ただのつまらないエッセイ。
すごくモヤモヤしてる時、何となく文字にする癖のある私は、紙の切れ端に詩を書くことがあって。 メロディをつけて(すぐ忘れちゃうんですけど)なんちゃってソングを創ったりするのですが……というね。
大好きな人と思いを通じ合わせながらも離れてしまう気持ちを綴ったエッセイです。