ろんじん

詩を書いたり写真を撮ったりしています。

心の隙閒を埋める爲には

――木枯らしには、唯、背を向けよ。

  • 自由詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

心のハンドル

人生には、漂わなければならない時も、あるかも知れない。

  • 自由詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

若かりし頃は

心の内に咲く花も、 心の内に鳴る鐘も、 不滅なのだと信じて居た。

  • 自由詩
  • 掌編
  • 青春
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

ピアノを弾きながら

ピアノを弾き続けて居る限り 死ぬなんてことは、ないのだ

  • 自由詩
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 青年向け
  • Copyrighted

20250104(『20260223迄の随想幻想』)

焦らず、一個一個、

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

20241230(『20260223迄の随想幻想』)

今は多様性の時代らしいから

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

死を乗り越える為には

とにかく、音楽に飢えましてね、特にね。本当に、心が、からからに、乾いてる、干からびて来てる感じでね。姪っ子が携帯ラジオを持って来てくれたんですが、それで、音楽が流れたりして来るとね…心臓に、と言うか、五臓六腑に、染み渡る感じがするんです。スポンジにジュワーっと染み込むみたいに。

  • 小説
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

あきらめ

人生には、決して あきらめてはいけない事がある 人生には、どうしても あきらめなければならない時がある

  • 自由詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

とあるカーキチ公認会計士の話

俺が酒を飲む代わりに、クルマにはいつもふんだんに油を飲ませてる訳サ!

  • 自由詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

僕は君と歩いてる

今君が見ている夢を 僕は見たのかも知れない

  • 自由詩
  • 掌編
  • 青春
  • 恋愛
  • 全年齢対象
  • Copyrighted