精神医療 よもやま話〜龍太郎 順子の対談

龍太郎

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NO1
薬を飲みながら、仕事ってのが酷。どれだけ、きついか…脱法ハーブが問題になったけど、精神薬も同じだよ。合法麻薬。
効き方次第では廃人の様になります。精神病院の患者はみんな、薬漬けです。薬の本当の怖さを知らない人は、先生の言う通りに薬を飲んで逆に悪くなります。
看護婦さんなんか、私が仕事したいから仕事の相談をしたら、何って言ったと思いますか?あの口調で年金を貰いよっけん、仕事はせんで良かたい。何処に仕事行くね?毎日、ディケアに来ると良かたいだって。人事だと思ってそんな事、言うんですよ!私は仕事をしたいから真剣に仕事の相談をしたのに、仕事せんでディケア毎日来ると良かたいって良くそんな事が言えますよね?ディケアの職員なのに患者の社会復帰の事なんか考えてないから、軽々しくそんな事が言えるのです。
今の時代、医者の言いなりになってはいけません。自分が飲む薬の事位、勉強しとかないと。内海先生は反骨精神で全国を講演してるんだと思います。精神科の先生は、薬の本当の事等、言いません。医療はひとつの産業です。患者が薬の事実を知って飲まなくなっては経営が成り立ちません。ベッドもがら空きでは、困ります。だから、今は、認知症の人をカモにして精神科に入院させる。するとどうなるか…?余計に酷くなるばかりです。精神科の薬はそれだけ強いからです。家族がどんなに言っても、精神科医は薬漬けの事実を隠し、認知症がすすんだとか言ってうまい事、言って患者を納得させます。
とにかく、精神科医は口がうまい人が多いので気をつけて下さい。今や、薬剤師も真実の話(薬の暴露本)を出しています。題名は、
薬剤師は薬を飲まないです。

NO2
ある精神科医は精神病は薬で治らないってはっきり、言ったし、薬で新たな病気を作り出しているって。元々、精神医学なんてデタラメで、ドーパミンやセロトニン、アレドナンがどうのこうのって言われてるけど、モノアミン仮説って言って、実際にセロトニンやドーパミンを測った人は居ないんだって。なのにそういう否科学的な仮説を元に薬を投与してるから、いつまで経っても、病気が治らない、脳は萎縮してやがては廃人にする薬、麻薬と精神薬は違うって言われてるけど、化学的構造は何ら変わりはなく、ベンゾ系の薬は、依存性が高く、急に止めると離脱症状が起こるから止めたくても止められないんだって。要するに、精神科病院は向精神薬依存性を作っていて厚生省も製薬会社も精神科医もみんなグルで、結局は金って事。何も知らない患者は薬欲しさに何年も通院して患者は金の成る木って事。日本は精神科病院の数は、世界一で薬の売り上げも、トップ。簡単に言えば、製薬会社は、薬を作れば儲かるからどんどん、新薬とかを作って精
神科医は新薬を患者に試したくて処方するから、病院の経営にも良い恐い世の中になったね。
大体、精神医療なんていい加減で精神科医が患者に付ける病名もいい加減。例えば、同じ患者が違う精神科医に同じ事を言って診察受けて病名が一致するって事はほとんど無いって。しかも、患者の嘘だって見抜けないと思う。自分で生活が出来ないってだけで本当は眠れるのに、最近、眠れないとか死にたくもないのに死にたいとか言って未だに入院してるんだって。
生活保護だから、入院代は払わなくていいから精神科特有の入院制度を悪用してる。
他の病院だったら、そうはいかない。
そもそも、統合失調症で、症状として、幻聴、幻覚、妄想があったとしても本人がそれでも苦にならないで生活出来ているのならそれは病気ではないと思う。
小説家なんて色々な話を作るのに、自分の妄想を書いてるんだし、例えば、霊が見える人だって居るし、そんな事を精神科医に言ったら、それは幻覚だと言って霊の事なんて信じないだろうし、ちょっと人と違うと病気って考えて、それこそキチガイ扱いするんだよ。心は目に見えないのに、精神科医だからって患者の心をわかるはずはなく、偉そうにしてると貴方に私の何がわかるんですかって言いたいね。なので、まともに精神科医の言う事を聞くものじゃない。信じて薬を飲み続けた結果、副作用が出たり、自殺企図、廃人。酷い話。精神科には患者に人権なんてないよ。何十年も病院に入院してる患者は何と全国で31万人も居て10年以上入院してる患者は9万1345人(20004年データ)
20年以上入院している患者は4万7923人も居るんだよ。大笑い!精神医学精神医学を100%否定する理由(内海聡)より

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NO3
自分の健康を守る為には薬を飲まない事は勿論の事、ストレスを溜めない様にしてプラス思考を心掛ける事だよ。人それぞれ悩みは、あるけど、悩みは違えどもほとんどの人はお金に悩んでいると思う。消費税は、上がったし年金は減らされたし、日本は弱い者いじめの国なんだよね。精神医療なんて精神薬を規制して、多剤大量処方を改めて、薬をどんどん減薬してゆくゆくは断薬していって障害者でも気楽に自分のペースで働ける場所がもっとあればほとんどの患者は社会復帰出来ると思うけどそんな、簡単な事は出来たとしても実行はしないね。そんな事したら、たちまち精神科病院から患者が減ってディケアに来る人も減って病院としては経営が出来なくなるからね。まさに、精神医療は精神医療ビジネス産業!!患者は金の成る木と言うのはこの事で精神医療が一番儲かってて金儲け主義だと思うよ。
しかも、精神科医は医者の中で一番、患者の病気を治してなくて一番、薬が多くて薬漬けにしているのにも関わらず、高給取りだから腹が立つよね
大体、精神医療なんていい加減で精神科医が患者に付ける病名もいい加減。例えば、同じ患者が違う精神科医に同じ事を言って診察受けて病名が一致するって事はほとんど無いって。しかも、患者の嘘だって見抜けないと思う。自分で生活が出来ないってだけで本当は眠れるのに、最近、眠れないとか死にたくもないのに死にたいとか言って未だに入院してるんだって。
生活保護だから、入院代は払わなくていいから精神科特有の入院制度を悪用してる。
他の病院だったら、そうはいかない。
そもそも、統合失調症で、症状として、幻聴、幻覚、妄想があったとしても本人がそれでも苦にならないで生活出来ているのならそれは病気ではないと思う。
小説家なんて色々な話を作るのに、自分の妄想を書いてるんだし、例えば、霊が見える人だって居るし、そんな事を精神科医に言ったら、それは幻覚だと言って霊の事なんて信じないだろうし、ちょっと人と違うと病気って考えて、それこそキチガイ扱いするんだよ。心は目に見えないのに、精神科医だからって患者の心をわかるはずはなく、偉そうにしてると貴方に私の何がわかるんですかって言いたいね。なので、まともに精神科医の言う事を聞くものじゃない。信じて薬を飲み続けた結果、副作用が出たり、自殺企図、廃人。酷い話。精神科には患者に人権なんてないよ。何十年も病院に入院してる患者は何と全国で31万人も居て10年以上入院してる患者は9万1345人(20004年データ)
20年以上入院している患者は4万7923人も居るんだよ。大笑い!精神医学精神医学を100%否定する理由(内海聡)より
NO4
自分の健康を守る為には薬を飲まない事は勿論の事、ストレスを溜めない様にしてプラス思考を心掛ける事だよ。人それぞれ悩みは、あるけど、悩みは違えどもほとんどの人はお金に悩んでいると思う。消費税は、上がったし年金は減らされたし、日本は弱い者いじめの国なんだよね。精神医療なんて精神薬を規制して、多剤大量処方を改めて、薬をどんどん減薬してゆくゆくは断薬していって障害者でも気楽に自分のペースで働ける場所がもっとあればほとんどの患者は社会復帰出来ると思うけどそんな、簡単な事は出来たとしても実行はしないね。そんな事したら、たちまち精神科病院から患者が減ってディケアに来る人も減って病院としては経営が出来なくなるからね。まさに、精神医療は精神医療ビジネス産業!!患者は金の成る木と言うのはこの事で精神医療が一番儲かってて金儲け主義だと思うよ。
しかも、精神科医は医者の中で一番、患者の病気を治してなくて一番、薬が多くて薬漬けにしているのにも関わらず、高給取りだから腹が立つよね
●統合失調症は脳をはじめとした神経系に生じる慢性の病気である
統合失調症は、さまざまな刺激を伝えあう脳をはじめとした神経系が障害される慢性の疾患です。詳細は不明な部分もあるものの、ドーパミン系やセロトニン系といった、緊張‐リラックスを司る神経系や、意欲やその持続に関連する系列、情報処理・認知に関する何らかの系列にトラブルが起きているといわれています。
●特殊な病気ではなく、100人にひとりくらいの割合でかかっている人がいる
世界各国で行われたさまざまな調査により、統合失調症の出現頻度は地域や文化による差があまりなく、およそ100人にひとりは、かかった体験をもっていることがわかりました。これは、統合失調症が奇病の 類たぐいではなく、誰しもが体験しうるような病気のひとつであるということです。
急性期に生じる患者さんの感覚は「眠れなくなり、とくに音や気配に非常に敏感になり、まわりが不気味に変化したような気分になり、リラックスできず、頭のなかが騒がしく、やがて大きな疲労感を残す」、あるいは「自分のことが周囲の人に 筒抜つつぬけになり、常に人から見張られていて、悪口を言われ非難中傷されている」というような体験のようです。誰も何も言っていないはずなのに、現実に「声」として悪口や命令などが聞こえてしまう「 幻聴げんちょう」や、客観的にみると不合理であっても本人にとっては確信的で、そのために行動が左右されてしまう「 妄想もうそう」といった症状が代表的です。

 これらの症状を「陽性症状」と呼びます。陽性症状は、安心感や安全保障感を著しく損ない、一度、症状が現れるとそこからの回復過程は緩やかで、十分な時間を必要とします。
● 陰性症状いんせいしょうじょうは自信や自己効力感を奪う
一方、根気や集中力が続かない、意欲がわかない、 喜怒哀楽きどあいらくがはっきりしない、横になって過ごすことが多いなどの状態として現れるものがあります。「一見、元気にみえるのに、なぜか仕事や家事が続かない」といわれるような状態です。
また、込み入った話をまとめてすることが苦手になったり、会話を快活に続けることに困難を感じたり、考えがまとまらなかったり、話が飛びやすくなったりして、しばしば、自分でいろいろなことを決めて生活を展開していくことが大変難しく感じられます。
これらの症状を「陰性症状」と呼びます。陰性症状は、なかなか症状として認知されづらく、怠けや努力不足とみられてしまう場合があります。
陰性症状を「症状」と理解して対応しなかった場合は、生活上のさまざまな失敗や挫折を招くことが多く、生活をしていく自信や「自分はやれている」といった自己効力感を損ないやすくなります。これが、リハビリテーションをしたり、社会生活を維持するうえで要点となるところです。
治療の方法
●薬物療法の進歩は目覚ましい
統合失調症の症状が、ドーパミン系やセロトニン系といった神経系で作用している神経伝達物質のアンバランスと関連が深いことが認められて以来、多くの治療薬が開発されてきました。とくに近年、第2世代の抗精神病薬と呼ばれる治療薬が開発され(リスパダール、ジプレキサ、ルーラン、セロクエル、エビリファイなど)、より好ましい成果をあげつつあります。
これらの薬の特徴は、陽性症状に効果があるばかりでなく陰性症状にも効果があるといわれていることと、 錐体外路すいたいがいろ症状と呼ばれる、手の震えや体のこわばりといった生活に支障を起こしやすい副作用が少ないことです。
また、使用方法として、(1)原則として、1種類の薬で処方し、同じような効き目の何種類もの薬を重ねてのむような方法はとらないこと、(2)「適用量」があり、多量の処方は、副作用ばかりが増えて効果が増えるわけではなく、意味がないことが明らかにされています。
日本では、かつて多種類の薬物を大量に処方する習慣がありました。第2世代の抗精神病薬は、このような処方の方法論にも影響を与えています。
●地域のなかで普通に暮らすことがリハビリテーションの目標である
統合失調症にかかると、陽性症状や認知障害のため、「本人が病気であることを理解するのが難しい」といわれてきましたが、それは偏見です。適切な方法でていねいに伝えれば、病気の療養に必要な情報を患者さんに与えることはできます。
知ることや、病気への対処を学ぶことによって、そして病気を抱えながら生活する練習をすることによって、人は病気からの回復に進んで取り組めるようになります。
病気について本人や家族が理解することの最大のメリットは、再発に対して適切に対処する、あるいは再発を予防することが可能になることです。たとえばこの 病やまいは、緊張リラックスを司る神経の系列の障害であるので、対人関係や不意の出来事といった生活上の事柄が再発を招くことがあります。そのため、事前に苦手なことを知っていることで、ある程度ストレスへの対処が可能になります。
また、対処や生活の練習は、症状の特徴として、「1を知って10を知る」というようにはなかなかなりません。生活の現場での具体的な工夫こそが意味をもちます。したがって、延々と入院しているよりは、早期に退院して生活を始め、生まれてくる課題についていろいろと工夫を重ねていくのがよいでしょう。
近年、日本でも「地域中心の精神医療」ということがいわれていますが、統合失調症の場合、生活の場で本人と家族、それに仲間や専門家が出会って、よりよい工夫を考える機会をつくることのメリットは、はかり知れません。
また、症状はしばしば慢性的に残存します。これを「障害」と呼びますが、障害の部分に対するサポートが行われることによって、また、本人の長所や得意な能力を伸ばすことによって、社会生活を楽しみ、維持する力が増す可能性が増えます。
障害がありながらも、サポートや工夫によって、地域社会のなかで「普通の人」として生活していけるようになることが、私たちの目指すあり方ということができるでしょう。

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NO5
躁鬱病とは

双極性障害は、従来、躁うつ病と呼ばれていた病気に相当します。双極とは「2つの極」という意味で、双極性障害は躁病の極とうつ病の極の両方をもつ気分障害という意味です。
うつ病相のみの 単極性たんきょくせいうつ 病びょうの発生率が3~5%であるのに対して、双極性障害は約0・6~0・9%と少なく、発病年齢は、双極性が20代にピークがあるのに対して、単極性の場合は年齢層が幅広く分布しています。また、単極性は男女比が1対2と女性に多いのに対して、双極性では男女比は1対1となっています。
躁病相が確認されれば、双極性障害の診断はさほど困難ではありません。しかし、うつ病相のみの場合は、その2~3割が経過を追うと双極性に転じるので注意が必要です。とくに20歳以前、あるいは20代で発病するうつ病の場合は、慎重に経過をみていく必要があります。
双極性障害はI型とII型に分けられます。その違いは、躁病相が中等症以上である(I型)か、軽躁であるか(II型)にあります。うつ病相は両者に違いはありません。
原因は何か
双極性障害の原因はいまだ解明されていませんが、うつ病と同様、疾患 脆弱性ぜいじゃくせい(病気になりやすい性質)をもつ人に身体的あるいは心理的負荷がかかり、脳の機能のバランスがとれなくなると発病するとされています。
疾患脆弱性を規定する因子は複雑ですが、そのひとつに遺伝があり、双生児での一致率(一方が発病した場合、他方も発病する率)は8割ともいわれています。しかし、他の2割は遺伝以外の要因であり、遺伝と環境要因の両方で規定されると考えられています。
症状の現れ方
双極性障害の症状は、躁病相とうつ病相で対照的です。それぞれの病相の代表的な症状を表9に示したので参照してください。
これをみると、ほとんどの症状は躁病相とうつ病相で正反対であることがわかります。時に躁病相とうつ病相の症状が混じり合って同時に現れることがあり、これを混合状態と呼びます。
双極性障害は未治療の場合、躁病相、うつ病相合わせて生涯に10回以上の病相を繰り返しますが、繰り返すにつれて病相の持続期間は長くなる一方、病相と病相の間隔は短くなります。なかには1年に4回以上病相を繰り返すケースもあり、これをラピッドサイクラーと呼びます。
治療の方法
双極性障害は、患者さんの結婚、職業、生活にしばしば深刻な影響を招く原因となります。離婚率も高く、健康な対照者の2~3倍とされています。また、自殺率も高くなっています。
双極性障害の治療は単極性うつ病と同様、薬物療法、心理療法、社会的サポートの3本柱で行われますが、薬物療法は単極性うつ病と基本的に異なります。
双極性障害では、気分安定薬(日本では炭酸リチウム、バルプロ酸、カルバマゼピンの3種類が使用できる)を中心に用いるのが原則で、激しい躁状態には鎮静効果のある抗精神病薬を、また程度の重いうつ状態には抗うつ薬を用いますが、これらはあくまでも付加的なものです。
また、双極性障害の6割は気分安定薬の長期使用により、新たな病相を予防することが可能なので、予防に重点を置いた治療計画が必要です。

いい加減な精神科医

私は昭和59年東京のある精神病院に会社の同僚に、あそこの喫茶店に入ろうと連れられた所が精神病院であった。
えっ、東京の喫茶店って精神病院かい。
そういえば高校に歩いて通学してた頃に通り道に精神病院があったな。窓に鉄格子が張られた。
初めての診察はいいかげんな対応だった。主治医が目を上下に動かし、こんな感じかいと。私はすぐさま、外から鍵のかかった独房室に閉じ込められた。この世の地獄のマグマの中に落ちたような感じである。この作りは、未だに存在する精神病院。
もっとマシな作りは出来ないのかい。この病院を退院する時、ついた病名は、ノイローゼだった。いい加減なもんだ。20年経って、発病の時の診断書を取り寄せたら、精神分裂病と書かれていたよ。そして、診断内容を見ると、悪霊に憑依されたとか書いてあった。そもそも、こんな症状でノイローゼかい。
私は発病して警察にお世話になったので警察署からじかじかに、精神に異常があるのかと慈恵医大で精密検査を受けた。後日、検査結果が届いた。異常ありませんと、しかし、その一ヶ月後に再発した。数年経ち名古屋へ出稼ぎに、そこで三ヶ月後に再発した時の病名は神経衰弱。どこにも、精神分裂病とは書かれてなかった。あれから、十年後に再発。主治医は精神分裂病と。しかし、ここへきて躁鬱病ではないか。全く、精神科医なんていい加減なものである。
NO6
知ってた?電気ショックのもとになったもの。豚を、おとなしくさせる為に電気を豚に流したら、豚がおとなしくなったから、それを人間にも応用したってわけ
心の病に薬はいらない!
はっきりこう書いてある。
精神医療は牧畜だ!
この言葉は、こう述べてることには重要な意味があります。それを解説すると以下のようになるでしょう。
まず、牧畜ですから牧畜するモノが必要です。その
ものこそが患者なのです。だから精神医療にとって患者とは、羊や豚と同じものです。これは私が言ってるのではありません。牧畜だととらえている内情を知る人の代弁です。
人間をニンゲンとヒツジに区別する(優劣をつける)ことこそが、優生学の基本なのです。そして餌が必要ですが、餌とは向精神薬にほかなりません。さらに飼うための牧場が必要ですが、それこそが精神病院そのものでしょう。
また牧畜ですからお金儲けをする必要があります。そのためにはどうすればいいかというと、羊毛を刈って繊維にしたり、牛の乳を精製して売ればいいのです。これは患者を通院させたりデイケアに囲ったりして、精神科医や製薬会社が儲けてる構図と同じです。
そして最後はどうなるでしょうか?
食肉解体され加工して売られるだけです。つまり最高精神医学によって殺されますと…
しかも、精神科医は医者の中で一番、患者の病気を治してなくて一番、薬が多くて薬漬けにしているのにも関わらず、高給取りだから腹が立つよね
精神科医なんていいかげん。
優秀な医者なんているのかな。
今日は、私は、統合失調症感情障害と言われて、主治医に藤圭子と同じ病気ですかと尋ねたら、それ誰ねって。知らないわけないだろ。
大体、精神医療なんていい加減で精神科医が患者に付ける病名もいい加減。例えば、同じ患者が違う精神科医に同じ事を言って診察受けて病名が一致するって事はほとんど無いって。
しかも、患者の嘘だって見抜けないと思う。自分で生活が出来ないってだけで本当は眠れるのに、最近、眠れないとか死にたくもないのに死にたいとか言って未だに入院してるんだって。
生活保護だから、入院代は払わなくていいから精神科特有の入院制度を悪用してる。
そもそも、統合失調症で、症状として、幻聴、幻覚、妄想があったとしても本人がそれでも苦にならないで生活出来ているのならそれは病気ではないと思う。
小説家なんて色々な話を作るのに、自分の妄想を書いてるんだし、例えば、霊が見える人だって居るし、そんな事を精神科医に言ったら、それは幻覚だと言って霊の事なんて信じないだろうし、ちょっと人と違うと病気って考えて、それこそキチガイ扱いするんだよ。心は目に見えないのに、精神科医だからって患者の心をわかるはずはなく、偉そうにしてると貴方に私の何がわかるんですかって言いたいね。なので、まともに精神科医の言う事を聞くものじゃない。信じて薬を飲み続けた結果、副作用が出たり、自殺企図、廃人。酷い話。精神科には患者に人権なんてないよ。何十年も病院に入院してる患者は何と全国で31万人も居て10年以上入院してる患者は9万1345人(20004年データ)
20年以上入院している患者は4万7923人も居るんだよ。

統合失調症の治療に用いられる薬は、その症状を持っている人以外が飲むと、眠くなってしまうことが多いのです。薬が効いている人がとてつもなく眠気に襲われるということは、ほとんどありません。
そのため、統合失調症の疑いを止めてうつ病を改善するための薬、抗うつ剤などが処方されます。精神の病気というのは、「これ」というように、すぐには定められない事があるのです。今、会社で、とてつもな眠気が襲ってきます。
病名は統合失調症感情障害。
今は、夕方に、リスパダールとエビリファイを飲んでいます。
てことは、薬が効いてないということになるのかな。
やっぱり、根本的に処方を変える必要性があるのではないか。
いや、この薬は、はっきり言って、幻覚、幻聴、被害妄想の予防の為に飲んでいて、眠いということは、必要ないのではあるまいか。
根本的に、今現在。
病気は治ってるということ。
これは、れっきとした、副作用である。
予防の為に、副作用と戦いながら飲むべきなのか。
その為に、仕事が出来ない。
だから、障害年金がでる。
これで、いいのかな。
あれは、幻聴だったんんだ。自分の行動を随時コメントする声が聞こえてくる。
統合失調感情障害で現れやすい精神病様症状は、妄想や幻覚など。例えば、「自分の考えが誰かに抜き取られている」といった妄想、あるいは「自分の行動を逐次コメントする声が聞こえてくる」といった幻聴などが現れますが、これらの症状は統合失調症で現れやすい症状でもあります。一方、統合失調感情障害で現れやすい気分障害的な症状は、「気持ちが全く冴えない。口数は普段よりずっと少なく、寝付きも悪くなった」といった抑うつ症状、あるいはその反対で、「気分はすこぶる上乗。饒舌になっていて、睡眠時間はあまり必要ない」といった躁症状、さらには抑うつ症状の一部と躁症状の一部がミックスしたような状態が現われることもあります。

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NO’7
統合失調感情障害の治療法

統合失調感情障害の治療法は、精神病様症状と気分障害的な症状を同時に生み出すほど、病的になってしまった脳内環境を薬物療法によって是正していくことがメインです。具体的な治療薬としては、気分安定薬であるリチウム製剤など、躁うつ病の治療で用いられる治療薬が中心になることが多く、個々の病態に応じて、抗精神病薬、睡眠薬、抗うつ薬なども用いられます。
抗鬱薬での治療が課題かな。
ドーパミンが過剰に働くと、なしではやっていけない、という依存現象が生じるので注意が必要です。覚せい剤などの違法薬剤だけでなく、ギャンブルや買い物、インターネット、セックスなどの行動にも依存は生じます。これらの、刺激がなしではやっていけない、もっと強い刺激が欲しくなる、というレベルになってしまったら、それは、ドーパミンの良くない働きです。これらに依存してる時の集中力はハタカラミレバ狂気迫るものでしょうが、それらが成果を上げるような良い形で長続きすることはなく、大抵は破綻に近づいていくだけです。
ということは、ギャンブル依存やパチンコ依存にも薬物が効果的ではないのかなあ。
先生は、パチンコを辞めるのは、薬物がなく行動療法だと唱えているが。
統合失調症、躁鬱病に限らずギャンブル依存は恋愛依存にも。
どうも、ドーパミンのコントロールが大事である。
治療法はあるはずである。
生活療法で、山や登山などに行っても、効果はあるわけはない。
俺は、依存症でもあり、よくわかる。気がする。

薬は、毒ですとはっきり言いました。薬の中で精神薬は作用が強い物が多く脳の中枢神経に直接作用するのでそれだけ副作用も強いと言う事です。そもそも、予防の為に薬を飲むと言う考え方も良くないと思います。先生はとにかく薬を飲ませたいのでそう言うのです。精神科医は医者の中で患者の病気を一番治してなくていい加減な職業だと思います。日本の精神医療は嘘がまかり通っています。うつ病に抗うつ薬は効かないし、重大な副作用のひとつに自殺企図と攻撃性があるのは厚生省も認めています。それなのに精神科医は平気でそういう薬を安易に処方する訳です。なので、うつ病の患者が自殺するのは良くある話だけど、その背景には薬のせいだと言う事もあるのです。本にも、結局、精神科医を信じて真面目に薬を飲む患者が馬鹿をみると書いてあります。
今の時代、患者が色々勉強して賢くないといけないと思います。間違っても医者の言いなり、言う通りにしない方が良いと思います。医者は口が上手く本当の事なんて教えない。とにかく医者からしたら、患者は少ないよりは多い方が良い。薬も少ないよりは多く処方した方が儲けが違います。
精神科医は白衣を着た売人とは良く言ったものです。
電気ショックとやらは、本当に身体にダメージがないのだろうか。
最近の精神医療では、盛んに脚光をあびているらしい。
特に鬱病に効果があるらしい。
脳の記憶を消すことも、可能だとか。
でも、間違って、全部の記憶が消されることはないのだろうか。
また、未来には、記憶をすり替えるなんて。
自分自身という、存在は理解できる、しかし、自分は今、あなたなんだ。

NO8
『Nature Neuroscience』誌に12月23日付けで発表された論文によると、電気けいれん療法(ECT)で数回ショックを与えることにより、不愉快な記憶を脳から消し去ることに成功したという。
オランダのラドバウド大学ナイメーヘン校の神経科学者マライン・クロースらによる研究チームは、適切な間隔をおいて脳に電気ショックを与えることにより、過去の不愉快なことに関する記憶を効果的に破壊できることを発見した。
クロース氏の発見は、記憶の固定化(memory consolidation)という理論に基づくものだ。この理論では、記憶は利用されるたびに心の倉庫から取り出され、脳の回路に再び書き込まれるとされている。そして、動物やヒトで行った実験結果の研究から、脳が再固定化の過程にあるときには、記憶が破壊されやすくなると考えられている。
深刻な鬱病で、すでにECTによる治療を受けている42人の患者が、クロース氏らの実験の被験者となった。研究チームは患者に2枚のスライドを見せた。1枚は自動車事故、もう1枚は暴行の写真だ。
しばらくしてから、患者にスライドの1枚を思い出してもらった。そして、「再書き込み」過程が始まったこの瞬間に電気ショックを与えた。1日後、患者たちは、ECTを受けながら思い出していたスライドに関する質問には答えられなかった。しかし、そうでなかった方のスライドについては明確に思い出すことができた。
こうした効果がいつまで保つのか、あるいは、より古い、根深く染み付いた記憶にも効果的なのかはわかっていない。クロース氏も、ECTを使う技法がほとんどの患者に適しているとまではいえないことは認めているが、今回の実験の結果が、記憶の固定化を妨げる、侵襲性の低い新しい方法の発見に役立つことを期待している。

精神科における電気ショックは、近頃さらに隆盛を極めている。 電気ショックとは、その昔、精神科治療において積極的に実施されていた治療方法である。
旧来から、重度のうつ病や統合失調症等の患者を対象に盛んに行われていたが、その効果と倫理的問題から一時は衰退したように思えた。
ところが、近年その勢いは盛り返してきており、ここ数年隆盛を極めているというわけである。 それはいま、修正電気ショック療法と言ったり、無痙攣電気ショック療法、頭文字をとってm-ECTなどさまざまな表現で言われたりする。
精神科の治療現場では、最先端の治療のように捉えられがちであるが、その治療方法はただ、全身麻酔をかけただけの倫理面への配慮に欠いた古典的治療法である。

現在、E子さんはほぼ寝たきりの状態である。

E子さんをいま最も悩ませている症状は、景色が傾いて見えるということだ。部屋にいても、全体が15~20度くらい、左に傾いている。

子どもを抱いて立っていることさえ難しい……。

見えている世界が傾いているので、どうしても身体のバランスが崩れ、左半身に負担がかかる。筋肉の張りや硬直……外出もままならないので、往診で鍼灸の治療を受けている。

「近くのものはまだいいんですが、遠くの景色はさらに傾斜して見えます。遠近感がおかしい……」

電気ショック療法による後遺症として、複数の医師に尋ねてみたが、こうした症状は聞いたことがないという返事だった。めまいや足元が震えるという症状はときにあるが(1年ほどで改善することが多い)、空間把握能力に異常をきたしたという話は聞いたことがない、と。

精神科医というものは、精神薬の服薬にしろ、後遺症については、どうして、そんな事、ありえませんと。

昔の精神科医は、精神薬について、僕も飲んでますと、診察の時間に本人の前で飲んだりしたものだ。
しかし、僕もかかれますと、電気ショックを自分にかける医師は聞いたことがない。

それにしても、近代の精神医療は、ちっとも、改善されていない。
電気ショックの事を、mETCなどと呼んだり、このままだと、大変なことになりゃしないかな。
でも、考えたら、精神病は、得体のしれない、たいへんな病気なんだよ。
安易に百人に一人の割合で発症すると、気軽な病気ではない。
気がする。

ファイルNO5

No9
ある精神病院に入院中の20代の女性。
退院する時に看護婦さんから一筆書かされたそうな
その内容とは、「私は今度入院したら一生入院しますと」
まだ、これからの若き女性にだよ。
今はそんな事はないと思いますが。
閉鎖病棟とは一体どんな所だろうか。
隔離室とは。
俺は発病した時に、強制的に閉じ込められました。
そして、その瞬間、あまりの怖さに正気に戻ったんだよ。
三畳程の広さに、壁は血の後がついてたり。
窓は、鉄格子で仕切られて、鉄の鎖が鍵としてついている。
吹きざらしの便器は、一日に三度、水を流すだけで、異様な匂いが
立ち込めている。
俺は、一日中、出してくれと壁に蹴りを入れる。
どんなに、正気でも、暴れていたら出してくれない。
また、無事に閉鎖病棟に転院出来ても、看護師に逆らうと、
無理やり一週間は閉じ込められる。
ここは、この世の地獄であった。

精神病院に長期に渡り隔離、収容されている患者の大半を占めると言われる
統合失調症。
しかし、統合失調症という謎は読みとかされないまま、私達の前に放置されているのではないか。
統合失調症とはなにか。
日本の精神鑑定から、秋元波瑠夫の一説より。
統合失調症は、知、情、意の全面に渡って、すなわち人格全体がす核心から障害される病気である。
この病気が現在進行中である限りどんな軽症であっても、患者の全人格は病的変化の支配下にあるものである。
そして、この時患者の心の動きは正常な心理をもってしては了解出来ない部分がある。
この了解不能性こそが統合失調症を診断する重要な根拠であって精神科医が統合失調症と診断したと言うことは、その患者の心理は根本的に了解不能であることを示している。
この患者はまったくの無動機に、衝動的行為に及ぶことがしばしばである。

昔は、精神分裂病と呼ばれていた。
統合失調症といっても、いろんな症状がある。

精神医療 よもやま話〜龍太郎 順子の対談

精神医療 よもやま話〜龍太郎 順子の対談

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