詩を書いたり写真を撮ったりしています。
――木枯らしには、唯、背を向けよ。
人生には、漂わなければならない時も、あるかも知れない。
心の内に咲く花も、 心の内に鳴る鐘も、 不滅なのだと信じて居た。
ピアノを弾き続けて居る限り 死ぬなんてことは、ないのだ
焦らず、一個一個、
今は多様性の時代らしいから
とにかく、音楽に飢えましてね、特にね。本当に、心が、からからに、乾いてる、干からびて来てる感じでね。姪っ子が携帯ラジオを持って来てくれたんですが、それで、音楽が流れたりして来るとね…心臓に、と言うか、五臓六腑に、染み渡る感じがするんです。スポンジにジュワーっと染み込むみたいに。
人生には、決して あきらめてはいけない事がある 人生には、どうしても あきらめなければならない時がある
俺が酒を飲む代わりに、クルマにはいつもふんだんに油を飲ませてる訳サ!
今君が見ている夢を 僕は見たのかも知れない