液体

Yan

poetry5

臨界点により、溶け合いたい。と。果てしなく祈るのだ。三日月から金色が滴りもしないのが、僕と、きみであり、星の数ほど、痛み、いつしか結晶となれば、それでいい、の、

液体

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  • 自由詩
  • 掌編
  • 全年齢対象
更新日
登録日 2019-10-12

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