ネット社会で、匿名でのコミュニケーションは、簡単に相手を傷つけるものだと問題視されている。 でも、顔が見えないからこその繋がりが生まれることもある。 体験談を交えた、フィクション。 いろんな人に読んでほしいな。
サイコホラーな小説を書いています。話がどう進むかは、作者もよくわかりませんww サイコパス・・・最近いろんなところで聞くんじゃないですかね。 あなたの周りにもしそんな人間がいたらどうしますか? いないとは限りませんからね。 なら今度は質問を変えます。 もし、サイコパス(異常人格者)をあなたの手で作れるとしたらどうしますか?
真夜中の首都高を舞台に、マセラティやポルシェ、スカイラインGT-R、RX-7、謎のフェラーリが最高速バトルを繰り広げる、走り屋風小説です。製作途中につき、まずはプロローグ。
呑気な大学生、佐々倉日向は、バイト帰りにふとした気まぐれで、遠回りをして帰宅することにした。 その気まぐれが、彼の日常を大きく狂わせることになるとも知らずに。 エセSF(science fiction、もしくは、すごいファンタジー)を基軸に、ほんのりラブ、ついでにアクション、時々グロテスク要素があります。 注1)多大に、奈須きのこ氏の影響を受けてます。 注2)更新頻度は遅めです…が、必ず完結させます。
一つの事件から交差する人間模様。 そこから派生する人と人との出会い。 異なる考えを持った人々が小さなきっかけで出会い、影響を与え合う。 世界は全て繋がっているのだ。 生と死で満ち溢れているこの世は、醜くも美しい。
高校時代に噂になったある噂に挑む?お話です。 少年時代あなたはどんな噂が流行りましたかね。 コックリさん、口裂け女、人面犬・・・ちょっと時代が古いかなwww サイコパスの種というのはどんなものなんでしょうかね。 ちょっとひねくれたカウンセラーが挑む この話はフィクションであり、実際の事件、人物は関係しておりません。 少しグロテスクな表現が含まれていますので嫌いな方は避けたほうがいいです。
ワンルームマンションの浴室で発見された一人の女性の遺体。 残された遺書には『まぎれもなく自殺です。』と記されていた。 なぜ彼女は死を選んだのか?一通の遺書を通じて徐々に彼女の過去が明らかになっていく。