はじめましてのみなさんへ

これちかうじょう

  1. これちかうじょうです
  2. アーユルヴェーダとは何ぞや
  3. 男女の比率

これちかうじょうといいます。
駄目元で小説書いてます。本編を読む前に、
ジャンルに気を付けてください。

これちかうじょうです

こんにちは、これちかです。

性別は恋愛に関係ない、というか、
そもそも人が人を好きになるのが恋愛であって、
というのを掲げてます。
つまりは、『人間愛』が僕の伝えたいことの大まかな部分です。

だから昔から好みだったBLというジャンルにどっぷりつかってます。
それ以上にSFが好きなので、SFBLというのが僕の小説のジャンルになります。
新規開拓。

それゆえに、表現も多少なりとも気持ち悪い部分も出てきます。それが駄目、
という方は立ち去ることをお勧めします。
まずはここを読んでくださってありがとうございます。

警告、の意味合いでこの文章を書かせて頂いております。
どうぞ、よろしくお願い致します。

アーユルヴェーダとは何ぞや

語源はすみません、勉強不足で知らないのですが(後で調べます)、
ヒンズー教の何かだった気がします。
その響きが好きなので、今回は大きな大きなテーマの1つとして使わせてもらってます。

シヴァ神とかもインド系ですよね。
別にインドが好きというわけでもないのですが、
たまたまです、たまたま。

この物語は、藤原結×中村冬至という構図が根源にあります。
どちらも男ですので、ああそうなの、気持ち悪!と思われたあなた様、ここでブラウザを閉じてください。

ド不器用男子の高校2年生である結は、器用男子(掃除魔)の高校1年生の冬至に恋をしています。
アーユルヴェーダ伍の段階で、まだまだ片思いですが、
一方通行が双方通行になる日もやがて来ます。
はい、ここで気持ち悪くなった方はブラウザを閉じてください。

やがてド不器用男子である結にも転機が訪れます。
そうです、ド器用男子になっていくのです。
無口だった頃が懐かしくなるほど、喋るようになります。
逆に、ド器用男子の冬至にも転機が訪れます。
冬至には人にはない力があります。
それは、死んだ人を見れること、夢の中に入れること。
前者をしにんと、後者をゆめんと、と一部の人は呼んでいます。

力があるのは冬至だけではありません。
結はとんでもない破壊力があります。
蛇口がぐにゃりします。
他の登場人物にも力があります。
でも、生き死にに直結するような力を持って使ってしまうのは、冬至だけです。

そしてこの物語の中枢にあるのが、母性愛です。
冬至は中学1年の時から虐待を受けています。
その内容は、ネグレクト。
怠惰、怠慢ともいいます。
経済的にも、社会的にも、身体的、精神的にも、親としての行動を制限されます。
「母さんには俺が見えないんだ」
とよく表現していますが、
嘘です。
見えています。
だんだん衰弱していく冬至を笑っているんです。

はいここで気分を害された方!
ブラウザを閉じましょう!

さて、次は?

男女の比率

圧倒的に男子が多く出てくる作品です。
目線が、冬至だったり結だったりと、めまぐるしく変わります。
今のところ、女子は一ノ瀬十和子しか出てきていませんが、
男子は、

藤原結、中村冬至のダブル主演

柳瀬橋袂、橘総太朗のいちゃこん

城善寺千春、天野真咲

長谷川真秀、君島雪の応援団ペア

高瀬旬(放送部副部長)

とずらずら出てきてます。
これからもっと出てきます。

近藤誠という女の子も出てきますが気休めです。
藤堂悟という人も出てきますが箸休めです。

チア部の幹部や、前団長の手塚将臣など、
キャラの多いスケールでか!なストーリーにこうご期待…

はじめましてのみなさんへ

注意喚起のために設けたのですが、
ぐだぐだです…

はじめましてのみなさんへ

これちかうじょうといいます。 漢字にすると、惟親雨情となります。 平仮名の方で今回は登録しています。 ツイッターも同じです。 ジャンルに気を付けてください。 僕の書いている小説は、同性愛がメインです。 でもそれ以上にSFを目指しています。 あり得んだろうという状況や、 これはどうだろうかという局面を揃えております。 気に入らない方は立ち去ることをお勧めします。

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