日記

蒼津夏哉

キーボード練習


父を名乗る人が仏の座を降りて芽根の肉を引き、

散散になる日。

予定の盾、で死ぬ日。


運勢が回りだした。


新しいノート
新しいノート
新しい


信じられぬ人になった。

運勢コントロールの仕事と
自らの体力
誰かが
奪われた。


父と手のひらは
油と機械と汚れでできており

自然出産と金持ち気質の私は信じられなくなった。
とにかく景色も何もかも

私の生まれとは何もかも違うので
斬新だった

気づけなくなっていった

放ち
放牧へと至らず
家へかくまう日

父と母に合うことはない
ファンという人々と

隔離が待っているからである

自分だけの異世界転生を思いついた

と思ったら
みんな思いついていた

とりあえず
家から
いなくなれてよかった~

あんな家もここの家も
健康にはなるが
とか
自分で世話をさせない
とか
いいところもやばいシーンも

彼らに返した
返却担当に


あったけど
最初から
親いらずで
自立駆動型の人間が良かったなー


最初は世界
最初から世界

器を自ら秘匿的な道具を使い
自らのポジションを決める

星に乗り
(方向音痴の
属性を打ち消し)
星に乗り大移動を繰り返し
親というやたら積極的な 存在 を
振り切る

薔薇のなんとか黒椅子を
台パンでやばい人部門
をまず殺す
までできないが
なんとかの野郎に優勝をさせ
異世界で目を癒したい連中を置いていき

先生をクリティカル要素と


お島の複製を作り
ラグナ水没回避

文字数

日記

日記

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 青春
  • SF
  • 全年齢対象
更新日
登録日 2019-08-09

Public Domain
自由に複製、改変・翻案、配布することが出来ます。

Public Domain