もし、巨乳専用車両があったら

二次元好き/ぼっちの文豪

  1. その車両は
  2. 水着の女の子とマイクロブラの女の子
  3. 混雑した車両
  4. もっと混雑

その車両は

「なんか今日は様子が違うな」
 ホームにいるのは女の子だけ。しかもみんな巨乳。
「時間間違えたかな」
「大丈夫ですよ」
 隣にいた女の子が言った。見ると巨乳で惜しげもなく谷間を見せている。
「男の人は気になりますよね。私これでも96あるんです♡」
 気になるのはそこじゃないんだけど。
「もしかして、この車両のことですか? 毎週、水曜日、この時間は巨乳専用車両になるんです。いろんな子が乗ってますよ。ほら、あの子とか」
 指さしたほうを見ると、水着の女の子がいた。上から薄い上着を着ていたが、そうとう巨乳だ。見ているだけで、下半身が大きくなる。
「興奮してますね。ここ、こんなになっています」
 女の子がおちんちんをツンツンしてくる。
「うっ」

「びくびくしてる。出したいんですか?
「君の名前は?」
「わたし、智子と言います」
「智子、体が見たい」
「良いですよ。この車両はみんなOKなんです」
 智子がボタンを外して、ブラをずらしておっぱいを出す。見事なおっぱいだ。乳首もピンクだった。
「好きにしてください」

 智子のおっぱいを揉む。形がよくて、あたまがぼーっとする。気が付くとしゃぶりついていた。
「はあん♡いいです。あなたの名前も・・・あん・・・教えてください」
「木村たけし」
「たけしさん。もっと吸ってください。揉んでぇ。無茶苦茶にしてぇ♡」
 智子が求めてくる。たけしは手を彼女のスカートに移動させ、スカートの中に手を入れあそこを触る。
「あん♡わたしのおま〇こ♡濡れてるでしょ? んはあ♡指、良い」

 智子は準備万端だった。パンツを下ろして、指を入れる。
「あひい。そこまでされたら、いっちゃいます。おっぱいもあそこも気持ちよくて、我慢できない」
「いっていいよ」
「わたしだってしちゃうんだから」
 智子がズボンのチャックを下ろして、おちんちんをだす。そして、指で擦ってくる。
「気持ちいい」
「私もいく。ダメ。いっちゃう。いくぅ!」
「くっ」
「はああー!」
「出る!」
 智子の手の中で射精する。
「熱くて、ネバネバしてる」

 二人は電車に乗る。

水着の女の子とマイクロブラの女の子

「たけしさん、どうですか、この車両は?」
「落ち着かないな」
 すると、近くに水着の女の子とワンピースを着た女の子が来る。
「その水着、かなり際どいわよね」
「あんたのブラだってやばいわよ」

 そこでたけしに気付く。
「あら、あなたは?」
「たけしさんよ」
「じゃあ……」
「たけしさんに決めてもらいましょう」
「決めるって何を?」
「どっちがエッチか」

 水着を着ているのが貴美子、ワンピースが千鶴と自己紹介された。
 貴美子・千鶴は水着とブラが分かるように服を脱ぐ。貴美子は水着だからいいが、千鶴はブラと言っても着ていないのに等しいくらいの布の面積だ。
「二人ともやばいよ」
「たけしさんのおちんちんもやばそうね」
 千鶴が前かがみになった途端、ブラがずれて乳首が見えてしまう。
「あん♡また、ずれっちゃった」
(もしかして)

「下も見たい?」
 目を下に向けると、やはりマイクロ下着だった。しっかり食い込んで、濡れている。
「下もずれちゃって、んん・・・あそこが切ないの」
「私のおっぱいも見て♡」
 貴美子が水着を脱ぐ。相当の巨乳だ。
「わたし、97」「私は96よ」
 智子と同じくらいの巨乳だ。

混雑した車両

「たけしさん、ブラ直してくれない?」
「いいけど」
 しかし、直そうとしても、布の面積が小さすぎるため、すぐにずれてしまう。
「たけしさん、ちゃんと・・・やってよ・・・んぁ・・・擦れて・・・ダメぇ♡」
 乳首が勃起して、直せない。たけしはひもの部分で乳首を刺激する。下も食い込ませて前後に動かす。
「たけしさん、ダメぇ♡いっちゃう。んああ。エッチな汁が。あひぃん♡いくぅ、いっちゃう。いくぅ!」
 潮を吹いて、倒れる。
「はあ、はあ」

「たけしさん、私も」
 その時だった。車内が混んで、女の子たちが乗ってくる。貴美子と千鶴はドアに押し付けられる。
「ごめんなさい」
 乗ってきた女の子が謝る。背中におっぱいの感触を感じて、勃起してしまう。
「たけしさん、当たってる」
 おちんちんが貴美子のお尻に当たってしまった。
「ごめん、我慢して」
 たけしはおちんちんを貴美子のお尻に擦りつける。
「ちょっと」
「なんか暑いわね」
「えっ?」

 女の子が服を脱ぎだした。ブラをしていても、おっぱいのぬくもりが直に伝わる。
「汗かいてる。ブラも取っちゃお」
(えっ?)
 なんと、女の子がブラを取ってしまった。おっぱいが直に背中に押し付けられる。
「乳首が当たって、擦れて、ん♡、気持ちいい」
 女の子がおっぱいを動かす。たけしは限界になり、おちんちんを出して、貴美子のパンツに擦りつける。
「たけしさん」
 貴美子のパンツは湿ってきた。感じているのだ。たけしは貴美子の胸を揉む。
「あひぃん♡だめぇ」
「我慢できない」
 たけしは貴美子の中におちんちんを入れる。
「んはあ。こんなところで入れられたら、いっちゃうよ」

「たけしさん、出してあげてね」
「えっ?」
 たけしが振り向くと女の子はおっぱいを吸わせる。
「わたし、小百合っていうの。あん♡もっと吸ってぇ♡」
「ちゅーちゅー」
「おっぱい、おいしい? あん♡そんな吸ったらダメぇ。私もおちんちん欲しい。こんなに濡れてるのに」
 小百合が股間を足に擦り付ける。くちゅっと音がして濡れる。
「ああ、たけしさんのが大きくなった。はあん♡いくぅ!」
「ぐっ」

 貴美子の中に射精する。たけしは貴美子の中から抜いて、小百合の中に入れる。
「んはあ♡いい。熱いおちんぽ、溶けちゃう。あん、あん♡」
 たけしは小百合のおっぱいを吸いながら、腰を打ち付ける。
「私もいっちゃう。いくぅ。中に出して」
「出る!」
「はあぁああぁん!」
 小百合の中に射精する。
「おっぱい揉まないでぇ。熱いのが、入ってくるぅ」
 たけしは小百合の中から抜く。

もっと混雑

 電車が中心部に近付くに連れ、社内が混んできた。
 それにともない、貴美子たちもたけしにくっついてくる。たけしは回りから貴美子たちにくっつかれている。
「たけしさん、我慢してね。はあん♡」
「駅に着くまでだから、んぁ」
「頭疲れたら、乗っけて良いわよ。おっぱい枕に♡」
「おちんちん、擦ってあげようか?」

 貴美子たちが、エッチな声を出しながら誘惑してくる。押される度におっぱいを押し付けられて、服から見えそうになる。
「たけしさん、見たいの? 今はダメよ」
「吸わせてあげる。口開けて」
「大胆ね」
「おちんちん、出しちゃう。もう、固くなってる」
 小百合がおちんちんを擦る。

「おちんちん、熱い。変な気分になるよ」
「気持ちいい」
「入れて良いよね?」
 返事を待たずに、小百合が腰を落として、あそこにおちんちんを入れる。
「はあん♡すごい」

もし、巨乳専用車両があったら

もし、巨乳専用車両があったら

  • 小説
  • 掌編
  • 青春
  • 恋愛
  • コメディ
  • 成人向け
  • 強い性的表現
更新日
登録日 2020-03-28

Copyrighted
著作権法内での利用のみを許可します。

Copyrighted