「季節はやはり夏ですか」 「名残惜しいですが、もう去りますなあ」
大切な人の記憶がなくなった時あなたは、どうしますか?自分と大切な人どっちをとりますか?
草の輪シリーズ。陽出の家(通称:山の家)の空調が壊れた、その翌日の話。大和視点。
草の輪シリーズ。山の家に住んでいる青年が夏の人を迎える支度をする話。
まだ暑いのだが、トンボが飛んでいる。岩下はこれを見ると、秋が来たことを知る。
天使が少女に恋をするのです。
翼がなけりゃ、飛べねぇんす。限られた命を生きる。生きますぜ、行きますぜ。
どうぞ見てください でも こんなこと言えるほどうまくないんですけどね
75調ですが下手くそです
上の世界と下の世界の者達が 繰り広げる物語。
田舎の道を路線バスが走っている。道は白い。未舗装のためだ。白い道は夏草の中、灌木の中を走っていく。そして林の中に入ると蝉時雨。
小さいころの記憶から起こった不思議な現象たち。短い作品ですので時間をとりません。
猫の話です。 猫の話をずっと書きたかったので。 まぁ、この場合…擬人化ですが(笑) くだらねぇ、でもいいなと思ってもらえる作品に仕上げたいと思ってます! 頑張りますので応援よろーwwwww