魔物に心を乗っ取られたおじいちゃん

二次元好き/売れない文豪

  1. はじまり
  2. 町の秘密
  3. 町のその後
  4. 魔物に乗っ取られた町
  5. 次なる獲物

はじまり

神田さくらは遠くにすむ祖父に会いに、東京を離れた。
さくらはバスト93センチの巨乳だ。


「おじいちゃん、どうしてるかな?全然連絡ないし」
さくらは2時間かけて祖父が住む東北へ着いた。
覚えてる限りで駅を出て目的地まで行く。


「確か、この辺だったな」
東北は雪が降っていて寒かった。さくらはこの日はロングスカートをはいていた。
「あ、ここだ」
見覚えがある家を見つけて、扉を開ける。
「おじいちゃん、来たよ」
「おお、寒いのに良く来たね。早く上がりなさい」
「お邪魔します」


「寒かったろう。ストーブで温まりな」
「おじいちゃんは平気なの?」
「歳のせいか、あまり感じなくてね」
「じゃあ、温まるね」
しばらく温まっていると、祖父が近くに来た。
「しばらく見ないうちに大きくなったな。乳も良く育って」
「え、乳って……」
「私に触らせてくれないか?」
祖父を見た瞬間、体が固まった。いつもの祖父でなかったのだ。
舌はとても長く、下の服の穴からおちんちんが出ていたが、なにやら触手のようなものも。


「きゃあ!」
さくらは逃げようとするが、捕まってしまう。
「離して」
「暖かい体だね。その体、もらうよ」
祖父は舌を伸ばしてさくらの服を脱がす。
ぷるんとおっぱいが揺れてブラに包まれた胸が出る。
「ええ乳だ。美味しそうだな」
「や、やめて」
祖父の舌が開いて、口みたいになる。
さくらは後ずさるが、ぶつかってしまう。
祖父は触手でブラをずらす。
祖父の舌がさくらの乳首を覆い、吸い始める。
「んああ♡ダメぇ♡」
さくらはいきなりの快感に体を震わせる。
「こっちもいただくとするかね」
祖父の触手がさくらのパンツを剥ぎ取り、巨大なおちんちんを突き入れる。
ズブッ、ズブブッ。
「んはあ♡裂けちゃう。痛い!」
さくらのあそこから血が滲む。
「おや、初めてだったか。そりゃいい。楽しませてもらおう」


祖父はおちんちんを何度も出し入れする。
その間もおっぱいの乳首を思い切り吸い上げる。
「両方はダメぇ♡あん♡くぅん♡ダメぇ。嫌なのに、気持ちいい♡なんで?」
「もうそろそろ、出るよ」
「なかはダメぇ。外に出して」
「おらっ」
「がはっ。ダメぇ。そんな奥に入れちゃ。え、おちんちんが膨らんでまさか……」
祖父はさくらの中にドピュッと精液を注ぐ。


「んはあ♡いっちゃうー。え、なんで止まらないの?こんなに出されたら、おかしくなるぅ♡」
あそこの中が精液で溢れ返るほど出されたさくらは失神してしまった。
さくらの中から、精液が流れてくる。
「今度は乳で出させてもらおうかな」
祖父はおちんちんをさくらのおっぱいで挟んでしごく。
触手をあそこに入れて中をかき混ぜる。
「んあ?なに?ひゃん。あん♡おっぱいがぁ。あそこが熱いよお」
「気持ち良すぎてもたんわい。出すぞ」
「まって、やだ。出さないで。んああー!」
ビュルッ、ドピュッ。
祖父はさくらの顔に向かって精液を、あそこの中に濃い胞子を注ぐ。
「んはあ♡壊れちゃうー!」
さくらのお腹は膨れ上がり、あそこから卵を出している。顔は精液まみれだ。
「私、卵産んじゃったの?」
さくらのあそこから勢い良く卵が噴射する。お腹はもとに戻ったが、放心状態になった。


「これでわしも安泰じゃ。苗床が来たからな」
「それって私のこと?」
「他に誰がいるんじゃ?」
「来なきゃ、良かった」
「お前だけじゃないさ。この町に住む女は皆苗床だ」
「なんですって?」
「そんなことはいいじゃろう」
祖父は舌を伸ばしてさくらのおっぱいを再び吸い上げる。
「はあん♡ダメぇ♡おっぱいでいっちゃうー!」
さくらはまた意識を失った。

町の秘密

「町の女はってどういうこと?」
「外を見るがいい」
さくらが外を見ると、胸が大きい女たちが男たちにおちんちんを入れられている。
長い舌でおっぱいを吸われ、体をのけ反らせている。地面には溢れた精液が。
「ひどい」
「この町はあるモンスターに乗っ取られてから、おかしくなった。そう思うだろ?」
祖父は手でさくらのお尻を撫でる。指をあそこの割れ目に沿って、動かす。
「あん♡ダメぇ♡そこいじっちゃ、濡れちゃう」
すでにクチュクチュと水音が出て、あそこからエッチな汁が溢れてパンツを濡らす。


「すっかり淫乱になったのぉ。入れてほしくてたまらないんだろ?」
祖父は触手をおっぱいに巻き付けて、ギューギュー締め付ける。
「はあん♡やめて、痛いわ」
「気持ちいいんじゃないか?すごい溢れてくるぞ」
祖父は触手の先で乳首をいじる。
「くはぁ。ダメぇ。そこ気持ちいいのぉ♡ビクビクしていっちゃうー」
「いくのはまだだぞ。|これ《・・》を入れてからだ」
祖父の大きいおちんちんが一気にさくらの中に入る。
「んはあ♡来る、来ちゃう。いっちゃうー!」
「締めすぎだ。出る!」
ドピュッと精液をさくらの中に出した。
「んはああぁん。また、溢れちゃうぅー」
「止まらない。なんということだ」
しばらくして射精が止まり、さくらの中から抜く。
またしても、さくらの中から流れてくる。


「やっぱり魔物だからかしら。量が凄いわ」
外で種付けされていた女性の一人がさくら近くに来る。
「あなたの胸も大きいわね。私と気持ち良くなりましょ」
そう言うと、さくらの胸を揉んで乳首を吸ってきた。
「はあん♡そんな吸っちゃ、ダメぇ♡」
「感じてるのね?ここはどうかしら?」
さくらのあそこを触ろうとして、祖父に止められる。
「そこはダメだ。お前にはお仕置きが必要だな」
祖父は舌を伸ばして女の乳首を思い切り吸い上げる。そして、おちんちんを女の中に入れる。
「んはあ♡お許しを。両方したら、出ちゃうぅ♡」
「なら、いくがよい。特別濃い精子を注いでやる」
祖父は舌で女のおっぱいを引っ張りながら、おちんちんを出し入れする。
「引っ張っちゃ、やぁ。あん♡ダメぇ。いっちゃうー」
「そりゃ!」
ドピュー、ビュルルゥ!
「あひゃー」
女は体を反らせてアへ顔になって倒れた。


「まだ、終わりじゃないぞ」
祖父はおちんちんを抜くが、舌で女のおっぱいを吸い続けた。
「そんな吸ったら、なんか出ちゃうぅ」
ピューピュー
なんと、女は母乳が出るようになった。そればかりでなく、お腹が膨らんで産卵したのだ。
「お前はもう、魔物の仲間じゃ。他の女を孕ませてこい」
「ふぁい。行きますぅ」
「餞別だ」
そう言って、おちんちんを擦って大量の精液を女にぶっかける。
「きゃあ。やめて」
女は出ていった。


「お前は仲間にはさせん。私の孫だ。だが、この決まりには逆らえん」
「えっ?」
祖父はさくらの肩を掴み、あそこにおちんちんを入れる。
「はあん♡いきなりぃ」
スパンスパンと激しく打ち付ける。
「ダメぇ。激しい。んあ♡こんなのすぐにいっちゃう」
「なら、ここもか」
祖父はさくらのおっぱいを鷲掴みする。そして、舌で乳首を吸いあげる。
「んああ♡ダメぇ。いっちゃうー!」
ドピュー、ビュルルゥ!
「んはあ♡はあああん♡」
さくらは絶頂に達して、ぐったりした。
「ほんとにいい苗床じゃな」


しばらくしてさくらは目を覚ます。が、体が動かない。
「なに、これ?」
「ようやく目が覚めたか。今日は儀式の日だからな。お前の体を魔族様にお見せするのだ」
さくらの腕は体の上で縛られており、足は開いた状態であそこがぱっくり開いていた。
《準備は出来たか?》
「はい。娘もこのとおり」
《うむ。今回の娘は上玉だな。旨そうだ。さっそく、子種を植えるとするかの》
奥の部屋から触手みたいのが伸びてきた。
「嫌!やめて!」


《逃げられんぞ。娘よ。お前は贄なのだ》
触手がさくらのあそこにズブッと入る。
「んはあ♡嫌なのに気持ちいい」
《ずいぶんとならしたみたいだな、爺よ。誉めて使わす。しかし、もう用済みだ。消えてもらうぞ》
舌が伸びて、祖父のおちんちんに吸い付く。
そして、祖父から精子を吸い上げる。
「ぐああ。こうなる運命なのか。魔物に魂を取られなければ、孫の顔をもっと見れたのに……」
「すまん、さくらよ。ワシはもう……」
祖父はだんだんしおれて干からびて、骨となった。


《さて、お前には卵を産んでもらうぞ》
魔族様が触手から胞子を注ごうとしたとき、「嫌!」とさくらが言った。
さくらの体が光り、魔族様を包んだ。
「なんだ、この光は?」
『孫はやはりやれん。さっきのお返しだ』
ズバッ!
魔族様の体が真っ二つに分かれて、崩れる。
『すまん、さくらよ。ワシが情けないばっかりに』
光が弱くなる。
「おじいちゃん!」
「さらばだ」
光は消えた。

町のその後

さくらはおじいさんがいなくなったあと、もとの場所に帰ろうかと思ったが、しばらく残ることにした。
「おじいちゃんに中だしされちゃったな」
さくらはお風呂に入りながら、ポツンと言った。

風呂から出て、寝ているとき異変が起きた。
「けへへ。この女か。あの爺の孫と言うのは」
「結構な上玉らしい」
「ええ乳しとるな」
「尻も気持ち良さそうだ」
「早速いただくか」
謎の男二人はさくらのパジャマを脱がす。
さくらはパンツ一枚になってしまった。
「すごいデカイ乳じゃな」
「この女を苗床にしよう」

男の一人は触手を伸ばしてさくらの乳首に吸い付く。もう一人も触手を伸ばしてさくらのパンツの中に入れていく。
「えっ、なに?」
さくらが起きる。
それを合図に、男の一人は乳首を吸い上げる。
「あひぃ。だめ、乳首吸ったら。あはぁん♡」
さくらは感じてしまう。
「おお、濡れてきたぞ」
「ひゃん。中に入れたら、くはぁっ!」
もう一人がさくらの中に挿入する。
胸とあそこ両方責められて、さくらは長く持たなかった。

「いってしまいなさい」
「そうじゃ」
「あひぃ。強すぎる。あそこ気持ちよすぎて・・・いくぅ!」
さくらは体をのけ反らして達する。
「出すぞ!」
ドピュー。
「んはあぁあん!」
さくらは魔物の精を注入させられてしまった。
「おじいちゃん、助けて」
さくらは崩れ落ちる。

さくらが気がつくとはりつけにされていた。
「なに、これ?」
「目が覚めたか。これからわしらがお前の体を味わい尽くす。そして、あの爺のような結末を迎えさせてやる」
「嫌!」
「いやがっても無駄よ。お前は動けないんだからな」
そう言うと、男は舌を伸ばしてさくらの乳首に吸い付く。触手をあそこに伸ばして、挿入する。
他の連中も舌や触手を伸ばしてさくらのおっぱいをまさぐる。
「んはあ。だめ、吸ったら。あそこも気持ちいい。おっぱいがゆがんで吸われておかしくなるぅ」
「さて、そろそろ頃合いかな」
「えっ?」
「お前に卵を産んでもらうぞ」
「嫌!」

「まだ、嫌がるか。仕方ない。お前たち!」
連中が交互にさくらのあそこに挿入し、快感に陥れていく。
「そんなに突いたらいっちゃうー」
「出る!」
ボゴッ
「くはぁっ!」
さくらの中に大量の胞子が注入される。
「わたし、どうなっちゃうの」
さくらのお腹は膨れ上がり、あそこから卵を噴出させる。
そして、さくらの意識は消えた。

魔物に乗っ取られた町

さくらは体を開発され、魔物の仲間と化してしまった。
魔物に乳首に触手を入れられ、胸に直接精液を注入され、太いちんぽでかき回され大量の精液を注がれ、産卵させられる。
サクラは人間としての理性は全くなかった。

毎日母乳を噴出させながら、子供に乳を飲ませている。
その子供にも、精を注がれ、お腹は破裂寸前だった。
次の日、家にサクラの姿はなく、林の中で血まみれの状態で死んでいた。お腹は破裂し、血と精液が流れている。
『サクラよ、死んでしまったのか。すまなかった』
「謝らなくて良いよ」

「あの女、死んだらしいな」
「情けないな、全く」
男たちは戻った。

次なる獲物

その村にある女がやって来た。
その女も巨乳だった。
「なんか、気味が悪いところね」
「おや、人間のお嬢さんが何のようだね?」
「人間の?あなたたちは人間じゃないの?」
「変なやつが来るまでは人間だったさ。今は魔物となっちまったがな」
男が舌をちらつかせる。

「なに、あなた?」
「お前さんの体もいただくよ。ここにいる女はみんな贄となるのだ」
「嫌!」
「逃がしやしないよ」
男が触手で女を捕まえる。
「へっへっへ。良い体してるじゃないか」
男が舌で服を脱がし、乳首をいじる。
「嫌、やめて」


「そのうち、気持ち良くなるよ。どれっ」
舌が開いて口みたいになる。そして、乳首に吸い付く。
「んはあ!だめぇ。あああん♡」
「気持ち良くなってきただろ?それっ」
思い切り吸いながら、触手でおっぱいを揉み上げる。
「あひぃん♡だめぇ。おかしくなるぅ。あはぁん」
「どこがおかしくなるんじゃ、ここか?」
触手をあそこに移動させ、擦る。
「んはあ♡だめぇ。そんなに強く擦ったらぁ。いくぅ!」
プシャーと潮を吹きながら、絶頂に達する。


「そろそろ、入れさせてもらうよ」
「なに?」
ズブッと触手があそこに入る。
「んはあ♡痛い!」

魔物に心を乗っ取られたおじいちゃん

魔物に心を乗っ取られたおじいちゃん

寒いところに住んでいるおじいちゃんに会いに行った娘が見たものは、魔物に心を乗っ取られたおじいちゃんだった。 おじいちゃんに襲われ、体を犯される娘。 どうなってしまうのでしょうか?

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更新日
登録日 2019-02-20

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