風刺 風太郎

中国工作員「大統領おげんきありませんね」

 「亡国の音」という風刺小説を書きました。作者名は、ペンネームです。この作品は、第一章、第二章の二部作ですが、第二章にについては執筆途中です。第一部のみを投稿させていただきます。慌てて執筆しましたので、誤字脱字、不適切な表現があると思いますが、ご了承願います。
あくまでも内容は、私の想像・妄想ですので、関係者の取材はおこなっておりません。人名等は仮名をつかっていますので、皆様のご想像におまかせします。

亡国の音

亡国の音

亡国の音は、最近の日本を取巻く領土問題について、私なりの感覚で風刺を効かした作品です。あくまでも私の想像・妄想の範疇で現実とは異なります。対話形式で書かれていますので、不適切な表現はございますが、ご了承願います。

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