水無瀬るり  Ruri MINASE

水無瀬るり Ruri MINASE

学際志向ですが学融合を検討する活きた教養と専門を大切にして、こころ優しき人や物事のきらめきと繊細さと温かさを大切に想いながらつつましく生きています。

東京都出身。好きな分野は随筆とノンフィクション。好きな本は『方丈記』。地球物理科学の大御所である京都大学理学博士の大学院大学の教授から勧められました。なお、わたしの文章と言葉はliving will です。医学や医療について述べていますので注記しておきます。
ruriminase@xqh.biglobe.ne.jp 連絡はフリーメールではなく、プロバイダーが明確な電子メールでご連絡ください。
ただでさえ何十年も大学教員や学生からの研究盗用が著しいので、無断引用・盗用・なりすましなどはすべて禁止します。著作権法上の問題です。教材・試験問題・宿題・課題提出などにおける教育的場面においても同様に禁止します。大学教員や学生、生徒児童、それ以下の年齢の子供や他の人たちも同様に禁止します。<註>東京大学駒場キャンパス内に設置されている駒場友の会終身会員でしたが、「駒場友の会は東京大学のPTAか」と主張した人の意見を知りましたので、あまりにも虚しくなりました。東京大学の聴講生制度(なお、ただ聴講することに限定されてはいません。当時は期末試験も勧められて堂々と答案を書いてきました。学位授与用の論文も執筆して提出しました。その後勝手に論文が物理的に「10年たったから」という理由で捨てられました。話になりません)が以前ありましたが、その存在さえ廃止して教養学部内に新しく学際科学科を設立するための内容としてわたしの数校にわたる国立大学進学の学歴と内容が勝手に使われました。果たして、こうした東京大学の駒場キャンパスにおける流れの中で東大駒場友の会はただの高校卒上がりの進学者によるPTAと寄付金収集のための組織に変貌したのでしょうか。最近新調した駒場友の会のホームページには以前最初のホームページに書いてあった「駒場を愛する、開かれた会です」という文言が全くなくなりました。そして、以前の駒場友の会の英文表記である、"Friends of KOMABA"さえも無くなってしまいました。この二つこそ駒場友の会の真の理念でした。悲しいです。※論文と類似作品にご注意ください。著作権はわたしにあります。

花や木々の守り

一神教が根付いている国々とは異なり、日本では、多神教です。 つまり、自然の中にも、神様を見いだすことができます。 それは、生きているいのちの息吹を人間だけではなく、花や木々といった植物も懸命に感じて生きているからです。 そうした、繊細に生きている人と植物、そして人と人との繋がりを大切にしていただければと思っています。

  • 随筆・エッセイ
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悲しくて全身が痛くて腹が痛い、かなしい

  • 自由詩
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日本人の特質としての「控え目」な気持ち

  • 随筆・エッセイ
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