帰ったら、巨乳下着の女の子がいた

二次元小説好きの文豪

  1. 帰宅
  2. 女の子とお出かけ
  3. おにいちゃんの妹になる!
  4. 二人の義妹と共に

帰宅

「ただいま」といつもと同じように家に帰ったら、誰もいないはずの家に「ただいま」と返事が聞こえた。


 不思議に思っていると、トテトテと走ってくる音が。すると、向こうから下着の女の子が走ってくる。しかも、巨乳だ。プルンプルンと胸を揺らしながら走ってくる。


なんとも美味しそうなおっぱいである。
近くまで来ると、「お兄ちゃん」と言って、「疲れたでしょ。ごはんとお風呂どっちにする?」と聞く。主人公荒川は女の子を食べたい衝動に駈られるが、性欲よりも食欲が勝っていた。


「先にご飯かな?」
「準備するから、手洗いしてきて。あっ……」
荒川が洗面所に入ると、全裸の女の子が。
「きゃあ。誰? 何でここにいるの?」
 その女の子も出迎えた女の子に負けず劣らず巨乳だった。


「あちゃー。遅かったか」
「みなみ、この人誰なの?」
「あかね、この人が前に話したお兄ちゃんだよ」
「この人が?」
「学校に行ってて、この時間に帰ってくるんだよ」


「そうだったんだ。ごめんなさい」
「こちらこそ、ごめん」
 あかねと呼ばれた女の子は下着をつけた。やはり、姉妹なのか谷間がすごかった。
「あまり、見ないでください」と、あかねは体を隠す。


「とりあえず、ご飯にしようよ」
「その格好で?」
「だって私たち、上着がないんだもん」
「どういうこと?」
「朝、着替えてたら、眩しくなって気がついたらここにいたの」
「なるほど」
 荒川は二人の美少女を見た。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ♡」
「ごめん。ご飯にしよう」


「お兄ちゃん、美味しいかな?」
「美味しいよ。料理も出来るんだね」
「良かった。嬉しいよ」
 食べ始めたが、二人の下着が気になる。
「どうしたの?」
「私たちの下着が気になる?」
どうやら、見透かされてるらしい。


「お兄ちゃん、食べ終わったらお風呂入ろ♡」
「うん」
「エッチな事考えてる?」
「どうして?」
「だって、ずっと私たちの体見てるし、お風呂は裸だしね」
「こんなにかわいい女の子と一緒にいたらね。エッチな事考えちゃうよ」


 荒川たちは風呂に入った。みなみたちはタオルを巻いていたが。タオルを巻いていても、谷間は見えていた。
「お兄ちゃん、背中洗ってあげる♡」
 みなみがスポンジを泡立てて背中を洗ってくれる。途中から柔らかくて温かい感触に変わった。
「んしょ。ん♡どう、お兄ちゃん? 私の体で洗ってあげる♡」


「すごく気持ちいいよ」
「私も気持ちいいよ。乳首が擦れて。んあ♡」
「なんか、エッチな気分になってくるよ」
「私も。ホントだ。おちんちん、大きくなってる♡」
「お兄ちゃん、私たちの中に入れたいの?」
あかねが聞いてくる。


「入れたいよ」
「そうだよね。こんなにおちんちん大きくなってるから」
「なんだか苦しそうね。どうしたら」
「みなみちゃんたちのおっぱいで気持ちよくして」
「えっ? おっぱいで?」
「それっておっぱいで挟むやつ?」
「そうだよ」
「~~」
 みなみが恥ずかしそうにする。


「みなみ、やってみようか?」
「でも、二人じゃ無理だよ」
「じゃあ、みなみちゃんは舐めて」
「おちんちんを?」
「うん」
「分かったよ、お兄ちゃん」


 あかねがおっぱいで挟み、みなみが舐めてくる。気持ちよくて、すぐにでも出てしまいそうになる。
「お兄ちゃん、気持ち良さそうだよ♪」
「ホントだ。気持ちいい?」
「うん。おっぱい気持ちいいし。舐めるのもぞくぞくするよ」
「お兄ちゃん、ここは?」
 みなみが鈴口のちょうど下を舐めたとき、「くっ、出る!」と二人に濃い精液をぶちまける。


「きゃあ、すごい♡」
「たくさんかかっちゃったよ」
「はあはあ」
「おにいちゃぁん♡」
 みなみが体を擦り寄せ、甘えてくる。
 そして、おっぱいを持ち上げて口のところに近づけると、「お兄ちゃん、おっぱい吸ってぇ♡」と押し付けてくる。


 荒川はおっぱいを持って、乳首を吸う。
「あん♡気持ちいい。お兄ちゃん、赤ちゃんみたい」
 荒川はおっぱい吸うだけじゃ我慢できず、手でみなみのあそこを触る。
「やあん♡お兄ちゃん、ダメぇ♡そこは」
「すごい、濡れてるよ」


「お兄ちゃん、ダメぇ♡くぅん。気持ちいい。はあん♡」
 みなみはおっぱい吸われてあそこいじられて、我慢の限界まで来ていた。
「二人とも、お尻向けて」
「何するの?」
「おちんちん、入れてあげる」


 二人はお尻を向ける。すでにエッチな汁で濡れていた。


「まずはみなみちゃんからね」
「お兄ちゃん、怖いよ」
「大丈夫だよ。ゆっくりやるから」
 荒川はみなみのあそこにおちんちんをあてがい、ゆっくり入れていった。
「ふぅん♡お兄ちゃんのが入ってくるぅ。ちょっときついかも」
「力抜いてね。ちょっとおっぱい触るよ」
 荒川はみなみのおっぱいを揉んだ。
「あん♡お兄ちゃん。気持ちいい♡」
少し、あそこの力が抜けて入れやすくなった。
「じゃあ、入れるよ」
「うん」


 みなみを傷つけないようゆっくりと挿入する。
「んん♡お兄ちゃんのが入ってくるよ」
「痛くない?」
「大丈夫だよ。奥まで入れて」
 少しずつ中に入れていく。
「大丈夫? 苦しくない?」
「大丈夫だよ。少し痛いけど」
「力抜いてね」
「うん」
 みなみは深呼吸して力を抜く。穴が少しゆるんで、入りやすくなった。


「おにいちゃん、気持ちいいよ。動いて」
 荒川は腰を動かす。
「はあん♡気持ちいい。おにいちゃん、好きぃ♡」
「良いな、みなみ」
「後でしてあげるよ」
「ほんと、嬉しい!」
「はあん♡おにいちゃん、私もういきそうだよぉ♡」
「じゃあ、いかせてあげるよ」
 荒川はペースを上げた。
「はあん♡ダメぇ。いっちゃうー! んああ♡いくー!」と、みなみは中出しされて果ててしまった。


「おいで、あかねちゃん」
「うん」
今度は荒川は自分の前にあかねを呼んで、抱える形にした。そして、後ろからあかねのおっぱいを揉む。
「あん♡おにいちゃん、気持ちいいよ」
「あかねちゃんのおっぱい暖かいよ」
荒川はあかねの乳首をいじる。
「おにいちゃん、そこいじったらダメぇ。あん♡やん♡」
荒川は大きくなったおちんちんをあかねのお尻に擦り付ける。
「おにいちゃん、私の中に入れたいの?」
「うん」
「いいよ。入れて♡私の中に出して♡」
荒川はあかねの腰を浮かしておちんちんをあそこに合わせて、あかねの腰を落としていく。


「んああ♡おにいちゃん、おちんちんすごく熱いよぉ♡溶けちゃうよぉ。あん♡」
荒川は下からおちんちんで突く。
我慢出来なくなったみなみがあかねのおっぱいを吸う。
「みなみ、吸っちゃやだぁ。あん♡両方で責められたらいっちゃう。なんか来るよぉ。来ちゃうよ。あん♡いく、いっちゃうー!」
「くぅ」
ビュービュー。
荒川はあかねの中に精子を放出する。
「んああー! おにいちゃんの精液が入ってきていっちゃうー!」
あかねは果ててしまった。


3人は風呂から出て寝ることにした。
荒川は二人のおっぱいに挟まれて眠りについた。

女の子とお出かけ

 荒川は二人の女の子を自分の妹として接することにした。その"妹"とエッチしてしまったのだ。
 みなみとあかねはパンツだけで寝ている。ピンク色の乳首が揺れている。
 みなみが「おにいちゃぁん♡私のおっぱい美味しい?」と寝ぼけながら自分の胸を揉む。
「あん♡おにいちゃん、イヤらしいよ♡乳首はダメぇ。あん♡」
 自分で乳首をいじっている。パンツにシミができている。


 一方、あかねは。
「おにいちゃん、おちんちん気持ちいいよ。私のあそこ舐めて♡いじってぇ♡掻き回してぇ♡」と自分で指を入れて動かしている。
 二人のオナニーシーンを見て、荒川のおちんちんは大きくなった。


 荒川は我慢できず、みなみのおっぱいを揉んで、乳首を刺激した。
「あん♡あれ、おにいちゃん? 何して――」
「起きた?」
「・・・きゃあ! おにいちゃんのエッチ!」
 枕を投げようとしたが、オナニーしていて力が入らず、「ひゃあん♡」と荒川に倒れてきた。
 荒川の体におっぱいの感触が伝わる。


「みなみちゃん、自分でいじってたんだよ?」
「えっ? 私が?」
「寝ぼけてね」
「恥ずかしい」
 荒川はあかねのパンツを下ろして、指でいじった。糸がひいていて、かなり感じていたようだ。
 「あん♡あれ、おにいちゃん、どうしたの?」
そして、自分の姿を見て
「~~」と恥ずかしくて、うつむいてしまった。
「おにいちゃん、なにしたの?」
「おちんちんを入れて欲しそうだったから、あそこをいじってあげたんだよ」
「あん♡おにいちゃんのエッチ。ん♡ふぁ♡そこいじられると気持ちいい♡」
 あかねは荒川に体を預けている。荒川の指はびしょびしょになった。
「一回いっとこうか?」
「え、待って」
 荒川は指を奥まで入れた。
「んん~~」
 あかねは果ててしまった。
「おにいちゃんのバカ」


 二人は顔を洗って戻ってきた。
「おにいちゃん、今日はどうするの?」
「服を買いに行こうかと思ってね」
「服?」
「みなみちゃんたちの」
「どうして?」
「いつまでも下着姿じゃダメでしょ?」
「おにいちゃんがエッチするから?」
「それもあるけど、外に行けないしね」
「それもあるんだ……」


「でも、買いに行くのに、来ていく服がないよ?」
「使ってない服があるから貸してあげるよ」
「いいの?」
「サイズが合うか分からないけどね」
「ありがとう!」
 二人が荒川に抱きつく。おっぱいの感触と女の子の体の温もりで、興奮しそうになるが、抑える。


 服に着替えて、買い物に出かける。
 二人の"妹"は歩く度、おっぱいがぷるんぷるん揺れる。
 貸した服も少し大きかったので、肩からブラ紐が見えて、胸元は半分くらい谷間が見えている。
「少し大きかったかな?」
「なんのこと?」
「服だよ」
「えっ? きゃあ、見えてる。おにいちゃん、隠して!」
 てっきりエッチ! と怒られるかと思ったが、二人は荒川に抱きついてくる。
「そんな抱きついたら……」
 服がさらに乱れて、ブラが見えてしまった。抱きついているので、谷間は見えないが。


「二人とも、そんなに抱きつくと……」
 みなみとあかねが抱きついて動くので、ブラがずれておっぱいが見えてしまっている。
 体に擦れる感触で、二人も興奮してしまったらしい。
 乳首が勃起して擦れるので、
「ん♡はあん♡乳首擦れて気持ちいいよぉ」
「なんか変な気持ちになってくるよぉ♡」と甘い声を出す。
 荒川も二人のおっぱいの感触でおちんちんが大きくなってしまった。
 それに気づいた二人は「おにいちゃぁん、私たちのおっぱい揉んでぇ♡」と甘えてくる。


 荒川は二人の脇の下から手を入れ、同時におっぱいを揉む。
「あん♡気持ちいい♡もっとぉ」
「はあん♡おにいちゃんにおっぱい揉まれるの好きぃ♡」と体をくねらせる。
「おにいちゃん、後でエッチしよ♡」
「服を買ったらね」


「どれがいいかな?」
「私、これがいい」
「私はこれ」
「・・・」
 二人が選んだのは少しゆったりとしたワンピース風の服だったんだが、少し生地が透けている。
「試着してみよう」
「うん」


「ねえ、みなみ、これってさ」
「そうだよね」
 なんと、二人はブラをつけずに試着するようだ。
「出来たよ」
「えっ?」
 生地が透けているので、乳首が見えている。ちょっと勃起している。
「何で下着取ったの?」
「この方が興奮すると思って」
「うん。ほら、見て♡」
 二人はスカートをたくしあげた。あそこは濡れていて、汁が垂れている。
「乳首が擦れて、感じちゃったの♡」
「買う前の服を汚すわけにいかないから、一回脱ごうか」
 試着室で二人の服を脱がしてハンガーにかける。
「おにいちゃん、我慢できなくなってきちゃった♡」


 二人はお尻を向ける。
「じゃあ、入れるよ」
「うん、来て♡」
「んはあ♡おにいちゃん、おちんちん気持ちいいよ♡動いて良いよ」
 荒川はみなみの腰を掴みながら、おちんちんを出し入れする。
「あん♡私のあそこがおにいちゃんのおちんちんを咥えてるよぉ♡」
 一人置いていかれたあかねは「おにいちゃん、おっぱい吸って♡」と荒川の口におっぱいをくっつける。


 荒川はあかねの乳首をチューチュー吸う。
「はあん♡気持ちいい♡」
「おにいちゃん、おちんちんが大きくなったよ。もう、出そうなの?」
「うん。もうすぐ出るから、早く動くよ」
「えっ? ひゃぁん♡おにいちゃん、激しすぎるよ。そんなされたら私、すぐにいっちゃうよぉ♡」
 スパンスパンと外に聞こえるくらい大きい音を立てている。
「おにいちゃん、私、いっちゃうよぉ♡いくの。いく!」
「――んあああーん!」
「くっ、出る!」
「んはあー!」
 荒川は溢れるくらいたくさんみなみの中に出した。
「おにいちゃん、出しすぎだよぉ♡」
 体を震わせながら、みなみが言う。


「おにいちゃん、私にも入れて♡」
 あかねが手であそこを広げて、ねだる。
「分かったよ」
 荒川はあかねの中におちんちんを入れ、一気に押し込む。
「んはあ♡おにいちゃん、ゆっくり。いきなりは、はあん♡ダメぇ♡」
 ますます興奮した荒川はスパンスパンと突いて、中に出した。
「んはあ♡精液が出てるぅ♡いっちゃうー」


 その後、3人は会計を済まして店を出た。

おにいちゃんの妹になる!

 買い物を済ませた3人は家に帰った。そして、みなみがこんなことを言う。
「私たち、おにいちゃんの妹になりたいの」
「妹に?」
「うん。おにいちゃん、妹みたいに接してくれてるけど、なんか物足りなくて……」
「でも、本当の妹には」
「分かってるよ。義理でもいいから、妹になりたいの」
「・・・わかった。これから二人は僕の妹だ」
「やったあ!」


「じゃあ、おにいちゃん、キスしよ?」
 みなみが唇を近づける。
「ん♡」
「私も」
 あかねも唇を近づける。
「ん♡」
「おにいちゃんとのキスは気持ちいいよ。感じちゃう」
「ほんとね。とろんってなっちゃう」


「おにいちゃん、また一緒にお風呂入ろ?」
「良いよ」
「たくさんエッチしようね♡」
「うん」


 3人はお風呂に入った。入った途端、二人は体を擦り寄せてくる。二人の巨乳の感触が気持ちいい。
「おにいちゃぁん、チュッ♡」
「おにいちゃん、ん♡」
 二人が体をくっつけながら、キスをして来る。
荒川は早くも興奮して、おちんちんを勃起させた。
「ふふ、おにいちゃん、おちんちんおっきくなってる♪」
「ほんとだ。私たちの中に入れたいんだね」


「入れたい」
「うん、良いよ。みなみたちの中に入れて♡」
 二人が指であそこを広げる。すでにエッチな汁で溢れていた。荒川はまずみなみの中に入れた。
「はあん♡やっぱり気持ちいいよぉ♡」
「みなみ、いいな」
「あかねちゃんの中にも入れてあげるよ」
「本当?」
「うん」
「じゃあ、おにいちゃん、私はおっぱいで気持ちよくして♡」
 あかねが荒川の横に来る。荒川はキスをしながら、あかねのおっぱいを揉む。
「おにいちゃん、気持ちいいよぉ♡先っぽもいじってぇ♡」
荒川はあかねの乳首を転がしたりしていじる。
「はあん♡すごいビリビリするよぉ♡ん♡もう、我慢できないよぉ♡おにいちゃん、入れて♡」
荒川は一度みなみの中から抜いて、あかねの中に入れた。


「あん♡おにいちゃんのおちんちん、良いよぉ♡おにいちゃん、動いて♡」
「おにいちゃん、みなみのあそこ舐めてぇ♡おっぱい揉んでぇ♡」
 荒川はみなみのおっぱいを揉みながら、あそこに舌を入れて舐める。
「はあん♡スゴすぎる。いっちゃうよぉ♡いく、いく、いくぅ!」
「私ももう飛んじゃう。ふあーん!」
「出る!」
ビュルッ、ドピュッドピュッ。とたくさん射精する。
「あああーん。おにいちゃんのが入ってきていっちゃうー!」
 二人は絶頂に達した。

二人の義妹と共に

※最終話です。


 3人はそれから30分して、湯船に入った。荒川は二人のおっぱいを吸って、二人の中に精液を出した。
「おにいちゃん、私幸せ♡」
「私もだよ、おにいちゃん♡」
「僕もだよ」


 二人から|愛の告白(・・・・)をされ、荒川は嬉しくなった。風呂から出た3人は服を着て、眠りについた。


 次の日の朝、3人は水着を買いに出掛けた。
 荒川の家に来る前はスクール水着を持っていたが、飛ばされてしまってから水着を持っていなかった。

「好きなの選んで良いよ」
「どれにしようかな」
 しばらくして、二人が選んだ水着を持ってくる。
「ずいぶんセクシーな水着選んだね」
「大胆なやつ選んだの♪」
「似合うかな?」
「試着してみよう」


「おにいちゃん、一緒に入って」
「良いよ」
 荒川は二人と一緒に試着室に入る。
「脱ぐから、後ろ向いててね」
みなみにそう言われるが、後ろにはあかねがいる。
「おにいちゃん、私の着替え見たいの?」
「うっ」
「横向いてたら?」
「そうだね」
 荒川は横を向くが、「ちょっと胸がキツいかも」とか「あそこに食い込むなぁ」とか聞こえて、気が気じゃない。


 するとみなみが「おにいちゃん、おっぱいが入らないから手伝ってくれる?」と言ってきた。
「どうすればいいの?」
「おっぱいを押し込んでくれる?」
「こうかな?」
 荒川はおっぱいをムニュウと強く押し込む。
「ああん♡んう。おにいちゃんにおっぱい揉まれてる♡」
みなみは感じてしまって、息を荒くしている。
「おにいちゃん、あそこに食い込んで痛いから、少し引っ張ってくれる?」とあかねが言ってきた。
「確かに食い込んでるね」
 よく見ると、少し濡れている。
 荒川は水着の間に指を入れ直そうとするが、クチュっとあそこに触れてしまった。
「あん♡おにいちゃん、触っちゃダメだよぅ♡」
 水着の隙間から汁が垂れてきて、ポタポタ落ちる。あかねも感じてしまったようだ。


 荒川はみなみをあかねの横に立たせて、片手でみなみのおっぱいを揉みながら、あかねのおっぱいを吸い、あそこを指でいじる。
「ああん♡おにいちゃん、気持ちいいよぉ♡はあん♡」
「おにいちゃん、おっぱいとあそこ両方されたらすぐにいっちゃうよぉ♡」
 二人のあそこからエッチな汁がポタポタ落ちる。
「おにいちゃんのおちんちんを欲しくなっちゃった♡」
「おにいちゃんの熱い精液を注いで欲しいな♡」


 その後水着を脱がせて、二人とエッチして、たくさん中に出してあげた。


 そして、プール当日。3人は電車を乗り継いで、プールへとやって来た。
 二人のぷるぷるしたおっぱいに周りの視線は釘付けだ。
「みんな、こっち見てるよ」
「それも、おっぱいを」
「二人のおっぱいがエッチだからだよ」
 荒川は笑って二人の乳首をツンツンする。
「「あん♡」」と、二人がかわいい声をあげる。


 そして、水着に着替えて合流するが、二人の水着姿に勃起してしまった。
「おにいちゃん、こんなところでおっきくしたらダメだよ」
「エッチなんだから♪」
 二人は恥ずかしがる。
「じゃあ、泳ごう」


 二人は泳ぎが上手かった。お尻がぷるぷるしてたまらなかったが。


 2時間泳いで、プールから上がる。
 そして、隅の方で二人のおっぱいにしゃぶりつく。
「あん♡おにいちゃん、エッチしたかったんだね。んあ♡」
「おにいちゃん、たくさん吸ってね♡ああん♡私たちのおっぱいはおにいちゃんのものだからね♡」
「はあ、はあ。みなみちゃん、あかねちゃん」
「うん、入れて♡」
「私もおちんちん欲しい♡」
 3人は水着を来たままエッチして、荒川は二人の中に精液を出した。
「気持ちいい」「私も♡」


「おにいちゃん、ずっと一緒にいようね。大好き♡」
「おにいちゃん、大好き♡これからも一緒に」
「うん」


 こうして、3人の物語は幕を閉じた。




帰ったら、巨乳下着の女の子がいた

帰ったら、巨乳下着の女の子がいた

家に帰ったら、何故か巨乳下着の女の子がいた。 自分のことをおにいちゃんと慕ってくる。 女の子のおっぱいに目が釘付けになり、そして。

  • 小説
  • 短編
  • 恋愛
  • 成人向け
  • 強い性的表現
更新日
登録日

Copyrighted
著作権法内での利用のみを許可します。

Copyrighted