子猫達のShowTime

「ねぇねぇ成美!」
私はベッドに転がりながら本を読んでいる黒髪の美少女ー成美に声をかけた。
「なに?祐子」
彼女は顔を上げこちらを見ながらそう言った。
「あのねー、やって見たいことがあるんだけど、一緒にやろ?」
「なんで?!」
「いーからいーから」
「やな予感…」
ボヤく成美にはい!っとセーラ服、しかもただのセーラ服じゃない、上は胸がギリギリ隠せる長さでスカートはパンツが見えてしまいそうなくらいの丈だった。
「これ、私だけが着るの?」
と、怪訝そうな顔で成美が呟いた。
「あたしも着るから!ね?あ、ちなみに下着は全部脱いでね♡」
「…祐子が巻き添えになるなら仕方ない、要求飲むけど…」
お互い背を向けゴソゴソ着替えた。
「着替え終わった〜?」
「…うん」
お互い向き合うようにベッドに座った。
黒い髪が艶やかに揺れたわわな胸はセーラ服の中にキツそうに収まっていた。
「ふは、やっぱり成美エローい」
「え、エロいって、そっちが着せたんでしょ!///」
「そーだけど、さ!」
「きゃっ/////」
私は成美を押し倒した。
「あたしね、ずっと成美とエッチしたかったんだぁ」
「は、はぁ?!」
「成美、美人でしょ?だから乱れる姿見たかったの♡」
と笑顔でいい放つと成美はドSそうな笑みを浮かべ私を押し倒した。
「珍しく意見一致したね、覚悟しなよ?祐子」
そう言って成美は私に口ずけた。
「んっあ////ふぅ」
「んっちゅ」
呼吸できなくて苦しくなって唇を少し開ければヌルヌルと入ってきて口内を犯された。
「んっんん/////」
「んっちゅ…くちゅ」
ふと、唇が離れ名残惜しげに銀の糸が私たちを繋いだ。
「ふは、可愛いっ」
「可愛くなんか、ふにゃあ?!/////」
成美がいきなり胸の蕾に吸い付き右手で胸を揉んだ。
「あっ////はぁん////」
「可愛い声もっと聞かせて?」
成美の左手が秘部をゆっくりなぞりク○の皮をめくり激しく擦り上げた。
「ら、らめっ////あぁっ」
絶頂に達しそうになったときなせか成美は手を止めた。
「なんれ/////」
「寸止め繰り返した方が後で気持ちいいよ?」
そう言って私の秘部に顔を近ずけた。
「ふにゃあぁぁぁ/////」
成美の舌がク○をゆっくり舐め上げ中に舌が入ってきた。
「あ"っなんかきちゃ////」
そして、また、成美が離れる。イけそうなのにイケないもどかしさで腰が揺れた。
「そんなにイキたいの?淫乱ね」
「んっ////いいからぁ早くイキたいのぉ/////」
成美はニヤリと笑いペニバンを自分につけた。
「んっ////これ、装着者自身のナカにも入るのね」
ゆっくりと私を抱き上げ対面するような形で私のナカにソレを入れた。
「いっ?!あぁぁ!!」
「え、待ってまさかの処女?!」
「う、ん」
「先に言いなさいよ、そしたらもっと優しくしたのに」
太腿に紅い血が伝う。
「ん、でも、大丈夫だからぁ////奥ついれ?///」
「あんまり煽ると後悔するよ?」
再びニヤリと笑い激しく下から最奥のいい所をできあげてきた。
「あっあっあ♡いい♡」
「んっあ、気持ち?」
「気持ちいのぉ♡」
ひたすらきもちいいところ突かれてずっとイキまくってしまった。
「はぁん♡なんかれちゃう!♡」
「何回行くのよ、この淫乱!」
「はぅ、でちゃあぁぁ!!♡」
激しく潮を吹きながらイクと成美もイッたらしく、動きが止まった。
「はぁ♡はぁ♡」
「可愛い、」
「成美、もう1回♡」
この快楽からはもうーヌケダセナイ

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NEWSでBL 百合 閲覧注意 女体化 苦手な方は回れ右 CPシゲテゴ

  • 小説
  • 掌編
  • 成人向け
更新日
登録日
2018-05-13

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