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  <title type="text">星空文庫</title>
  <subtitle type="text">星空文庫の掲載作品</subtitle>
  <updated>2026-04-04T08:23:10+09:00</updated>
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      <name>本多 ミル</name>
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    <summary type="text">元空港税関職員だったビビは、元警察犬だったが怪我をして退役犬となったドンというシェパードと暮らしている。ジャッキーは犬のサロンを経営していたが辞職し、リタイアはまだ早いと思いつつリリーというジャックラッセルと家にいる。サチは、日本レストランを家族経営していたが辞めて、親の介護のために日本へ帰ることも多い。ここでは、オーストラリアン・テリアのミッキーと大学生の息子とアパート暮らしだ。この三人と三匹が、散歩での事件解決に大活躍をする。また、ものがたりにおばさん達のそれぞれの悩みや複雑な感情も織り込まれている。 純粋な心の犬達と、おいしいコーヒーには、かんじんかなめの共通点がある。登場する悩む人間の深層情動に、事件を起こしてしまうなにか……がある。犬が口を利けたなら人にどう伝えてくれるだろう？ そんなことを考えながら、この町での実話を基に書いた。カフェのクオーレという意味は、心である。</summary>
    <title type="text">おばさんと犬とコーヒーに乾杯</title>
    <updated>2016-01-23T11:58:38+09:00</updated>
    <published>2016-01-23T11:58:38+09:00</published>
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      <name>以下略</name>
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    <summary type="text">3度に渡る世界守衛戦を制した黒白の魔導士たちは平和を楽しんでいた。 “悪霊”、それは再び訪れる悲劇を揶揄していた。 様々な人や神と接し、王にまで成長したジェイクは、また多くの悲しみたちから「愛情」の本当の意味を知る。</summary>
    <title type="text">黒白の魔導士たち −Dear “ F ”−</title>
    <updated>2016-01-14T14:15:54+09:00</updated>
    <published>2015-11-11T14:15:54+09:00</published>
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      <name>鬼子母淳</name>
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    <summary type="text">マキタを罠に嵌めたのは、銀河屈指の富豪惑星ジュドー星当主のサビアだった。 連邦と組んだ軍事国家ラビド星に陥れられたジュドー星は、国の宝を譲渡しなければならない瀬戸際に追い詰められていた。ところが和平調停にて渡す筈の宝を持って、ここギーンに赴いた使者が、旅客船の事故によりある星に漂着してしまったと言う。 〈ブレイザークロス〉。連邦、帝国双方から畏れられる閉鎖星系にだ。 脅迫と表裏一体のマキタへの依頼は、その閉鎖星系から、使者と宝とを引き揚げるというものであった。 そして〈ブレイザークロス〉は、マキタにとっても特別な意味を持つ場所であった。 ビジネスライクに振る舞おうとしながら、実はマキタを憎からず思い、彼を大変な事態に巻き込んだことを悔やんでいたサビアに会うために、警備陣ひしめくホテルに、マキタは単身潜入していく。 </summary>
    <title type="text">スペースソルジャーズ〈２〉</title>
    <updated>2016-01-14T04:54:19+09:00</updated>
    <published>2015-01-15T04:54:19+09:00</published>
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      <name>梧塔</name>
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    <summary type="text">約30年前から人に危害を加える存在として認識された”害獣”。 これを観測し、居住区への侵攻を阻止すべく、民間戦闘組織〈陸軍第一拠点〉は戦闘を続けていた。 飛行型害獣への対抗策として、傭兵ジール・K・ウールフェードは次世代型ジェット戦闘機パイロットとして試験飛行に臨む。 </summary>
    <title type="text">2G</title>
    <updated>2016-01-13T22:50:07+09:00</updated>
    <published>2015-12-01T22:50:07+09:00</published>
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      <name>九桜　紫悠</name>
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    <summary type="text">極限状態で初めて気付く自らの哀れさ、人間の儚さ、そして強さ。さぁ共に闘おう。己の存在意義をしるために…</summary>
    <title type="text">英雄達の牙（ファング）</title>
    <updated>2016-01-13T10:34:06+09:00</updated>
    <published>2013-03-26T10:34:06+09:00</published>
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      <name>ドクターT</name>
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    <summary type="text">死は誰にでも訪れるもの、でも日常で死を意識することはなく、死は出来れば避けたいもの、忌むべきものとして意識の片隅に追いやられています。もし貴方が1か月後に死にますと言われたら、その1か月をどう過ごしますか？非業の死、無念の死、予期しない突然死、幸せな終焉、ドクターTが経験したいろいろな死から学んだことを次代へのメッセージとして残します。</summary>
    <title type="text">レクイエム</title>
    <updated>2016-01-12T07:33:58+09:00</updated>
    <published>2015-11-21T07:33:58+09:00</published>
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      <name>にのみやあい*</name>
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    <summary type="text">全年齢対象の中編小説。 #青春 #恋愛</summary>
    <title type="text">ツキノミチ</title>
    <updated>2016-01-08T11:54:03+09:00</updated>
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      <name>森山智仁</name>
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    <summary type="text">時は平安。陰陽師・安倍晴明は、水・木・火・土・金、あらゆる元素の力を使いこなし、「妖魔」を退治する英雄として都中の人々から慕われている。しかし、妖魔の正体は晴明の部下が召喚する「式神」である。すなわち、妖魔退治は晴明が名声を得る為の自作自演なのである。</summary>
    <title type="text">魔王安倍晴明</title>
    <updated>2016-01-01T01:37:55+09:00</updated>
    <published>2016-01-01T01:37:55+09:00</published>
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      <name>三ツ星アラト</name>
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    <summary type="text">酒井次郎と、恭子は超高層ビルのペントハウスに招かれた。 その豪華な建物の窓からは赤く輝く夕日がユックリと沈んでいくのが見える。始めてみる、美しい夕日に感動しながら涙する二人。この先二人の未来は順風満帆に見えた。しかし二人に起きる突然の不幸は、この物語の終わりの始まり、そして幕開けとなる。</summary>
    <title type="text">幾つもの物語</title>
    <updated>2015-12-29T17:20:32+09:00</updated>
    <published>2015-12-03T17:20:32+09:00</published>
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      <name>高見沢綾子</name>
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    <summary type="text">全年齢対象の中編小説。</summary>
    <title type="text">シューティング・ハート　紅の貴婦人</title>
    <updated>2015-12-26T23:12:15+09:00</updated>
    <published>2015-06-24T23:12:15+09:00</published>
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      <name>新民　刀炎</name>
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    <summary type="text">全年齢対象の中編小説。 #ファンタジー</summary>
    <title type="text">Anacraycia</title>
    <updated>2015-12-24T23:56:52+09:00</updated>
    <published>2015-12-23T23:56:52+09:00</published>
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      <name>緒方　安慈</name>
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    <summary type="text">作家志望のヨーコは、一行も書くことが出来ずに国から国へと旅をしていた。彼女はなぜかいつも絶望していた。そんな時たまたま立ち寄ったドイツ・ベルリンで、セルビア出身の男・ルカと出会う。彼はユーゴスラヴィア戦争の後、ドイツへ不法移民としてやって来た男だった。そんな2人は一緒に暮らすようになるが・・・。ベルリン、そこはホープレスが夢を見ることが出来る唯一の場所。 </summary>
    <title type="text">眩暈</title>
    <updated>2015-12-20T04:31:38+09:00</updated>
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      <name>鬼子母淳</name>
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    <summary type="text"> ハイマンの苛烈な拷問にマキタが死んだと思い込んだエレナは、彼の生存を知るや否や、子供のように泣き出してしまう。そんなエレナをなだめるために、マキタはおどけて見せ、そして父親のことを語る。 その時２人の前に現れたのは、総統グランザーその人であった。 マキタ救出に動き出した傭われ船団を、ブレイザークロス首都防衛艦隊が迎え撃った。それも、全兵力を動員して。彼らは傭われ船団を対等の敵と見做したのだ。その大艦隊相手に、次元連動砲がその威力を見せつける。同時にセカンドフェイス・オスカーが単身、首都に突入した。 だが、敵も負けてはいない。帝国軍最強艦隊をも打ち負かした奥の手〈十字星〉が、そのヴェールを脱ごうとしていた…。 遂に決戦の時を迎えました。閉鎖星系での最後の戦いです。お楽しみ頂ければ幸いです。 ただ、物語はこの後もう少し続きます。おつき合いください。</summary>
    <title type="text">スペースソルジャーズ〈９〉</title>
    <updated>2015-12-17T05:59:50+09:00</updated>
    <published>2015-06-22T05:59:50+09:00</published>
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      <name>鬼子母淳</name>
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    <summary type="text">マキタは遂に念願であったブレイザークロス総統庁突入をエレナとともに果たす。 障害・妨害を乗り越え、階上へと向かう２人を、総統グランザー自らが迎え撃った。超絶の力を誇るグランザーに、マキタたちの武器は一切通用しなかった。しかしそれでも、マキタは力の限り戦い抜き、とうとう力尽きる。 アリーゼ・サロイを取り戻したはいいが、マキタが戻らなければこの仕事を請けた意味がない。コイケはアリーゼ送還をレイバーたちに任せ、自らスプリッツァを駆り主星への突入を決意する。だが、それを仲間たちが許さなかった。俺たちはマキタと一緒に帰る、と。 口を割らないエレナに、マキタの拷問を見せつける保安省のハイマン。しかしマキタは死ぬような責めを受けつつ、エレナに笑いかけて見せる。 そしてコイケが遂に最終兵器の発動を決意した時、裏切り者がレイバーを撃った…。</summary>
    <title type="text">スペースソルジャーズ〈８〉</title>
    <updated>2015-12-15T06:37:45+09:00</updated>
    <published>2015-05-29T06:37:45+09:00</published>
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      <name>逢坂モグラ</name>
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    <summary type="text">もぐらと、あるゼツメツしたとされるイキモノとのセッション。</summary>
    <title type="text">ハラ†キリ／まぁ☆じゃん！</title>
    <updated>2015-12-14T03:25:45+09:00</updated>
    <published>2015-12-14T03:25:45+09:00</published>
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      <name>三ツ星アラト</name>
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    <summary type="text">全年齢対象の中編小説。 #アクション #サスペンス #ホラー</summary>
    <title type="text">相棒のジャックと俺はエース</title>
    <updated>2015-12-12T10:05:03+09:00</updated>
    <published>2015-12-07T10:05:03+09:00</published>
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      <name>滝川　零</name>
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    <summary type="text">全世界を”管理”するシステム。通称『ＭＯＧ』システム。 世界平等を実現したこのシステムの中に暮らす一人の女性、志弦カノンは、自分を含めて世界が嫌いだった。 いつも決められた通りに動くことしかできていないことに対して。 そんな彼女の誕生日に一通のメッセージが届く。 次の日から、彼女の人生は大きく変わる。 そして、ＭＯＧという世界の本質がどういうものなのかを知ることになる。</summary>
    <title type="text">管理の神</title>
    <updated>2015-12-11T23:48:55+09:00</updated>
    <published>2015-10-08T23:48:55+09:00</published>
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      <name>日々 樹</name>
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    <summary type="text">夢と友情と魔法の学園青春ドタバタ異世界ファンタジー。 「召喚獣の悠さん。よろしくです」「俺は人間だ。せめて召喚人で手を打たないか？」 高校生の鷹村悠は、お気に入りの喫茶店で友人達と過ごしていた。 懐かしい話で仲間達ともりあがり彼の意外な一面が公開されたりする中、今日もいつもと変わらない１日だったとベッドへ入る。 一方、異世界の学院生アイリス・カーフィーは緊張感一杯の１日を送っていた。彼女は努力の末、契約者になる機会を学院に認められ、他の世界から自分の召喚獣を呼び出す試験を当日に控えていた。 だが、意外かつ小さな縁でアイリスに召喚されたのは獣では無く、ベッドに入ったハズの悠だった。偶然が二人にもたらしたこの出逢いの先に何が待っているのか？ ※初作品。各部5000字程度予定。 </summary>
    <title type="text">召喚獣は無いんじゃない？～彼女がかけるドーナツの魔法～</title>
    <updated>2015-12-08T03:49:11+09:00</updated>
    <published>2015-11-26T03:49:11+09:00</published>
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      <name>鬼子母淳</name>
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    <summary type="text"> 閉鎖星系の政府軍大艦隊から辛うじて逃げ果せた傭われ軍団だったが、開放機構の協力を失い、作戦は八方塞がりの状況に陥った。政府軍をやり過ごすために潜んだ小惑星帯の中で、マキタたちはバロア帝国軍の超弩級巡宙戦艦デビアスに遭遇する。 皆が訝る中、マキタだけが確信を込めて断言した。「潜入工作員を救いに来たのさ」と。 それは開放機構を内側から分裂に追い込み、政府軍に入り込むことを画策していた裏切り者…。 その正体を知ったエレナの怒りが爆発する。 その頃、アーカム・ソールは着々と、閉鎖星系首都での情報収集を進めていた。 小惑星帯での傭われ軍団の大騒ぎが政府軍を動かした。まだ開放機構の生き残りがいると思わせることに、偶然ながら成功したのだ。僥倖に助けられた形ながら、コイケは主星ラドンの首都タキアスへの降下を決意する…。</summary>
    <title type="text">スペースソルジャーズ〈６〉</title>
    <updated>2015-12-05T05:47:00+09:00</updated>
    <published>2015-04-17T05:47:00+09:00</published>
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      <name>雨宮吾子</name>
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    <summary type="text">亡き友人の遺した手紙を届けるために犬山を訪れた私は、漸進していく時間の中でいくつかの出会いを体験する。それらの出会いは私という容器を大きく変容させ、そして一つの場所へと導いていく。</summary>
    <title type="text">輪転</title>
    <updated>2015-12-02T21:22:08+09:00</updated>
    <published>2015-12-02T21:22:08+09:00</published>
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