猫になりたいと思いませんか? 続きは暇なときに書いていきます。 早く書いて欲しいと言われたらすぐにでも書きます 初めて投稿します。常日頃、妄想ばっかしていて そのときに浮かんだ話です。
サイコパス・・・あなたの周りにいるかもしれません。 しかも、誰かのせいでそうなってしまった人間が。 これは、少しやる気のないカウンセラーがある怪事件に挑む話?ですw
中世ヨーロッパの時代のはなしです! 主人公は男性です。(青年ぐらい・・・?) 結構設定がややこしくなりますがお付き合いください; 一週間一回更新目標
「…今日はどんな曲を聞かせてくれるの?」 大学の入学式当日、天宮 命は面白い男の子と出会うことになる。 音楽がなにより大好きなその男の子と命の、ちょっと面白おかしい日常の日々。
これはクローンが発達した近未来の話です。ここでは「クローン」と「奴隷」が同じ言葉として使われてややこんがらがるかも知れません。しかし、どちらとも今の人たち、若者、労働者、人間、影を映し出すように今回の小説で描けるように努めたいと思います。 そしてこれだけは絶対覚えてください。 「人間の善意が自分にとっていいものだと思うな。そんなのあからさまな悪意よりも残酷でダメにする麻薬だ。」
どんな人間でもサイコパス(異常人格者)にすることができる種があったらどうしますか? いろんな方法で復讐ができますね。 まぁただの噂、迷信なんて言って信じていない話が現実にあったらどうしますか? グロテスクな表現が含まれていますので見るときは気をつけてください。
サイコホラーな小説を書いています。話がどう進むかは、作者もよくわかりませんww サイコパス・・・最近いろんなところで聞くんじゃないですかね。 あなたの周りにもしそんな人間がいたらどうしますか? いないとは限りませんからね。 なら今度は質問を変えます。 もし、サイコパス(異常人格者)をあなたの手で作れるとしたらどうしますか?
ベートーヴェンの交響曲第九番をモチーフにして恋愛物をショートで書きました。またこの作品の第九番の意訳はベートーヴェン訳詞を更に改変したものであり、決してこれが第九番のオリジナルではありません。ご了承を。
一人の女を台風の目としたALLズッコケな寝取られ劇です。 寝取られですが、寝とる側の王道である不良はいませんし、術数策謀に長けた悪キャラも存在しません。 若さ故の暴走を推進力として引っ張っています。 独白調にしたのは、元はボイスドラマ用に書き起こしたもので、それを小説として転用しているからです。
時事ニュース、世界情勢をダイレクトに批判したいが変人に思われるので、何とか物語にして世界に訴えたいと、自己満足の為にとかいています。 出来うるならあなたの価値観を変えたいという野望を忍ばせていますが、それは仏教、特に禅宗の考え方を元にしています。 西洋的な価値観を打ち破ることができますでしょうか? 一度疲れ果てた初老の男が、全世界に全力で挑みます。