桜上水

これちかうじょう

気持ちの昇華、ダウン、そして楽しては手に入れられない本当の自分。
桜上水が考えるものごとの愛すべき存在、
そして、手に入るもの、手に入らないもの。
それをここに書ければいいなと思いますが。

かなかなと鳴く声

こんな季節は嫌になるね。

雪が降って積もってそんで滑ってさ。

早く会いたいよ。

僕だけの運命の君。

桜上水

桜上水

手に入れられるもの、手に入らないもの。 僕はどこまで行けるだろう。 僕は、どこまで買われるだろう。 今日もそんなことを考えながら、 こうして授業を受けている。

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