気持ちがささくれていたある今年の夏の日。目が冴えるような青い空を見て、心の潤いを取り戻しました。その時の感動を詩にしました。
大人の女性になった自分を姿見に映したときに、あふれた思いを詩にしました。大人になんてなりたくなかった、子どもの私から大人の私へ。そして最後は大人の私の思い。
突然私の家のトイレに花子さんが現れた。その時点で何が何だかわからないのに、花子さんはさらに私に仲間を探すのを手伝ってって……、いやいやますます意味わかんないから!! 花子さんと大学2年の私、素子(もとこ)がお送りする、日常のようで非日常な物語。 ゆっくり更新していこうと思っています!