僕の歩む道

鄒悧

僕は学生。
将来の夢も特にいない。

だが、やりたいことはある。
それは、捨てられた犬猫などを保護して命をつなぐことだ。
僕は小さい頃大きな犬に腕を噛まれ、入院したこともあっった
その僕を噛んだ犬はその後事故で死んでしまったらしい。
それを聞いた僕はすごく悲しくなった。
それがきっかけだ。これ以上猫、犬を死なせたくないと。

続く

僕の歩む道

僕の歩む道

  • 小説
  • 掌編
  • 全年齢対象
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