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  <title type="text">星空文庫</title>
  <subtitle type="text">星空文庫の掲載作品</subtitle>
  <updated>2026-06-24T08:33:42+09:00</updated>
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      <name>野良猫　拳（パンチ）</name>
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    <summary type="text">貴女様に問います。『この作品を読んで、パンツを脱ぐ覚悟は、出来ましたか？』。そう、女の子が、パンツを脱ぐと言う行動の意味を‥‥。 貴女様は、この作品で、実体験をする事になるのだから。 《伝説のムニュムニュキス》の 「あらすじ」。 野良猫さんが、部活の入部の三ヶ月後に、「先輩」と学校の帰宅途中、二人だけになり、話しの流れで、野良猫さんの家に先輩が、一夜泊まる事になります。困惑する野良猫さん。からかいと思っていたからです。だが、先輩は真の目的を持っていました。その目的とは、恋愛関係ではなく、特殊な関係で、繋ぐ、野良猫さんとの提携だったのです。野良猫さんは、その提案に、最初は冗談で始まり、冗談で終わる物と思っていました。しかし、それは、性奴隷よりも過酷な関係に発展して行くとは、誰も予想だにしなかったのです。 何故なら、先輩は、野良猫さんを切っ掛けに、最狂の恋愛怪物に進化し、‥ </summary>
    <title type="text">『野良猫人間外伝。名も無き花の魂は、何処‥‥』。</title>
    <updated>2026-06-24T07:49:01+09:00</updated>
    <published>2026-04-30T07:49:01+09:00</published>
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    <summary type="text">『空っぽの天使』の平行世界です。</summary>
    <title type="text">私の好きなアキノくん</title>
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    <published>2023-03-15T16:36:17+09:00</published>
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    <summary type="text">短編小説</summary>
    <title type="text">かれの名前を呼んで</title>
    <updated>2026-06-24T00:25:12+09:00</updated>
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    <summary type="text">カコが墨木さん、ジンジが家入くん、と呼ばれていた頃のお話です。</summary>
    <title type="text">02 言葉にできない</title>
    <updated>2026-06-23T09:01:50+09:00</updated>
    <published>2025-11-17T09:01:50+09:00</published>
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    <summary type="text">ジンジは、クラスメイトのカコから、後輩に会ってやって欲しいと頼まれた。 渋るジンジに、カコは授業のノートを写させてあげる、という条件で約束を取り付けた。 そして約束の日の時間…後輩は来たの？と問うカコに、彼女は来なかったとジンジは答えていた。</summary>
    <title type="text">01 先輩</title>
    <updated>2026-06-23T09:05:02+09:00</updated>
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      <name>村上有リ</name>
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    <summary type="text">青年向けの短編小説。 #恋愛</summary>
    <title type="text">復讐婚〜姉さまは永久に僕のもの〜</title>
    <updated>2026-06-23T17:04:44+09:00</updated>
    <published>2023-01-01T17:04:44+09:00</published>
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      <name>杉山　実</name>
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    <summary type="text">吉村和昌は大手の建設機械メーカーの社長だ。 二代目で会社を大きく発展させたが、妻を癌で亡くして娘と二人で暮らしている。 そんな和昌の会社の名古屋支店に美貌の事務員、永井好子が勤めて居た。 清楚で長い黒髪が美しい好子に目が行くと、総務部長の鏑木が気を利かして二人の仲を取り持とうとする。 既に好子には付き合って居る同じ会社の荒木義治が居た。 鏑木は荒木を転勤させて二人の仲を引き裂き、好子を社長の後妻にと画策する。 和昌は気に要った好子と家族に色々と尽くす。 好子も疎遠に成った荒木から社長夫人の座に心が動く。 そんな時、好子は身体の変調に気がつく、荒木との子供が宿っていた。 何とか社長に見つからない様に子供の始末を考える両親。 同じ恨みを持つ数人が集まり、復讐の幕が切って落とされる。</summary>
    <title type="text">復讐の旋律</title>
    <updated>2026-06-23T12:55:19+09:00</updated>
    <published>2026-04-28T12:55:19+09:00</published>
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      <name>樫本誠士</name>
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    <summary type="text">成人向けの長編小説。 #青春 #恋愛 #SF</summary>
    <title type="text">或る物書きの遍歴ー一つの解としてのー</title>
    <updated>2026-06-21T14:35:07+09:00</updated>
    <published>2026-06-19T14:35:07+09:00</published>
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      <name>野良猫　拳（パンチ）</name>
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    <summary type="text">蒸し暑い夏の深夜だったと思う。 もうすぐ、日を跨ごうとしていた時、姉が泥酔で帰宅して来た。 ほぼ、帰省本能だけで帰って来る姉には毎回呆れる私だった、が 今回だけは何か違う感じがした。それが、何かは分からない。しかし、物凄く嫌な予感がしたのは確かだった。前日に夢を見た。今、住んでいるボロアパートの台所で、白い着物を着た女性が、何かを切り刻んでいた。まな板の上を包丁で、何かを刻んでいたのだ。身知らない女性だった。姉でもなく母でもない、まったく身知らない女性だった。その女性に近づく私、声も掛けること事もなく近づく私。そして、まな板の上を覗く私。そのまな板には‥‥生のネズミが、みじん切りをされていた。「サクサク」と、「サクサク」と。夢の中の話しではあったが、時期的に『昨夜から振り始めた雨が、昼過ぎに病んだ時』だったと思う‥‥‥🐈、。 </summary>
    <title type="text">『全容が、見えな過ぎて、分かりません。でも、その先の期待感が、半端ないのだから』《野良猫人間の感想》</title>
    <updated>2026-06-21T11:08:34+09:00</updated>
    <published>2026-03-22T11:08:34+09:00</published>
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    <summary type="text">RPG好きが書いた物語。</summary>
    <title type="text">Rasy Destiny </title>
    <updated>2026-06-21T00:56:09+09:00</updated>
    <published>2026-06-10T00:56:09+09:00</published>
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    <summary type="text">花詩集 [(ひらいて)] [高潔なんていわないで] [春の恋] [黒薔薇の気の狂れ] [倫理] [摘まれた花] [水晶花] [愛は無防備]</summary>
    <title type="text">無花詩集</title>
    <updated>2026-06-21T23:08:04+09:00</updated>
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    <summary type="text">「野良猫さん‥‥どさくさに紛れて、五十嵐先生をリスらないで下さい。野良猫さんは、五十嵐先生が、とても嫌いの様ですね。部活の顧問指導者なのに。物凄く、致命的です。それが、無ければ、野良猫さんは、二年生でも女子部のエースに慣れてたのに。五十嵐先生は、どんなに実力の持ち主者でも、自分に靡かなければ、絶対に大会には、使用しません。そこは、徹底してます。今から、敢えて、わたしは、野良猫さんに、言わせて貰います。部活動生活での野良猫さんの悪い所は、二つだけ有ります。一つ目は、練習中と大会の試合中でも、絶対にタップをしない事です。入部してから、今までに、タップをしたのは、一回だけです。この件に関しては、わたしを含めて、他の先輩方々と顧問の五十嵐先生も、累計百回以上は、口頭で、厳重注意をしています。はい、今更です。この件を野良猫さんに、忠告指導すると、必ず、同じ答えが帰って来ます。そう、今更です。タップを</summary>
    <title type="text">『野良猫人間』〈本家〉「私は、中学性と言う名の生き物、なのだから」。</title>
    <updated>2026-06-20T07:29:48+09:00</updated>
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    <summary type="text">「私の、クリトゲスに、マヨネーズを、掛けて下さいな」。笑顔で、語る、私。 「野良猫さん、学校では、出来ません」。 「その、行為は、高校生からです」。 「あと、ネーズさんへの冒涜になるので、基本は、辞めて下さい」。 「あと、クリトゲスさんって、何ですか？、 野良猫さん」。 「それを、中一の女子に、真顔で、聞くのですか？、先輩。 鬼畜かよ🩷」。 「その、言語に、ネーズさんを掛けさせる行為を、中一の女子が、笑顔で、語るのですか？。 野良猫さん、たまもなか🩷です」。 その、たまもなか🩷ですで、私の魂に、点火した。 何かが‥‥。 「先輩、クリトゲスとは、私の、お気に入りの推し怪獣の名前です」。 「あ〜、カプセルモンスター的な物ですね。 これは、勘違いしてしまって、すみませんでした。野良猫さん。めんごです」。 めんごの平謝りをした先輩は、また、美味しそうに‥‥、</summary>
    <title type="text">『野良猫人間激外伝』《夜に駆け蕎麦からのゲット◦フル◦オーバー》。</title>
    <updated>2026-06-20T15:23:24+09:00</updated>
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      <name>堀川士朗</name>
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    <summary type="text">巨匠品川由紀夫の舞台に立つチロの思い出話。</summary>
    <title type="text">続高校珈琲　第八話</title>
    <updated>2026-06-20T07:36:33+09:00</updated>
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      <name>RANPO</name>
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    <summary type="text">『罪人』との戦いの中、フィリウスと相対した人物の正体が明らかになり―― そして迎えるロイドのランク戦三戦目。相手は三年生最強格の「元組」で――</summary>
    <title type="text">騎士物語　第十三話　～二度目のランク戦～　第九章　ぼろぼろ勝敗</title>
    <updated>2026-06-19T22:58:43+09:00</updated>
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    <summary type="text">中学1年生の天津よつばは、隣の席の秋川あかねと出会う。 距離の近い彼女に戸惑いながらも、少しずつ一緒にいる時間が増えていく。 それがどんな気持ちなのか、まだ知らないまま。 #百合#恋愛#日常#中学生#思春期#じれったい#青春#放課後#初恋</summary>
    <title type="text">夕方以上、夜未満</title>
    <updated>2026-06-19T22:27:25+09:00</updated>
    <published>2026-04-11T22:27:25+09:00</published>
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      <name>紅羽</name>
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    <summary type="text">#梓にだって,華が咲く。（通称:あずはな） 名家の娘でありながら、 深夜の橋の下で生きる不登校少女・西園寺初華。 そんな彼女の前に現れたのは、 “同年代最強”を名乗る天才将棋少女・九条梓だった。 家にも学校にも居場所のない二人は、 廃小屋で夜を共有しながら、 それぞれの“才能”と“呪い”に向き合っていく。 これは、 夜に逃げた少女たちが、 いつか朝へ帰るまでの物語。 #百合 #青春 #将棋 #恋愛 #不良</summary>
    <title type="text">#梓にだって,華が咲く。</title>
    <updated>2026-06-19T14:48:12+09:00</updated>
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      <name>ユキノシタ・ユキワリ</name>
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    <summary type="text">宝来灯子は高校三年のときに世界を襲った謎の大寒波から、別時空にあるレトロでノスタルジックな町、霧ヶ峰タウンへと逃れてきた。以来三年間、気の置けない仲間たちと、飲み会をしたり貴重な珈琲に興奮したりとぬるい生活を送ってきた。ずっとこんな日々が続くと思っていた灯子。だが世界を救うという文書「緋桜伝」、閉じ込められた町を開放するという目覚めるべき存在の話題が、灯子の日常に静かにひびを入れていく。更にはブラックドレス姿の美少女の影が灯子に付きまとう。甦る灯子がもう死んでいるというもう一つの記憶。果して灯子は死んでいるのか生きているのか？ 灯子の忘れてしまった思い出とは？ 誰しも自分の人生から逃げ続けたままでは生きていけない。苦く力強いラストのファンタジー小説。</summary>
    <title type="text">宝来灯子のぬるい生活</title>
    <updated>2026-06-19T18:57:31+09:00</updated>
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      <name>Zin</name>
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    <summary type="text">終わりなき神話。その終わらない世界には神々、デウィルたちという概念を超えた壮大な存在たちがいる。だが人間だった頃、永劫の中で忘れられない恋があった。 短編の物語です。</summary>
    <title type="text">終わりなき神話　愛の記憶</title>
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      <name>月ノ瀬　静流</name>
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    <summary type="text">「家族を助けてくだされば、この身を捧げます」 桜降る、とある春の日。 凶賊（マフィア）の総帥であるルイフォンの父のもとに、貴族の少女メイシアが訪ねてきた。 凶賊でありながら、刀を振るうより『情報』を武器とするほうが得意の、クラッカー（ハッカー）ルイフォン。 そんな彼の前に立ちふさがる、死んだはずのかつての血族。 やがて、彼は知ることになる。 天と地が手を繋ぎ合うような奇跡の出逢いは、『di;vine+sin;fonia デヴァイン・シンフォニア計画（プログラム）』によって仕組まれたものであると。 出逢いと信頼、裏切りと決断。 『記憶の保存』と『肉体の再生』で死者は蘇り、絡み合う思いが、人の絆と罪を紡ぐ――。 近現代の東洋、架空の王国を舞台に繰り広げられる運命のボーイミーツガール――権謀渦巻くSFアクション・ファンタジー。</summary>
    <title type="text">di;vine+sin;fonia　～デヴァイン・シンフォニア～　　第三部　　第五章　金科玉条の紅を</title>
    <updated>2026-06-19T17:40:39+09:00</updated>
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