『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。(未完成品)
先輩、人気凄い。要望ありすぎて、この外伝を書きます。要望に、答えるのですから、必ず、読んでください。先輩の優しさ爆発小説になってますので。この作品も、無許可配信使用OK出します(他の使用も無許可使用OK)。
激、ありがとうございます。すでに、読書者数が、500以上‼️。ありがたや、ありがたやです。今月中には、かなり、進む展開になると思うので、頑張って書きますね。よろしくお願いします。あと、先輩へのコメントが、あっちこっちで、凄い事になってます。どこか、一箇所で、集めてやりたいです。とにかく、この外伝は、手応えあるので、早く、完成させたいです。そのため、催促コメントをお願いします。
通しは、出来てます。全国の女子中学生の心を、鷲掴み出来る内容です。とりあえずは、読んでみてください。女子中学生へのコメント出した。では、スタートです。楽しんでくださいませ🐈。あと、ここだけの話しですが、知り合いのVtuberさんに、この外伝の一部完結した時点で、取り上げてくれると、約束してくれました。条件付きです。その、条件は、外伝だけは、性表現を控えてほしい事と、やはり、一部でも、完結してないと駄目みたいです(中途半端はだめ)。周りのVtuberさんも、同じ事を言っている見たいです。その代わり、野良猫さんと先輩のやり取りは、かなりに、魅力を感じてはいるとの事です。出来れば、本家を潰してほしいと、言われましたが、それは、出来ません。その代わり、本家を読まなくても、外伝だけで、行ける感じには、持って行きます。では、長くなりましたが、外伝をお楽しみくださいませ🐈。ネコミンゴ出した(って、何?)。
本家玉藻仲🩷『野良猫人間』の大人気キャラ『先輩』の絶対予測不可能的激熱恋愛怪物覚醒降臨劇小説🩷。
〈エピローグ〉
《先輩‥‥》
『今、笑顔で私に話し掛けてる左側の女子は、私の下駄箱に生ゴミをいれまくってました。そして、同じく右側の女子は、路上で私の裸の写真をばら撒いていました。最後に、前方の女子は、私を階段から突き落としました。ここからは、私の考察です。昨日の二人だけの卒業式は、私の生活を守る為、私の尊厳を守る為、そして、私の生命を守る為の行為だったのですか?。昨日、先輩は、私に沢山の選択肢を与えてくれました。でも、どれも、私は納得してません。簡単に私を切り捨てれば、良かったんですよ。無視とシカトが、最善手だったでしょう。申し訳ないのですが、先輩の優しさは、私に取って、苦しさでしかないです。でも、先輩に感謝します。なぜなら、先輩を卒業して、得る物が、沢山できたから。一度、人間性を汚した人達の人脈。でも、その人達と、どう接して行けば良いのですか?武道の精神力ですか?もう、ぐだぐだと心の中で言うのは辞めます。しかし、最後に言わせてください。そこの貴方達に。マジですか?卒業の次の日に、フレンドリーですか?何を考えているの?もう少し、日を開けろよ、人として、少し配慮しろよ、鬼畜ですか?。貴方達は、私がぬくぬくと天国にいるお姫様に見えて、しょうがなかったのでしょう。でも、私は、私なりに、自分に線を引いていました。確かに、社交辞令で、処女膜を破いてくださいと言ってました。性行為をしたいとも言っていました。添い寝もしたし、一緒にお風呂も入ったよ、しかし、私は「大好き」と言う言葉だけは、冗談でも、口には出さなかったんですよ。分かりますか、心では、大好きなのに、口には出さなかったんですよ。それは、貴方達に敬意を払っていたからです。私は、ただ、先輩と、たわいもない会話をしていたかっただけなのに、それすら、許してもらえなかった。貴方達には、わからないと思う、大好きなのに大好きと、言えない地獄の日々を。あの時も、あの時も、そして、昨日のあの時も、私は、言わなかったのです。そう、タップをしなかったのてす。本当に。私は普段は、人の悪口を言いません。でも、今日だけは、いいよね。貴方達の頭の中には、人間の脳味噌では無く、大量のうんこが、詰まっているのだと、私は思います。うんこをクソと表現しないだけでも、私の理性と良心は、まだ生ているのですね。今日だけは、私を私で、誉めて上げたい、私を‥‥(内心中)』。
《伝説のムニュムニュキス》。
🐈〈本家の一年位、前の話しになります〉。
《伝説のムニュムニュキス》のダイジェスト。
これは、ほんの一部です。凄いのが、いっぱい、いっぱい、いっぱい、有りんすよ🐈。
「義理じゃない義理の妹って‥‥。それって、
性行為が出来る妹って、事ですよね」。赤川 瑠美子さんは、言い放った。火種の種を‥‥。
赤川さんは、三ヶ月後に、野良猫さんを階段から突き落とす、張本人なのだから‥‥。
「5分使い切りからのベストポジション探り」
そして、
「5分30秒からの寝落ち」からの
「一秒起こし」からの「ぷんぷん」
からの「明後日のお昼時間に本番」。
「このタイミングででで、先輩命令ですか?
先輩の絶対服従命令が来た。目の前は、絶景の丘から見える日の出寸前の朝日待ち。どんな、命令を私に下すの?ドキドキして、いいんだよね、女の子の気持ちで、受けていいんだよね。私にも、至福の時を迎える権利が、有っても良いんだよね。 だめ、ダメ、駄目、今、私の感情が、私の血と肉が、烈に沸騰しています。では、先輩、絶対服従命令をお願いします、このタイミングで。だって、私は今、パンツを脱ぐ、覚悟が出来ているのだから‥‥(内心中)」。そして、十分後、本当にパンツを脱ぐ事になる、野良猫さんであった。
「先輩、大、大、大、大、大福」。
〈本番スタート〉
私が、中学一年の7月の前半の頃に、一学年上の部活の先輩と完全に、仲が良くなりました。それまでは、いろいろあった三ヶ月間だった、のですから。そう、いろいろと。その先輩は、男子で、私が部活に、入部したての時は、雲の上の存在でした。口も聞く事も出来ません出した。挨拶だけです。名前は、佐藤 克典と言います。皆んなから、通称名「サトカツ」と呼ばれていました。でも、私は、その通称名で、名前を呼んだ事はないです。そう、「先輩」です。私は、人が付けた呼び名には、興味が有りません。だから、その人だけは、「先輩」だけで通したのです。その先輩と仲良くなれたのは、私と同学年の部活の同期の佐々木 小次郎のおかげです。その先輩と仲良くなる、キッカケをくれました。佐々木は、私と同じクラスの男の子で、通称をササキンと呼んでます。ササキンは中学校からの、同じ教室の友人で、私の幼馴染の小林 驎太、通称名をコバリンと、ともに、親友関係になっていました。部活が終わり、最近は、この四人だけで、帰宅します。「今日は、ササキンがコバリンチに泊まるの?」、「そうだね、野良猫さんに内緒の話しがあるからね」、「その内緒の話しを、私にも聞かせてよ」、「それじゃ、内緒にならないよ。野良猫さん」、「笑笑笑(三人分)」。放課後の部活終わりの帰宅中は、こんな会話が飛び交います。その会話の終了後も、腹を抱えて笑い続けてる先輩。私は言います。「何が、そんなに可笑しいのですか、先輩?」、「すみません、野良猫さん。コバリンチが、わたしのお腹に、突き刺さりました。」まだ、お腹を抱えて、笑い続ける先輩は、「コバリンチと言う事は、コバリンさんをリンチにする事ですか?」、「言うと思った。先輩の意地悪。コバリンの家(ウチ)と言う事ですよ」、「コバリンさんの家で、リンチって事ですね」、「先輩、私が、リンチをする人間に見えますか?するより、される側でしょう」、「ない、ない、ない(三人分)」。「野良猫さんをリンチに出来る人間は、この世にいないでしょ」、とササキンが言いました。「私、そんなに強くないよ」、「そうじゃなくて、野良猫さんが、人気者だからだよ」、「?」で、コバリンを見る私、コバリンは首を傾げる。「そうじゃないでしょ、そうだよねって言いなさい」、と私は言いました。
先輩は言います。
「野良猫さんは、覚えていますか?新人部員の自己紹介の時に、貴女は自分で、私は顔が、死んだタヌキなので、よろしくお願いします。って、言ってたでしょう。その時に、野良猫さんは、部の全体のハートを掴んだのですよ、わたし以外のハートをです。野良猫さんは、人のハートを鷲掴みをするのが、とても、上手い猫さんですね、やりすぎる感は、ありますが」。「やりすぎるって、何ですか?」、私は、すぐに反論しました。そして、先輩のターン、「スバルッチです」。「あ〜〜」っと、残りの二人は、納得して、ササキンが、口を開きます。「あれは、不味いですよ、野良猫さん。部の最上位の部長さんを、あだ名で呼ぶのは、周りの人達が、困惑をしてました」。
〈先輩〉
「斉藤 昴(すばる)先輩で、スバルッチですか?良く、苗字では無く、名前で行きましたね。他の部活の人達が、野良猫さんと斉藤先輩を、遠いい親戚か何かと、思われてますよ。周りの人達からも、良く聞かれますね」。
〈野良猫〉
「冗談は、よしこさんでしょう。先輩とササキンさんでは、無いのだから、やめて下さい。でも、スバルッチは、ウチのお母さんと仲は良いですね。何故か、私が、病院に運ばれた時に、何故か、意気投合になってました。私は、あの時、瀕死の状態だったのに、生死を彷徨っていたのに‥‥」。
〈コバリン〉
「たまるか〜んのお母さんは、昔は、プロボウラーで、婦警さんだったんだよ。来ないだ、斉藤先輩と三人で、6ゲームをやったけど、普通に300を出してたよ。ボールを投げる時、たまるか〜んって、投げるんだね。少女時代は、告られた数が、200を越えていたらしいよ。たまる母さんは、野良猫さんを大人にした感じの顔立ちなのに。女性は、顔では無いと言う事を実証した、生き証人なんだろうね。最後に、斎藤先輩と大人のホテルに入って行ったけど、少し、冗談がキツいのかな、行動が」。
〈野良猫〉
「コバリンさん、私と人の親をリスラないでください。仮にも、私のお母さんは、貴方の第二のお母さんでも、あるのだから。最後のは、冗談で無ければ、お父さんの公認は、受けていると思います。多分、悪質な冗談と思いますが。あと、お父さんは、元は刑事で、昔、私が、お父さんの拳銃を、黙って持ち出して、発泡したせいで、その職を失いました。お母さんの職も、序でに失いました。あと、全親戚も、序でに失いました。お母さんのたまるか〜んは、鳥羽県の方言の訛りと聞いてます」。
〈ササキン〉
「みんな、話しが、バラバラで、統一性が無いです。内容が、冗談でも笑えないですね。あと、鳥羽県って、どこですか?笑」。
〈野良猫〉
「鳥羽県の事は、たまるか〜んのお母さんに聞いて下さい。ササキンは、まだ面識ないから、今度合わせるね。でも、お母さんから誘って来ても、絶対に乗らないでね。 あと、スバルッチの件ですが、あだ名になったのは、ちゃんと理由が有ります。闇雲に、勝手に付けた訳では、有りません。日頃の部活練習が、私だけ、余りにも酷い感じがしたので、部長に直接抗議したのです。その、抗議内容が、私の日頃の怒りが収まらないので、斎藤って呼び捨てにしていいですかって。部長は、最初はオッケーを出してくれましたが、周りの人達が、それは、やめてくれと、クレームが殺到しました。話し合いの結果、スバルッチになった訳です。すみません、簡単な説明で」。
つづく
『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。(未完成品)
次回の続編予告です。
『名も無き花の魂は、何処‥‥』の続編、
《バーサス乙姫、掴みきれない、思い出のレクイエム》。内容は、「乙姫は、何故、殺人猫を殺しに来たの?私には、わからない。私と同じ、中一で、殺人ノーベル賞を、受賞してもおかしくない、孤高の殺人フラミンゴなのに、イタイケない一匹の殺人猫を、葬り、天下でも取るつもりなの?でも、真実は、もっと残酷だった。乙姫は、昔、実の弟を目の前で、殺人猫に食い殺されたから‥‥」、ササキンは言う、「全容が、見えてこないよ、野良猫さん」。ラスト、瀕死の殺人猫の前に、スイッチの入った野良猫さん。ついに始まる最終決戦、「殺人フラミンゴvsノーマルなネコミンゴ」その先にある、真実に向かって‥‥一見、勝ち目のない戦いに見えたが、スイッチの入った野良猫さんは、ノーマルでも凄かった。だって、野良猫人間なのだから‥‥。劇場版アニメ化でも、おかしくない内容?。それは、貴方様が、確かめてください。
すべての中学生女子の心が熱くなる、青春謳歌小説➕恋愛讃歌小説🟰『野良猫人間』小説。
『名も無き花の魂は、何処‥‥』の続編が、起動する。起動方法は、《伝説のムニュムニュキス》の完結まちです。「野良猫さん、コスコスですよ」、コバリンより。『たまもなか🩷』、お母さんの訛りより。
『野良猫さん、自分に一番大切な物は、本当に無くならないと、本当に分からない物なのです。それは、元々が、目に見えない物で有り、心の奥に、大切に蔵といていた、大切な物なのだから‥‥』闇落ちした先輩より。闇落ちしても、優しいお言葉ですね、先輩。先輩が、大好き人間の野良猫 拳(パンチ)でした。
イメージソングは、『烈の猫』でお願いします。マジで、乙姫様は強いです。斉藤 昂先輩(先輩の先輩)を一撃で、倒しましたから‼️。ちなみに、斉藤先輩(スバルッチ)は、野良猫さんが、大好き人間ですよ。「エー」(読者さん)。
「読者さんのコメント集」
(このコーナーは、あっちこっちで、野良猫人間の感想コメントを、かき集めて、載せて見たコーナーです。「先輩」の人気が、とにかく凄かったです。)
〈No.1〉
野良猫人間に出て来た先輩と言うキャラ、最初のインパクトが強すぎて、嫌悪感しかありませんでした。でも、読んで行くうちに、主人公への言葉使い、配慮とか、何かが違う気がしたのです。まだ、未完成途中なのに、あれ、いつのまにか、読んでる読者の私が、先輩のトリコになっていました。作者の人、早く、完成させてください。とにかく、全容が見えなくて気になります。
『おまけ』
「長いセリフ集」(野良猫人間本家より)。
〈野良猫さん(自分)の弁明開始〉
「先輩、私の弁明を聞いて下さい。男子部の副部長の福河 洋七先輩、事、福部長さんが、私くしの大事な大事な、幼馴染の小林 驎太郎君、事、コバリン君をしごいて、ネチネチとイジメていたからです。でも、あの大参事な出来事は、事故なのです。そう、アクシデントなのです。コバリン君が、二年生で、人生の初の超軽量級のレギュラーの強化選手に、抜擢されてから、福部長さんが、とにかく、コバリン君をいじめて、イジメて、虐め抜いていたのです。そのため、コバリン君は、練習終わりの時、部室で、いつも、一人で、泣いていました。それを、見かねた野良猫さん(自分)が、福部長さんに、抗議をしました。もう少し、コバリン君に優しくしてくださいと。でも、その願いは、叶わなかったのです。そう、野良猫さん(自分)は、福部長さんに嫌われていたからです。でも、野良猫さん(自分)は、諦めなかったのです。ウチの部は、中学校の中では、珍しい、男女合同練習を実施している、有名な強豪校です。そのため、男子部もそうですが、女子部が、強い、強いのなんの。女子部のほとんどが、小学生からのガチ経験者の猛者ばかりなのだから。その、女子部のいる前で、抗議のつもりで、福部長の胴着のハカマを、後ろから下ろしてしまったのです。その、行為に対しては、完全に自分が悪いと思っています。その先は、完全な事故なのです。合同練習中に、女子部の方々に副部長のパンツ姿を見せれば、副部長の考えも少しは、変わるのかなと、思ったからです。でも、その日に限って、福部長は、パンツを履いて居なかったのです。そう、大惨事の始まりです。福部長のペニズンさん、事、フクズンさんを女子部の全員に、お披露目をしてしまったのてす。でも、問題は、そこでは無かったのです。ウチの女子部は、男性性器を見たぐらいで、騒ぎません。強豪校の女子部なのだから。しかし、その日は、騒いだのです。ざわついたのです。悲鳴も聞こえました。何故なら、福部長のフクズンさんが、『皮か無理』だったからです。つまり、カムリです。実は、私も含めて、女子部の皆さんは、男子部の悪しき伝統を知っていました。その、伝統も、女子部の人達は誇りとして、陰から、見守っていました。神話とも、思っていました。しかし、その神話も、その日を境に、私が、完全に崩壊させてしまったのです。何故なら、男子部の最高位のNo.2の副部長クラスの男性が、カムリだったからです。でも、問題は、そこでは無かったのです。それは、女子部の部長、猿飛 姫美先輩、事、猿姫 様が、野良猫さん(自分)に、大激怒しだからです。何故なら、福部長と猿姫部長は、深い仲だったからです。でも、ニヶ月前に、二人の深い仲が原因で、不祥事が発覚して、部活を卒業するまで、二人の仲は一時停止に、なっていました。しかし、それは別件の話しとして、今回の参事で、一時停止中の彼氏のプライドを完全に、潰されたと勘違いした、猿姫様は、決して野良猫さん(自分)を許してくれません出した。福部長も、同じくです。でも、間に優しい先輩が、入っていてくれているので、福部長との関係が皮一枚で繋がっている感じですかね、今は。しかし、猿姫様とは、完全に絶縁関係です。ちなみに、二人の不祥事とは、深夜、音楽室で、愛引きをして、行った所を、音楽部の女子部長が、偶然に、その場を、目撃してしまったからです。その、女子音楽部長は、大激怒しました。そこの場所で、愛引きして行ったからでは無く、音楽女子部長の大事にしている、グランドピアノの上で、二人が、性行為を致していたからですよね、先輩。だって、音楽女子部長の花畑 音葉様の横に、お揃いで居たのは、先輩、貴方だったのだから。そして、その件をウチの部の顧問、五十嵐 天馬先生に、直々に密告したのも、先輩ですよね。以上、たまもなか🩷。でした」。
野良猫さん(自分)の弁明終了。
ここから、完全シークレットです。
8月に発表する予定の完全読破版の制作途中です。出来れば、読まないで下さい。
『野良猫人間激外伝』《恋愛的鬼畜無双と言うの名のテロリスト》。(完全読破版)。の
〈あらすじの説明〉。
「野良猫人間外伝」(未完成版)から、一週間後のお話しです。ここから、読んでも、読み応え有りの最高峰作品になっております。とにかく、この作品は「伝説の‥」が、いっぱい出て来ます。「伝説の赤い彗星キック」、「伝説のカエルストップ」、‥‥あれ、では🐈。。。
からの『伝説のムニュムニュキス2」。
〈本筋のあらすじ〉
OPは、(ロマンス ヒート)。
『野良猫さん』と『先輩』との親密契約を果たした、一週間後の月曜日に、部活の朝練を二人だけで、行う二人。そこから、始まった野良猫さんの衝撃的な発言から始まり、衝撃展開の連鎖を起こす。読んでて、まるで、ジェトコースター状態になります。今回の作品は、真坂の『完全読破版』。必ず、最後まで、読んで下さい。お願いします。今回も、口頭ですが、Vtuber様の無許可使用OKを出します。丸ごと、朗読ツッコミをお願いします。その為に、無理して、書いたのだから、性表現も抑えたのだから、そして、とても、とても、きつかったのだから‥‥。
外伝系のテーマ曲は、全部、『五十嵐に抱かれて‥‥』で、お願いします。「出会いは、たまもなか🩷」、季節は、秋では無いのにね、笑い。
最後の最後は、『夜に駆ける蕎麦』なのか⁉️。
とにかく、『先輩』と『野良猫さん』の手を繋いでいくシーンを感動的に、描く、ラストにキュンとして下さい。『野良猫人間』の世界観を一度、味わって、沼に堕ちて下さい。抜け出せなくなっても良いです。何故なら、別に、恥じる事でも無いのだから‥‥。
《星空文庫在籍》
『野良猫人間激外伝』の世界観の一部分🐈。
布団の中での、小さな世界で、私と先輩は‥‥。
グーグー鳴る、私のお腹が、鳴り響きます。
そして、先輩が、布団の中で、私を優しく抱きながら、私に話し掛けて来ました。それに、合わせて、私は答えます。
「野良猫さん、わたしから、提案があるのですが‥‥」、「性行為ですか?」、「違います」、「自慰行為ですか?」、「違います」、「何行為ですか?」、「行為では、有りません」、「引っ掛けですね」、「引っ掛けの意味が、分かりません」。「先輩、お腹が空きました、もう、限界です」、「野良猫さん、今から、夜鳴き蕎麦を食べに、行きませんか?」、「先輩、行為の前振りは、何だったのですか?」、「それは、わたしが、聞きたいです」、「先輩、今、私の手持ちが、二十円しか有りません、足りますか?」、「全額、わたしが、出します、野良猫さん」、「全額、極部を出すのですか、先輩の?」、「もう、出してますよ、野良猫さん。全額」、「え、そおっと、布団の中で、確認をする私、そして、口を開く私、嘘つき、嘘つき、嘘つき先輩、人の心が無いですよね、あと、鬼畜かよ🩷」。「極部を全額、出している方が、鬼畜でしょう。あと、会話の中に、内心中を入れないで下さい。わたしが、エスパーかと、勘違いしてしまいます。あと、鬼畜かよに、🩷を付けると、野良猫さんが、可愛いくなるので、辞めて下さい🩷」。「先輩。私、餓死しても良いですか?」、「駄目です。今から、わたしが、夜鳴き蕎麦で、野良猫さんを満腹死にさせます。それまで、頑張って、生き抜いて下さい」。
「なんか、幸せそうな死に方ですね。分かりました。今から、満腹死の準備をします。手始めに、パンツを脱ぎます」、「待って下さい、野良猫さん。その流れだと、朝を迎えてしまいます。夜鳴きで無く、朝焼け蕎麦になってしまいます。ここから、暫く、会話を止めます。ごめん‥‥です」。
そして、先輩は、私の口の中に、優しく、先輩の指を入れ、優しく、グニグニをしてくれました。そう、これが、先輩の言う、キスの代用でした。私は、先輩のグニグニに合わせて、自分の舌を絡めます。時間は30秒、人が、キスをする平均寿秒です。これは、私達の関係を保つ為の必要行為でした。よほどの時しか、使用しません。そして、その、よほどが来たのです。そう、私を満腹死させる為に出す。指の本数は決まってません。この時は、2本出した。いつか、5本が、来る時が来るのでしょうか?🐈。「その時は、顎が、外れますね、野良猫さん」、「えっ、エスパーかよ、先輩」。
私は、恐る恐る、先輩に、おねだりをします。
「先輩、中指一本、私から、良いですか?」、嫌な予感の顔をしながらも、「優しく、お願いします」っと、恐る恐る、口を開ける先輩。そして、私は、優しく、ガチで行きました。「ゴゴゴゴゴエー」🐈。。。
そして、貴方の心の中で、『ゲット フル オーバー』が、鳴り響くと言うのか‥‥星空に‥‥