『野良猫人間』(第一章)「私は、中学性と言う名の生き物なのだから」
何故か?野良猫の一番人気作品。
300以上達成⁉️
読むと、必ず、何かが起きる。
新感覚的体験を実感しょう。
マジです🐈。。。
『野良猫人間』の、どうでも良い話しをハンフェクションで描く、最狂の問題作。
「お母さん、ごめんなさい。私は今日から、
非処女になりました。」(第一部スタート)
「おにゃん」と、人間のお母さんから生まれて来た、野良猫人間のメス人間の野良猫と申します。普通の家族、普通の環境、普通の高卒。小説のプロを目指すが、途中で挫折。そして、ジャンク小説専門作家になり、その道のNO.1を目指す事になりました、野良猫です。でも、NO.1を目指すにも知名度が無さすぎて、野良猫って誰って?なってますよね。その為、野良猫の性態を小説にして見ました。ハンフェクションで面白いので、読んで見てください。まず、手始めに「野良猫の処女喪失の時の思い出」(なぜ、それ?)を語ります。野良猫が中2の時の梅雨の時期に、部活の先輩(中3男子)と、たまたま二人だけで帰る事になりました。その先輩は、ハンサムで、話しが面白く、学校の中の人気男子でした。でも、欠点はありました。それは、のにちに話します。その先輩とたわいもない話しで盛り上がり、その勢いで先輩の自宅に上がる事になりました。私の家より、二倍はでかい家でしたが、その時は誰も居なかったのです。台所のテーブルに置き手紙で、夜まで誰もいないと言う内容が、手書きで「母より」と物凄い汚ない字で書かれていました。私は思わず、「先輩のお母さんは利き腕をケガでもしたのですか?」と先輩に問いかけます。先輩はこう答えました。「母は最近、両腕を骨折してて、この手紙はペンを口に咥えて書いたんだろうね」。その話しを聞いた私は「その光景を見て見たかったです」って言うと、先輩が「そう」と言い、そのまま、先輩の二階の部屋に入室する事になりました。私が先輩のベットで、先輩の漫画を読んでくつろいでいると、先輩は全裸で避妊具を付けている真っ最中でした。一瞬、脳が錯覚を起こしていると思いましたが、すぐに現実とわかり、「はあ〜、何やってるんですか?」と、問いかける私に、「何って、今から性行為をする準備をしているのでしょう。野良猫さんは服を来たままやるの?いいけど」と先輩は言い、何かをしごき始めました。それが何かは、はっきりと言えませんが、仮に「ペニズン」と名付けます。そのペニズンは、いわゆるフルボッキでした。私は生で、男性のフルボッキを見た事が有りません。そして、お父さんのより大きいと思いましたが、お父さんのフルボッキを見た事もないので、何とも言えませんが、明らかに大きかったです。状況が分からない私は、先輩と会話をする事にしました。「先輩、状況が分からりません。先輩の部屋には、新刊の漫画を読みに来ただけです。先輩と性行為を、今する理由を教えてください(野良猫)」「野良猫さん、帰宅中の会話で、私に処女を継承(?)してくれるって、約束しましたよね(先輩)」「あ〜(野良猫)」「約束した、確かに、でも、それは、社交辞令として‥‥ですよね(野良猫)」そう、私は良く先輩に「処女膜を破いてくださいな」と社交辞令で言っています。いわゆる、冗談です。今日も帰る途中で、先輩と性行為をしたい見たいな冗談を、普通に話していました。
つづく。しばし、お待ち下さい。野良猫より
『野良猫人間』(第一章)「私は、中学性と言う名の生き物なのだから」
特別付録『名もなき中2の処女理』の作品集
『ファーストキスは、なんか妖怪?』
作者 名もなき中2の処女理(野良猫の初代ペンネーム)
私の名前は、処女理。中2の女の子です。そして、処女です。私に名前は、ありません。名前が無いので、皆は私の事を「処女理」と呼びます。