義父専用の●

百合26

義父専用の●

夫の留守に義父が・・

夫が出張で3日ほど 家を空けることになったんです

結婚して3カ月目でした 夫には義父がいました

親父は脚が悪いし ひとりではおいとけないから すまんが、同居してほしいと言われて
3人でマンションで暮らしてたんです

それが結婚して間もなく気がついたんですけど

洗濯かごのパンツがなくなったり・・

食事の後片付けしてたら お尻さわってくるし、、

やめてください・・困りますよ

っていうと へらへら笑ってるのです

そのことを夫に一度いったことがあるんです

 少しぐらいイイじゃないか・・辛抱してくれよ・・

彼は小さいころよりお父さん子で育っておりずいぶん恩義に感じているようでした

で、今回は 3日も空けるとなるとさすがに不安なので、云うと

バカ、そんなこと考えすぎだよ、嫁にそんなことをするわけないだろ?

だって・・お義父さんまだ52歳だし ・・ムラムラってあるんじゃない?

それともなにかい? 期待してんのか?

ナニ言ってんのよ バカね・・

ーーーーー

夫がでかけていった その晩です・・

ハッと気が付いたら お義父さんが私のところに来て布団をめくるんです

な、なにをするんですか・・お義父さん、や、やめて・・

静子さん、僕はね・・ぼくは君がすきなんだ・・・・おマンコさせてほしいんだ・・

何を言うのよ! そんなこと!
絶対いやっ・・

大丈夫だよ~~~

なにが大丈夫なのよ! ち、近寄らないで!

あたしが足をバタバタしてるとその両足を掴むんです・・

寝巻がめくれ上がり白い太ももが剥き出しになると・・義父の視線がそこに吸いつきました・・

おお、ムッチリしたいい太ももだ・・

ああーっ・・な、なにするんですか

大きく口を開け長い舌を出して ペロリと舐めるんです・・

ああーーーっ・・ぃ、ぃゃぁ・・

アハハ 可愛い声じゃのう・・
静子さんが ここに来てからこんな日が来ると思っとんたんじゃ・・

そんなぁ お義父さん そんなこと思ってたんですか!!~~~

君も同じこと思ってたのかい?

なにを言ってるんですか!おもうワケないです!!

アハハ まあいいじゃないか・・これもな 縁ちゅうもんだし

パンツのふちに手をかけてずり下げようとするんです・・・

ぁぁあっ・ぃ、ィやーーそんな、縁なんて ないですぅぅ

あるんじゃ・・静子さんのおまんこと・・

全く動じないのです へらへらと笑いながら
強い力でパンツ脱がされたのです

もう何を言う間もないです

あれよあれよという間に 全裸にされてました

私の股の間に身体を入れてきました

足が悪いはずなのに すごいバカ力と云うか、脚力で 閉じることを許さないとばかりに、開くんです



そして 私の淫部をまさぐりはじめました

ああーーーーっ、や、やめてーーっ

えへへ たまらんのう・・このピラピラは・・

23歳のおマンコ色はほんに最高じゃのぉ・・

立夫に ぶち込んでもらってるワリに狭いじゃないか・・アハハ

って言いながら指を挿し込んで・・入口の膣筋をなでまわすのです 

ああーーーっ・・・な・なにをするのょぉ

クリトリスを剥き弄るのです 神経の集中してる核心を巧妙にグリグリ揉むから もうたまりかねて 声が上がります

ぁぁぁーーーーっ・・・そ、それは・・

それがどうしたんじゃ・・アハハ

ひぃーーっ・・ぁひーー

転がるような声が自然と出てきました・・

へへ・・スケベ嫁とにらんでたけど僕のメガネに狂いはなかった・・

しかしいい声じゃ そそられるのぉ・・

もっと出してみろ

もぉ・・なんてことを・・ううう・・

女体を知り尽くしたような指弄にもう気が遠くなりそうでした・・敏感な私の性感帯が否応なく反応してきたのです

ああーーーっ、やめてください お義父さん・・ほんとこんなことしたらあたし・・

ん? あたしが・・どうなるのだ・・

し、知りませんっ!!・・ぁぁぁぁ

義父の舌があたしの 肉襞をやクリトリスを舐めたおし、、滲みだすマンコ液をペロペロしてるのです


あたしはどうなってるのだ ?云ってみなさいよ アハハ

恥ずかしいですぅ ぅぅぅ

私は両手で顔を覆いもうされるがままでした・・

スケベーな身体って見抜かれてしまい・・羞恥で全身が染まります・・

そうこうしてると私の両足を肩に乗せ チョンチョンと私のおマンコに 固いものを当ててるんです

ああーーぃ、ぃゃ・・それだけは ゆるしてください・・お、おねがいーーーーーっ、

鋭鋒を逸らそうにも逃れられないです

ズブズブってはぃってきました・・・

大きな怒張を一気に根元まで・・

(なんておっきいの!)
膣壁を押し広げられる圧迫感でその大きさを思い知らされました

あああーーーっ、いゃぁーーーーっ・・

えへへ どうだい?・・僕のは?・・息子のとは比較にならんじゃろ・・

いたぃーーーっ さ、裂けるぅぅぅぅ

さあ・・それからが大変 バットみたいなチンチンを大きなストロークでもってピストン始めたのです・・

子宮の奥までズンズン当てられる感じで、脳髄が痺れてきそう・・

もうなにがなんだかわからないけど、義父のハアハアとせわしい動きが急ピッチになってきたのです

お、お義父さん! 中だしだけはゆるしてぇーーあたし、危ない日なのぉぉぉ

おお そうじゃ ここはだめだったわい

とあっさりスボッと抜いたのです

やれやれと思ってたら・・今度は私を裏返して
お尻を開くのです

ここに出してやる・・と私のお尻の凝集に・・つばかけて云うのです

えーーっ まさか、そんなぁ・・ 

アハハ・・ここなら妊娠しないしな・・たっぷりと出してやる・・

いやよ・・そんなの絶対いゃぁーーーーっ

私はお尻の穴に両手押さえて必死の哀願

そ、そんなことしたら立夫さんに云いつけますぅぅぅ いくらなんでもお尻なんて!

アハハ その立夫が君のお尻でしてもいいよって言ったんだ・・

な、なんですって!?

私は耳を疑った・・

君がエロすぎて 立夫は閉口して僕に何度も相談してたんだ・・

静子が毎日迫ってきて身体がもたん・・死にそうだって・・云ってたぞ・・

で、今朝出かけるときに お尻なら妊娠しないから 満足させてやってくれって頼まれたわけだ・・アハハ

えーーーっそんなの嘘よ 嘘に決まってるワ!
あの人が そんなこというわけない!

そうか まあ信じないのも無理ないわな・・

けどな証拠があるぞ・・

証拠って??

義父は 敷布団の下から麻縄の束を取り出した

!!!

これはのぉ 君が嫌がったら縛ってでもやってほしいと ・・渡してくれたんだ・・

ええーーーっ そんなぁぁぁぁ・・・

前に 縛ってほしいと冗談まじりに云った事を思い出したのです 

そしたら夫は 君の性欲を満足させてあげたいから買っておくよ なんて冗談の返しと思ってたら本当だったのです

わかったかい! 憶えがあるだろ?

・・・・・

君がロープを買ってほしいとねだったそうじゃないか!・・

そ、それは・・その・・

私が言葉詰まらせると・・

義父は勝ち誇ったようにして もう観念しろみたいに嗤うのです

そして 放心状態の私を縛り、お尻を開くのです手慣れた感じで菊芯をもみほぐし 潤滑がわりに唾をかけたあと

まるでドリルのように 差し込んできました

あぁぁぁぁーーーーっ・・

巨大チンコをねじ込まれて 悶絶する私・・

あぁぁぁーーひ、ひぃーーーーっ

いい声だ・・・・たまらんのぉ・・

ああーっゆるしてっーーヒィーー

おおっ・・し・・締め付けが た、たまらん!

出て行った家内にもしてやったが・・君のここは 最高だよ・・(^-^)

これからは ここを 僕専用の穴にするよ (^^)v

義父専用の●

義父専用の●

エロ義父に困る嫁・・はたしてどうなるでしょうか

  • 小説
  • 掌編
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  • 成人向け
  • 強い性的表現
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