会社の巨乳同僚

二次元小説好きの文豪

  1. 巨乳な同僚
  2. 思いがけない彼女の言葉
  3. 会社で友田さんが
  4. エスカレートする友田さん
  5. 研修

巨乳な同僚

主人公三橋孝は都内にあるオフィスビルの会社に勤めている男だ。
まだ、入社して半年が経過しただけだが、同じ部署にいる先輩同僚の女性がいるのだが、ついつい目が行ってしまう。


ある日のこと、仕事しながらその女性を目で追っていたら、見つかってしまった。
「ちょっと、三橋さん。なに、見てるんですか?」
「いや、なにも」
「嘘。私のことずっと見てたでしょ。それも、胸を」
「・・・」
「やっぱりそうなんですね。そんなに私の胸が気になりますか?」
「うん。気になる」
「はっきり言いますね。セクハラですよ。そうだ、今日、仕事終わったら付き合ってください」
「えっ?」
「勘違いしないでください。好きでしたい訳じゃありません。私の胸を見なくするようにするためです」


そして、仕事が終わって帰るとき、彼女が「一緒に来てください」と言うので、ついていくと人気のない所だった。
「ここで何を?」
彼女は服の中に手を入れ、ブラを外すと三橋に見せた。
「これが私の胸のサイズです」
「Gカップ?」
「見たいなら、見て良いですよ」
服越しでも、彼女の胸の大きさはよく分かる。
乳首が勃起しているのも分かる。
三橋は服をたくしあげ、おっぱいを出した。
少し垂れていたが、それでもきれいな胸だった。


三橋は唾を飲み込んだ。
そして、彼女のおっぱいを揉む。
「あん♡やっぱり、こういうことしたかったんですね。あん♡そんなにいやらしい揉み方されると、んん」
彼女は感じている。
三橋は少し近づいて、彼女のおっぱいを吸う。
「んはあ♡いきなり吸わないで。乳首いじらないで。あひい!」
乳首をいじったとたん、体がびくんと跳ねた。
「はあ。はあ。あなた、変態ね。こんなことするなんて」
「それはあなたですよ。|友田さん《・・・・》。自分からブラ取って見せつけるんですから。淫乱です」


「だから、好きでやっている訳じゃ。んはあ♡」
三橋はまた友田のおっぱいを吸う。舌で乳首を転がしながら。
「友田さんも我慢できないんじゃないですか?」
「えっ?」
「パンツが濡れてますよ。いきたくないですか?」
「なに言って……」
三橋は友田のあそこにある豆をいじった。
「そこはダメぇ。いくぅ、いっちゃう。んはあ♡いっちゃうー!」
友田から汁が溢れ出る。


「三橋さん。こんなことしてただですむと思わないでくださいよ」
「えっ?何を?」
友田は服を脱ぎ、裸になった。
彼女の体は眩しかった。
「ふふ。私の体見て興奮してますね?おっぱいとあそこ味わいたいでしょ?」
友田は三橋の前に来ると、跨がって挿入出来るようにして、おっぱいを三橋の顔にくっつける。
「んむ」
「吸いたければ、吸って良いわよ。私はあなたの精液をもらうから」


三橋は友田の乳首を吸った。甘い匂いがして、おちんちんが勃起する。
「こんなに固くして。すごく美味しそうね」
友田は腰を下ろしていく。くちゅっと音がなって、あそこにおちんちんが埋まる。
「くう。キツいわね。なかなか入らないわ」
「もしかして、友田さん。はじめて?」
「当たり前でしょ!」
そう言った瞬間、ズブッと埋まってしまった。
「んああ!痛い!」
途中、何かが切れる音がして下を見ると、あそこから血が出ていた。
なし崩しに処女を奪ってしまった。

思いがけない彼女の言葉

「ごめん。こんな形で」
「謝らないで。はじめは好きじゃないと言ったけど、その、嫌じゃないから」
「それって」
「私の体見て興奮してくれたんでしょ?好きなだけ触って良いわよ」
三橋は体特におっぱいを揉み続けた。
「あなたはおっぱいが好きなのね。ん♡もっと先っぽいじって。はあん♡」
三橋は乳首を指でいじった。


「こんなに気持ちいいなんて♡」
「もっと気持ちよくなりたい?」
「ええ。って、あん♡」
三橋はあそこを触った。
「友田さん、こんなに濡れてますよ?」
「意地悪言わないで、そんないじったらダメ」
「どんどん溢れてくるよ」
「そんな♡」
「ここも気持ちよくない?」
「気持ちいい。だけど、おちんちんが欲しいわ♡」


「じゃあ、入れてあげる」
三橋は友田の足を持ち上げて入れやすくする。
そして、一気に挿入する。
「んはあ♡いきなり入れたら」
「すごい締まるよ」
「こんな格好で恥ずかしいわよ」
「興奮しない?」
「意地悪」
三橋は腰を動かした。
「はあん♡すごいわ。いつでも・・・出していいからね」
「もう、出るよ」
「出して」
ビュルゥ。
「ああーん。奥まで入ってくるよ。いっちゃうー!」


射精が終わって、二人は服を整える。
「友田さんはこれからどうするの?」
「とりあえず、帰らない?」
「そうだね」
「なんで私の胸見てたの?大きいから?」
「うん」
「正直ね」

会社で友田さんが

「橋本くん、ちょっと良いかしら?」
友田さんが、顔を近づける。服の襟元から、ブラが見えて反応してしまう。
友田さんは指でおちんちんの先をいじってきた。
「くう」
「聞いてるの?」
「聞いてるよ」
「それなら良いんだけど」
友田さんはズボンのチャックを開けて、トランクスを出すと、クリアファイルの先でいじってくる。


激しい刺激に、おちんちんが膨張する。
「気持ちいい?」
「ヤバいよ。このままじゃ」
「出しちゃいなさい」
「もう、ダメだ!」
ドクドクッ。びゅるぅ。
トランクスに精液が染み出して、外に流れてきた。
激しく脈動し、おちんちんがトランクスから出て精液を撒き散らす。
精液は友田さんのスカートに掛かってしまった。


「すごいわね。こんなに」
「はあ、はあ」
「どうしてくれるの?」
悔しくて、ペン先で友田さんの乳首をつつく。
「あん♡」
「仕返しだよ」
足で友田さんのあそこを刺激する。
「そんなところまで」
「気持ちいいでしょ?」
指で片方の乳首を摘まむ。
「あひん」


ブラウスのボタンを外し、ブラを露出させる。
ペン先で乳房をつつく。
「あん♡」
「乳首立ってるよ?」
そのままペン先で乳首をつつく。
「あひん。ダメぇ。刺激が強すぎ――」
クリアファイルであそこを擦る。
「それだめっ。あんあん。いっくぅ!あひぃん」
体をビクビクさせて達する。
パンツがすっかり濡れてしまった。


「どうしてくれるのよ」
「友田さんだってやったじゃないか」
「あら、そんなこと言うの?」
友田さんが、ノートの先でおちんちんの先を刺激してくる。
「私のおっぱい見ながら、いっちゃいなさい」
おちんちんに直接穴をいじられて、暴発した。
びゅるうと精液が飛び散り、ノートは精液でベトベトになった。
「まだ、こんなに出るのね」
三橋のおちんちんは大きいままだ。

エスカレートする友田さん

「あんなに出したのに、まだ大きいままなんて。変態ね」
「・・・」
「どうしたの? なにか言いたいことでも? ひゃあ」
 三橋は友田さんのブラウスのボタンを開け、はだけさせる。
 そして、ブラの上からおっぱいを揉む。
「ちょっとやめなさい。見つかったら大変よ」


「こんなに精液出して見つかってないと思いますか?」
「それは」
「友田さんだって、乳首たってますよ」
「そこはダメ」
「ここなら良いんですか?」
 友田さんのあそこをパンツの上から指で押す。
「くふぅ」
 パンツにシミが出来て、汁が垂れてくる。


「感じてるんじゃないですか」
「そんなこと」
「本当ですか?」
 指を動かす。
「ああん。ダメ。いっ、いくぅ!」
 びくんとなって、パンツがびしょ濡れになる。
「いっちゃいましたね」

「よくも。研修が必要ね」
 そう言って睨む。

研修

 友田さんは「海に行くわよ」と言っていた。
「どんな研修なのか?」

「気になるな」
「お待たせ」
「!」
 ビックリした。友田さんはビキニだった。胸がすごい。
「ふふ。私の胸に釘付けね。もう、おちんちん大きくして。お仕置きね」
 友田さんはサンダルを脱いで、足の裏で、おちんちんの先を刺激する。


「ヤバいですよ」
「なあに、出したいの? ダメよ」
 足の裏から指に変えて刺激してくる。
「出てしまいます」
「ダメよ。我慢しなさい」
「うう」
 しかし、耐えきれず、射精する。
「ダメって言ったのに。ぬるぬるじゃない」
 水着の外にも流れ出て、地面に垂れる。

「お仕置きが必要ね」
 友田さんが、水着を下げる。自分の水着もずらして、おっぱいを出す。
「何をする気ですか?」
「何って、分かってるくせに。おちんちんは正直よ」
 友田さんはおっぱいでおちんちんを挟んできた。
「気持ちいい」
「出しちゃダメよ」
 友田さんがすごい速さで擦ってくる。
「友田さん、もっとゆっくり」
「だーめ」
「くう、出る!」
 しかし、友田さんが締め付けるので出ない。
「苦しいよ」


「もう少し我慢して」
 おちんちんがすごい反応する。
「そろそろ良いかしらね?」
 友田さんがおちんちんを解放する。その瞬間、おちんちんから精液が飛び出る。
「ひゃっ。すごい。どんどん出る」
 精液が噴水のように出る。
「べとべとじゃない。もっとしようか?」

 友田さんは自分のあそこにおちんちんを入れる。
「熱いわ。出したらダメよ」
「すぐには出ませんよ」
「気持ちよくしてよ」
「はい」

 友田さんを下から突いて、気持ちよくする。
 おっぱい揉むのを忘れない。
「気持ちいいわ。出して」
「出ます!」
「んんん~」
 友田さんの中に注ぐ。
「気持ちよかったわ」

会社の巨乳同僚

会社の巨乳同僚

主人公が働いてる会社に巨乳同僚がいるのだが、ついつい目が行ってしまい…… その同僚とエッチなことをすることになり、いつの間にか恋人になっていた。

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