振り返る
小四の時からいじめられていて中三になった今も続いている。でももう負けない。人を救うまでは。