めも
僕の決して埋まらない劣等感に
破壊の言葉を届けたい
僕の決して埋まらない劣等感に
優しい唄を届けたい
僕を晒した屑どもに
呪いの言葉を届けてあげる
僕の勝手な妄想と
投げ捨てたゴミたちを
無関心に笑ってあげる
僕の心を殺した父に
僕は何の感情も湧かない
認められない人間だって生きている
父への復讐の代わりに
誰かを潰して生きましょう
めも
僕の決して埋まらない劣等感に
破壊の言葉を届けたい
僕の決して埋まらない劣等感に
優しい唄を届けたい
僕を晒した屑どもに
呪いの言葉を届けてあげる
僕の勝手な妄想と
投げ捨てたゴミたちを
無関心に笑ってあげる
僕の心を殺した父に
僕は何の感情も湧かない
認められない人間だって生きている
父への復讐の代わりに
誰かを潰して生きましょう
めも