筆者の第一詩集になる。 不定期に作品を書いているが、詩をそのたびに載せていると悪戯に作品数ばかり増えてしまう。 とりあえず制作順に、詩集としてみた。 他のシリーズ詩集と重複するところもあるが、ご容赦願いたい。 あてもなくできた詩集ということで、「カオスより」と名付けた。
「愛(?)に溺れる2人」の日常の一コマを書きました。 一見、エロさにもほどがる上に、ちょっと病んでる感があるアングラ短編小説です。 しかし、ポルノではない!ない・・ない、はず、、です。。。 官能小説というわけでもありません。 有り得ない展開の中で こういう恋愛もあるんだな。 こういうセックスもあるんだな。 こういう世界もあるんだな。 人間としての在り方の真実ってこれなんだろうか・・? と 感じ取ってもらえれば嬉しい限りです。 よろしくお願いします。
お題:灰色の真実 必須要素:哲学的な思想 制限時間:1時間 今週(2013/8/25)の即興小説バトルを個人的に書くことにしました。 相も変わらず難しいお題でございます…。
現代を生きていると現実逃避したくなる場面がいくつも到来する。良いことが無ければイヤなことは続き心が折れてしまう。現実逃避するする方法はいくつもある。死にたいなんて思う場面もあるだろう。そんな時、どうせ死ぬなら貯金を使ってからとか、もっと遊んでから、主人公が選んだのは快楽だった。しかし、遊びのつもりが恋へと発展し次第に自分をコントロールできなくなってしまう。
・いつも平凡な少年、達治が同級生5人といっしょに過ごしたサイコーの夏休み。 ある日子供たちでキャンプ場に行く事になった。でもキャンプ場は家事に正夫のお父さんは、無事だったものの、おじいさんの家に泊まることになってしまった。その後いろいろな経験をつみ成長していく5人を描いた作品です。 とっても、感動したりするかも・・
親の残した多額な借金を抱えて、缶ジュースにさえ手が届かない16歳の少年馨(かおる)。 ある日出会った17歳の少年、東城 樹(いつき)によって、馨の日々は一気に歪むことになり―!? 少年にかわれた、少年のお話。